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これはなかなか傑作なので頂いてきました。 なかなか面白いでしょう。 札幌市で「無防備都市宣言」のための署名活動が行われたそうです。 そこでは、法定数を超える署名が集まったそうですが、占領されてもいいから戦争に協力しないとか言う内容が入ってるとか。 しかし、このマンガが示すように、相手がそれを受け入れるかどうかは分かったもんじゃありません。 しかも、九州や関西で同様の宣言をしている都市は、北朝鮮や中国など、そもそもジュネーブ条約を批准していない国がなぜ、それに従うと考えているのか?という根本的な問題を抱えているんですが、それすら理解できていないということなのでしょうか?
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無題
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オシム監督は「集中治療室で小康状態」…協会が会見
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071117-00000111-yom-spo 16日に急性脳梗塞(こうそく)で倒れ、千葉県浦安市内の病院に入院したサッカー日本代表のイビチャ・オシム監督(66)の容体について、日本サッカー協会の田嶋幸三専務理事は17日、都内で記者会見し、「引き続き集中治療室にいる。意識はないが順調に経過して小康状態を得ており、検査などの所見は昨日との大きな変化はない」と発表した。 この日、病院でオシム監督を見舞った田嶋専務理事は、詳細な病状や治療法などについて、「家族がそうした情報を公表することを望んでいない」として明らかにしなかった。ただ、意識がないことについて「悪くなってはいないが、良くなっているということでもない。あえてそういう(意識のない)状態にした方がストレスがない」と治療上の理由によるとした。 最終更新:11月17日20時35分 |
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<交通事故>ダンプ乗り上げ大破、作業車の男性即死 静岡 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071116-00000138-mai-soci 16日午前7時5分ごろ、静岡県島田市湯日の静岡空港建設現場の作業用道路(幅18メートル)で、同市船木の建設会社員、平口容嗣さん(45)の大型ダンプ(64トン、最大積載量90トン)が、同市井口の建設会社員、渡辺洋平さん(29)の作業用トラック(1.5トン)に乗り上げた。前輪タイヤ(直径2.6メートル)に押しつぶされたトラックは大破し、渡辺さんは即死した。 県警島田署の調べでは、山の土砂を採掘し整地する作業現場で、上りこう配の道路を大型ダンプが登り切ったところで、前方にいたトラックに乗り上げたとみられる。【浜中慎哉】 下方は死角ですからね・・・
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三田佳子号泣会見、二男覚せい剤所持で3回目逮捕 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071116-00000198-sph-ent 路上で覚せい剤を所持していたとして、警視庁三田署は16日までに、覚せい剤取締法違反の現行犯で、女優三田佳子の二男で歌手の高橋祐也容疑者(27)を逮捕した。「港区内で売人から買った」と容疑を認めているという。今後は覚せい剤使用でも追求する。 三田は同日夕方、都内で会見し、夫で元NHKディレクターの高橋康夫氏との連名の声明文を読み上げた。三田によると、高橋祐也容疑者は今年1月から独語や重いうつ状態があったため、本人を説得した上で病院に2か月入院させたという。ここ1週間、高橋容疑者のうつ状態が再び悪化したため、家族で協議の上、19日に再入院する準備をしていたが、その矢先の逮捕だったという。 昨夜高橋容疑者の逮捕を知らされ、一晩中泣いたという三田は、親としての責任から女優引退も考えていたことを会見でうち明け、ハンカチで目を押さえながら深々と頭を下げ「おわびのしようもございません」と何度も謝罪を繰り返し、高橋容疑者について「自覚してきちんと罪の償いをしてきてもらいたい」と話した。 調べでは、高橋容疑者は15日午後7時ごろ、東京都港区芝の路上で覚せい剤0・2グラムをズボンのポケットに所持していた疑い。 近くのコンビニから「不審な男がトイレに入っている」と通報があり、駆けつけた同署員が職務質問して発覚した。 高橋容疑者が同法違反容疑で逮捕されるのはこれで3回目。2回目となった2000年の逮捕後の01年には懲役2年、執行猶予5年の有罪判決を受けた。その後、劇作家唐十郎さんが主宰する劇団に入り、俳優として映画などに出演していた。 三田さん、芸能人だから大目に見てくれるってとこだろうけど、三度目だよ? しかも最初は自宅でしょ? もう、言い逃れも何も無いんじゃない? 考えたじゃなく、引退してください。 世間への示しのために。 それ以外道は無いんじゃないですか?
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オシム監督、緊急入院 脳梗塞で倒れる
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071116-00000957-san-spo サッカー日本代表のイビチャ・オシム監督(66)が16日未明、千葉県浦安市の自宅で倒れ、大学の付属病院に緊急入院した。急性脳梗塞とみられ、集中治療室で手当てを受けているという。詳しい症状は不明だが、病状次第では後任監督の人選も急がなくてはならなくなった。 関係者によると、オシム監督は息子でジェフ千葉監督のアマル氏と同居する浦安市の自宅で倒れていた。オシム監督は昨年の監督就任以来、健康面を不安視する声があたが、毎月、健康診断を欠かさず受け、就任時よりも検査数値は改善されていたという。 14日には埼玉スタジアムで行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝の浦和−セパハンを観戦していた。 同日、緊急会見した日本サッカー協会の川淵三郎キャプテンは「本日午前2時、(サッカー・イングランドの)プレミアリーグを見た後、二階に上がった後、倒れ、順天堂大学病院に入院した。急性脳梗塞で症状は不安定で長期的展望については現段階ではお話できない」と説明。病状については、「医療チームが最善の管理をしている」としたが、「本当にショックで、今は代表チームがどうこういうよりもオシム監督に治ってほしいと、命をとりとめてほしいと…」と目をうるませて絶句した。 |




