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角川書店 全380ページ これを読むまで竹本健治という人はどこか変態じみた人というか天才的な変態というか そんな感じの印象があったけど、これを読んで確信しました。頭がイってしまっておられる。 真夜中に1人、これを読んでて恐怖というかとにかく硬直した。 それ以来、恐怖っていうのは 「わけのわからないものを突然目の前に突き出されたときの感情」だと思うようになりました。 ほんの数ページ、それだけでもう忘れたくても忘れられないモノになってしまいました。 ただ、「こういうのもアリなんだ」っていう意味においてはもう最高。 ただただ驚くばかり。 そういう意味で、竹本健治先生は天才的だと思うわけです。
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