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靖国爆発 全容疑者、突然の再入国の謎 警視庁も一報に驚き「まさか再来日するとは…」 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151209-00000546-san-soci 突然、再入国した目的は何だったのか。靖国神社で爆発音がして不審物が見つかった騒ぎから2週間あまりが経過する中、事態は急展開した。事件に関与した疑いのある韓国人、全昶漢(チョンチャンハン)容疑者(27)が9日、空路で羽田空港に到着。警視庁公安部に身柄を確保された。再入国した理由が不明な中、公安部は全容解明を急いでいる。 「男が来日する」−。9日午前、警視庁にもたらされた情報に衝撃が広がった。「男」とは靖国神社の事件に関与した疑いがある全容疑者。爆発音が起きた当日の11月23日午後、韓国に帰国していた。 「まさか再来日するとは…。経緯や理由が分からない」。警視庁幹部は驚きをにじませた。事件では日本の捜査権が及ばない韓国に全容疑者が帰国。警視庁が独自に事情を聴くことなどは難しく、韓国の捜査当局への協力要請について検討を進めていた。 防犯カメラの画像などから、全容疑者は事件2日前に来日。爆発音の当日にも靖国神社を訪れていたことが確認されたが、発見された不審物との関連は明確ではない。捜査関係者は「一連の経緯を慎重に裏付ける必要がある」と話した。 |
核問題
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エクセルをつついていたら、ふと あることに気が付いて
もしかして?・・・ と思って試してみたら 出来た!!!
放射性物質の減衰計算が一発で出来る!
エクセルの累乗計算関数は便利な使い方ができました!
たとえば セシウム Cs137 半減期 30年程度の場合
事故から 4.5年程度の現在の残量は
= 0.5 ^ (4.5/30)
答え:0.901250463 現在は 10%程度減少。
説明はあまりいらないと思いますが
式の中の 4.5 の所は事故からの経過時間を入れます。
式の中の 30 の所は放射性物質の半減期を入れます。
半減期の単位が年、月、日、時間、ect の場合、経過時間も同じ単位で入れる。
式の中の 0.5 は固定値。
Cs134 の場合は半減期 2年程度なので
= 0.5 ^ (4.5/2)
答え:0.210224104 現在は 80%程度減少。
ヨウ素 I 131 の場合は半減期 8日程度なので、例えば 30日後は
= 0.5 ^ (30/8)
答え:0.074325445 93%程度減少。殆ど無くなる。
簡単な関数で計算できました! 表計算ソフトは やっぱり賢い!
上の式をエクセルにコピペすると使えます。
一般の人が使うにはこれで十分だと思います。
〜〜〜 *** 〜〜〜 *** 〜〜〜 *** 〜〜〜 *** 〜〜〜
個別の減衰の計算がわかったら、もう一つ・・・
福島での、現在のセシウムの残量を求めるには比率を調べる必要があります。 Cs134 , 137 はどの程度の比率で放出されたのか?
これは、原子炉のタイプによっても多少異なるようですが、一般的にはおよそ半々程度のようです。今回の事故での放出比率は政府の IAEA 提出資料で調べると。
Cs134 : Cs137 = 6 : 5 = 54.55% : 45.45% 程度となっています。
なので計算式は以下のようになります。
事故当時、両者の合計を 100とすると
= 54.55 * 0.5 ^ (4.5/2) + 45.45 * 0.5 ^ (4.5/30)
現在の残量は 52 程度です。 ほぼ半減しています。
この式も エクセルにコピペで使えます。
事故後間もないころに概略計算したときは CS134, 137 の比率を 50 : 50 として概略計算したので 5年強で半減でしたが、より正確に計算したら 5年弱のようです。
随分簡単になりましたが、専門家と称する人たちは、こういう事を教えてくれませんね。 マスコミも教えてくれません。 教えたらネタが無くなるのかも?
ここまで簡単になれば、脱原発、放射能怖いと騒いでいる幼稚なおバカ集団でも使えそう!?
数十年も住めないと騒いでいたが、もう半減してしまった!
幼稚なおバカ集団にとっては、絶対に見たくない計算式 カモ?
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元作業員が東電など提訴=「原発作業でがん発症」―札幌地裁時事通信 9月1日(火)19時0分配信
福島第1原発事故の収束作業に従事したことが原因でがんを発症したなどとして、札幌市に住む元作業員の男性(57)は1日、東京電力など3社に計約6500万円の損害賠償を求める訴訟を札幌地裁に起こした。
原告弁護団によると、事故収束作業と発がんの因果関係を争う裁判は全国で初めてという。 他の2社は、元請けの大成建設(東京)と下請けの山崎建設(同)。 訴状によると、男性は2011年7〜10月の間、福島第1原発で重機作業に従事。12年6月にぼうこうがん、13年3月に胃がん、同5月にはS状結腸がんが見つかった。 男性は13年8月に富岡労働基準監督署(福島県)に労災を申請したが、今年1月に不支給となり、福島労働局に審査請求を行った。 男性の被ばく線量は累積で56.41ミリシーベルトだったが、実際は線量計を着けずに屋外で作業したことがあり、被ばく線量は国ががんとの因果関係認定の目安とする累積100ミリシーベルトを超えたと主張している。 東電の話 請求内容や主張を詳しく聞いた上で真摯(しんし)に対応する。 癌が発見されるのが早すぎるんですよね。
一個のがん細胞が免疫の攻撃を潜り抜けて直径10ミリの癌になるまで10年かかると言われてます。
つまり被曝が原因では無く、元々持っていた癌だという事です。
100m㏜を越えた場合に癌になる確率は100〜200で1.08倍でしかありません。しかもこれは一時に被曝した場合です。
長期間少しずつ被曝した場合のリスクは無視できる範囲です。
でなければNASAは宇宙飛行士から訴えられます。
野菜不足の人が癌になる確率と大して変わらないんです。
私なんかも普段から主治医に「菜っ葉食え、菜っ葉食え」と言われ続けているほど野菜不足なんですが、なんで癌にならないんでしょうか???
