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は〜、内容が想像できません・・・ |
涼宮ハルヒ
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一つずつの転載も考えましたが、まあ、そのままあちらで読んでください。
なかなか完成度の高い小説です。 涼宮ハルヒの憤慨をお読みの方なら、納得する内容だと思います。 |
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なぜか全く分かりません。どうやって行けばいいの? 団員にならないといけないの? まあ、でも、陰謀のストーリーが進行中なのは確かなようで・・・
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涼宮ハルヒに『夢オチ』がない。ただそれだけで、俺を呼び出したのか? そうだ、何より年末の話ではまだまだ説明が足りなかったからな。
それに、古泉一樹をこの物語のメッセンジャーと考えるならば、『夢オチ』がありえるのは、キョンに対してだ。しかし、これも本人が明確に否定している。それもあり得ない。
何より『涼宮ハルヒの憂鬱』については、まさに涼宮ハルヒの話と見て良い。だが、それ以後の話になると状況は違っている。話に中心が涼宮ハルヒからキョンに移っている。これはなぜか。
あの閉鎖空間からの帰還が、何か一つのトリガーになっているとしたらどうだ?
まるで、俺達の作者が書いた『KUNIE』のはなしだな〜 そうだ、あの閉鎖空間以後の世界は、クニエの世界と同じような状況なのではないか。
それが今の疑問だ。
そして、そう考えればキョンのみが奔走していることの説明が付くと思えないか。後藤さん
それはどうかな。クニエの世界では、あきらのみが奔走した事実はない。 だから、似た世界なのさ。すべてが同じじゃない。
涼宮ハルヒの世界は、いつの間にかキョンの世界に入れ替わってるというのか? 簡単に言えば、そういう事になる。
なぜ、何の力もないキョンが奔走し、そして涼宮ハルヒの鍵になるのか。
それは、この世界の固定はキョンが行なっているからに他ならない。
話が飛んじまってるな。 誰も信じないぜ、そんな与太話。 それでいいのさ。9巻の話次第では答えが分かるかもしれないからな。
回答はそれまで待つさ。
そうだな。 9巻が出たら、また話を聞きに来てやるよ。 あんたの話。面白かったよ。 |


