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アフタヌーンコミックス 全一巻
「命をかけてきみのものなる。」
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ハッ!?今一瞬違う世界行ってた!
ヤバイんだよなあ、こういうのが出てくる漫画!しばらく頭から離れなくなるんだよな!
そこで申し訳ないのですが「チボー家の人々」を読んでない自分にはこの漫画の感想というか
そういうのを書けないわけです。少なくとも題名にもなってる「黄色い本」という作品については
もう・・・
ただ、読んだ印象として構図とか描写の表現が恐ろしい領域に達していると思うのですよ。
特に24ページには震えがきた。
「CLOUDY WEDNESDAY」はもうほのぼの家族漫画っていうか
何気ない日常をそのまま切り取った話。
「マヨネーズ」はOL・・・こういう言い方今もするのかわかんないけど、会社での日常の話。
たきちゃんがかわいい。
「二の二の六」。
モヤッとする。お、お、お、お、お?・・・あ〜〜〜・・・って感じ。
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