だれか納得のいく説明をしてくださいなw
放射線被曝で最も発症しやすい癌は、なんと言っても白血病じゃないでしょうか。
相対リスクが高いのは一番右にグラフの棒がある多発性骨髄腫と白血病でしょう。
勿論、そういうのをスッ飛ばして他の癌に罹る人もいるでしょう。
だけど、どう考えても固形がんが見つかる大きさにまで発達するには期間が短すぎます。
また、上の訴訟が本当なら作業員の人たちの間に白血病が増えても何の不思議もない筈ですが、そんなこと寡聞にして知りませんねえ。
どうせ脱原発猿供は「東電が隠している」「国が隠している」と根拠もなく騒ぐのでしょうがね。
国が隠している事実をどうしてお前が知ってるんだ?で論破完了ですwww
どこかの国のスパイなんでしょうかwww
福島原発事故よりも遥かに深刻で、放出された放射性物質が一桁二桁多いチェルノブイリ事故でもベラルーシの子供たちの間ですら白血病は増えていません。
チェルノブイリ事故でも増えたのは小児甲状腺癌だけです。
他の癌が増えたという発表は何処からもありませんね。(ECRRなど胡散臭い所以外はwww)
WHOなどは小児甲状腺癌の増加すらチェルノブイリの影響かどうか疑うようなコメントも出してますが。
上の記事で変じゃないか?と思うところは「弁護団」が組織されている所です。
弁護士費用って高いんでしょう?私も自動車の保険には弁護士費用特約を付けてますが、それが成り立つほど高額なんじゃないですか?
複数の弁護士費用を個人で負担できるのでしょうか?
誰かが金を出しているか?弁護士が唆しているか?
なんか匂うんですよねえ・・・・・
この手の裁判は負ける事が前提で起こされていて、負けたらテレビで「不当判決」と騒げるし、福井地裁のようにたまたま変な裁判官に当たって勝ったら勝ったでまた騒げる。
後ろに狂惨党だのサヨクの影がチラチラ見えるような気がするんですが・・・・・
気のせいでしょうか?
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放射線で成長止まる? =原発避難区域のモミ―放医研 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150828-00000156-jij-soci 放射線医学総合研究所は28日、東京電力福島第1原発事故の避難指示区域に自生するモミの一部について、放射線の影響で成長が止まった可能性があると発表した。 検証を依頼した環境省は今後、詳細な再検証を検討する。避難指示区域の動植物の形態変化が見つかったのは初めて。 環境省によると、放射線量が最も高い福島県大熊、浪江両町の「帰還困難区域」で昨年12月、主幹の成長が止まっているモミが多数見つかった。3地点で計441本を調べたところ、空間放射線量が高い地点の順に98、44、27%の出現率だった。 変化は12年以降に多く発生し、14年には減少していた。比較のため茨城県で実施した118本の調査では、6%の出現率だったという。 放医研によると、モミなどの針葉樹は放射線の影響を受けやすいほか、風害や食害などによっても形態変化が起きるという。 >変化は12年以降に多く発生し、14年には減少していた。なるほど、放射能の減衰により影響受け無くなって来てるんやね影響を受けた話ばかりに注目してるのがコメントにも多いけど、樅ノ木が影響を受けたのは2,3年の間だけ、そうなると、セシウムに影響されやすいのかな?だとしたら、セシウムの減衰に伴って現象が少なくなっているなら、後数年で人間も帰れるという事になるね。 |
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半日で臨界、14日夜にも発電…川内原発再稼働 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150810-00050124-yom-sci 九州電力が11日に川内(せんだい)原発1号機を再稼働する。 原子炉を起動すると、12時間半ほどで、核分裂反応が連続的に起こる「臨界」に達し、14日夜には発電が始まる見通しだ。 原発は、燃料のウランが核分裂するときに出る熱を使って発電する。核分裂反応を進めるためウランに中性子をぶつけるが、原子炉停止中は、燃料の間に差し込まれている制御棒が中性子を吸収し、反応が起こらない。制御棒を徐々に引き抜くことで、中性子が増え、核分裂反応が始まる。 起動は、32本の制御棒を引き抜き始める作業で、あわせて、中性子を吸収する水中のホウ素の濃度も薄めて核分裂反応を促し「臨界」にする。 川内原発1号機は、「加圧水型」と呼ばれるタイプの原子炉で、核分裂で生じた熱を使って原子炉内の水を熱水に変える。熱水は蒸気発生器に送られ、今度はその熱で別系統の水が蒸気に変えられる。この蒸気でタービン・発電機を回し電気を作り出す。東京電力福島第一原発のような「沸騰水型」に比べ、格納容器が大きく余裕があるため水素爆発を起こしにくく、早く安全審査を申請できた。 . 最終更新:8月10日(月)22時20分 |





