おたくのたわごと

12万コメはteroさんでした。今後ともよろしくお願いします。

らき☆すた

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<オタ婚活>公式第1号の結婚式 “聖地”鷲宮神社で 声優・福原香織が祝福
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130224-00200028-mantan-ent
 アニメ「らき☆すた」の舞台として知られる埼玉県久喜市の鷲宮神社で、地元の鷲宮商工会が主催した「オタ婚活」から誕生したカップルの公式第1号となる結婚式が24日、行われた。式後の披露宴では、アニメの主要キャラクターの1人・柊つかさ役の声優、福原香織さんの「共通の趣味を通して、オタ家庭を築いてください」という祝福の声のメッセージが披露された。
 
【写真特集】鷲宮神社での式の様子
 
 「オタ婚活」はアニメやマンガが好きな人を対象に催された婚活で、10年から始まり、現在も不定期で開かれている。式を挙げた2人は、埼玉県吉川市に住むナリさん(31)とセイラさん(31)。11年12月に開かれた第3回で知り合ったのをきっかけに交際が始まり、12年9月に入籍した。
 
 商工会が、結婚の報告を受け、貯蓄の問題で式を挙げないという2人に、「公式での第1号であるし、何とかしたい」と、鷲宮神社での式と、商工会持ち出しの披露宴を提案。2人は何度か「申し訳ない」と断ったものの、商工会の熱意に押される形で実現した。
 
 式は鷲宮神社の本殿で行われ、出席者が杯を交わすなど、おごそかに営まれた。披露宴では、ウエディングケーキの入刀も行われた。福原さんのメッセージの後で、「らき☆すた」の原作者・美水かがみさんから2人の名前入りで、「ご結婚おめでとうございます」と描かれたイラスト入りの色紙がサプライズでプレゼントされ、2人は大喜びしていた。(毎日新聞デジタル)


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今日は選挙ですね

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比例代表は日本オタク党へ

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7月7日は・・・

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「らき☆すた」柊つかさ役の声優、福原香織さんが7月7日に鷲宮で開催される柊姉妹誕生日イベントに参加決定
http://www.wasimiya.org/birthday2012/

だってさ。

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<平野綾>巫女姿で“聖地デビュー”鷲宮神社へ初参拝 ファン500人が大歓声
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110101-00000008-mantan-ent
フジテレビの特別番組「ホメられてピカるくん!!!」が31日深夜放送され、声優の平野綾さんが、ヒロインを演じたアニメ「らき☆すた」の“聖地”である埼玉県の鷲宮神社に登場した。神社鳥居前の舞台に巫女(みこ)姿で登場した平野さんは「初めて鷲宮神社に来ました」とあいさつし、遅めの“聖地デビュー”に、広場に集まった500人以上のファンも「あーや」などと大歓声を送っていた。

【写真特集】深夜からフィーバー鷲宮神社 作者・美水さん、平野さんの絵馬も

 「らき☆すた」は、美水かがみさんのマンガが原作で、アニメは07年4〜9月に放送され、平野さんは、ヒロインの泉こなたの声を演じた。鷲宮神社は、ヒロインの一人の柊姉妹の実家「鷹宮神社」のモデルで、「聖地巡礼」と称して多くのファンが詰めかけるようになり、アニメを使った町おこしの成功例として全国に知られるようになった。

 特番は、平野さんが出演している深夜番組「ホメられてノビるくん」と「ピカルの定理」の合同番組で、スタジオと全国各地を生中継する中で、鷲宮神社が登場。一芸を披露して最も平野さんの心に響いた人の希望に応えて好きなせりふをしゃべるという企画で、平野さんは厳しい冷え込みの中、「〜さんのために巫女さんのコスプレをしちゃった」「今年も一年がんばってね」などと要望に応じてさまざまなせりふをさけんでいた。

 同地を訪れた原作マンガの作者・美水かがみさんは「平野さんが鷲宮に来られてよかったし、僕もワクワクしました。これで神社を知っていただくきっかけになれば」と話していた。(毎日新聞デジタル)

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この記事を見て、久しぶりにみさおを貼りたくなっただけです。


地面に落とした食べ物は、3秒以内なら食べられる?
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20101129-00000001-rnijugo-ent
飲み会などの席で、うっかり落としてしまった食材を、素早く拾い上げて「3秒以内だからセーフ!」などといって口の中に放り込む。…そんな人、たまに見かけることがある。

これはいわゆる「3秒ルール」と呼ばれるもので、つまりは食べ物を落としても3秒以内であれば、“なかったこと”にして食べちゃってOKという、一種のジョークみたいなものだ。

このルール、誰が言い出したのかは不明だが、全国的に浸透しているのが面白い。地域によっては「5秒ルール」だったりと多少のバラつきもあるようだが、筆者の周辺では概ね「3秒」で統一されている。

けど、3秒(あるいは5秒)の根拠って何だろう? 不思議に思って調べてみたところ、なんと、「3秒ルール」を大真面目に研究したデータがアメリカに存在することが判明した。今回はこの論文をひもとくことで、都市伝説の真相を探ってみよう。

論文は2003年に米イリノイ大学で、当時高校3年生(!)だったジリアン・クラーク氏主導で行われた実験によるもの。クラーク氏は大腸菌をまいた床に、グミキャンディーやクッキーを放置し、経過時間ごとの菌の付着状況を顕微鏡でチェックした。

ちなみにアメリカでは「5秒ルール」が主流なのだそう。実験は環境条件を様々入れ替えながら実施された。はたして、床の形状や食材の種類にかかわらず、5秒以下の短時間であっても相当量の菌の付着が認められ、このルールが大間違いであることがあらためて実証されたのだ。

なお、この調査では、乾いた床には細菌そのものがあまり存在しておらず、落とした食品を口にしてもそれなりに安全であることも突き止められている。しかし、床の雑菌状況などいちいち調べられるものではないから、やはり落ちた食材を口にするのは控えた方がよさそうだ。

ともあれ、世界の「3秒ルール」に一応の決着を付けたこの実験には、2004年のイグノーベル賞が授与されている。検証されてみれば、「拾い食いはやっぱり危険」という、至極当たり前の結論に至ったこの都市伝説。あえて真っ向から研究に挑んだ若き研究者は、公衆衛生の歴史に貴重な足跡を残したといえるのでは!?(笑)
(R25編集部)

※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです
※一部のコラムを除き、web R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております

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