|
各地を転々逃走か、刃物置いた男 悠仁さまの中学に侵入容疑 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190501-00000082-kyodonews-soci お茶の水女子大付属中(東京都文京区)で秋篠宮家の長男悠仁さま(12)の机に刃物が置かれた事件で、建造物侵入の疑いで逮捕された住所職業不詳の長谷川薫容疑者(56)が各地を転々としながら逃走したとみられることが1日、警視庁捜査1課への取材で分かった。 捜査1課は同日、長谷川容疑者を送検した。乗り込んだ車の後部座席中央に座った長谷川容疑者は、報道陣のカメラのフラッシュを浴びる中、表情を変えずに正面を見据えていた。同課は侵入時の状況や事件後の動向を確認するとともに、刃物を置いた動機を詳しく調べる。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2019年05月01日
全1ページ
[1]
|
日本車両に賠償請求へ=特急脱線で製造責任主張−台湾 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190430-00000093-jij-cn 【台北時事】台湾で昨年10月、特急列車「プユマ号」が脱線し18人が死亡、200人超が負傷した事故で、運行する台湾鉄道管理局(台鉄)は30日、車両の主契約企業の住友商事を通じ、製造元の日本車両製造の責任を問い、賠償請求すると発表した。 捜査の結果を待って、賠償額など詳細を詰める。 政府の調査チームは、事故の直接の原因について「運転士が制限速度を大幅に上回るスピードで現場の急カーブを曲がったため」と認定した。ただ、台鉄は、日本車両のミスで、速度超過した際に自動的に減速する自動列車防護装置(ATP)の配線を完全に接続していなかったことや、整備不良による空気圧縮機の不具合で列車の運行に支障を来したことが「事故の遠因になった」として、製造責任を主張している。 日本車両は「事実誤認の部分があり、関係者と相談しながら台鉄側に丁寧に説明し、理解を得たい」(総務部)と話している。 |
全1ページ
[1]



