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竹田恒泰氏 韓国は「友好国」ではなく「なんでもない国」になった https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190612-00000026-tospoweb-ent 明治天皇のやしゃごで作家の竹田恒泰氏が12日、ツイッターを更新し、日韓関係に言及した。 「対韓強硬論にこれだけのリスク」と題したネットニュースを引用し、首をかしげながら反論。 「対韓強硬論がリスク? いやいや、対韓国友好こそがリスクであることは歴史が示している」と持論を述べた。 日韓請求権協定を無視し、日本を冷遇して北朝鮮に歩み寄り、トランプ政権にもソッポを向かれた。 反日、侮日政策で支持率を維持していきたい文在寅政権の求心力は八方ふさがりの状態で、急速に低下している。元徴用工裁判、レーダー照射問題で我慢を強いられた日本国内でも、関係修復の気配どころか「嫌韓」ムードが漂う。 竹田氏は「韓国は日本にとって、もはや『友好国』ではなく『なんでもない国』になった。戦略的に無視するのが正しい姿勢。首脳会談も不要である」とツイートした。 何時だったかフィリピン国籍の不法滞在夫婦が強制送還される際、日本で生まれた子供もその対象になったよね。かたや、密入国しながら特別在留資格があり、その子供にまで権利があるとかいう特例が存在する国があるね。特例国を普通の国にして、常識的な判断で物事を行えば、あの国との関係も正常化可能なんだけど、その障害は特例が利権化している多数の政治屋だろうね、パチンコ総理とか某A大塵とか |
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2019年06月12日
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金委員長から再び書簡、米大統領「前向きなこと起こる」 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190612-00000013-reut-kr [ワシントン 11日 ロイター] - トランプ米大統領は11日、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長から「極めて心温まる」書簡を受け取ったと明らかにし、「極めて前向きなことが起こる」と述べた。ただ詳細については明らかにしなかった。 米紙ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)は前日、関係筋の話として、北朝鮮の金委員長の異母兄で2017年に暗殺された金正男氏が米中央情報局(CIA)の情報提供者だったと報道。 トランプ氏はホワイトハウスで記者団に対し、「金委員長から美しい書簡を受け取った。金委員長の異母兄を巡るCIAに関連する情報は承知している。金委員長にはこのようなことは二度と起こらないと伝える」と述べた。 その上で「極めて心温まる、素晴らしい書簡だった。北朝鮮は大きな潜在力を持っている」と指摘。金委員長はこれまでのところ長距離大陸弾道ミサイル発射実験や地下核実験は実施しない約束を守っているとし、3回目の米朝首脳会談実現の可能性は否定しなかった。 |
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