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映画は良い!

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映画がみたい〜

毎日一緒にランチをとっている会社の先輩がいます。

20歳くらい年上の女性ですが、すごく優しくて気さくな人なので、
いろんな話が出来ます。
(もちろん旦那のことも喋ってます^^;)

普段は結構会社の愚痴が多いんですが、
今日はむか〜し昔の映画の話で大盛り上がり♪

サウンド・オブ・ミュージック
ウエスト・サイド・ストーリー
ローマの休日
マイ・フェア・レディ
風と共に去りぬ
哀愁
理由なき反抗
クリスマス・キャロル
パリの恋人
ラ・マンチャの男
・・・


ビビアン・リーとか、ヘップバーンとか、ジェームス・ディーンとか。
名前出てくるだけで、二人して「きゃ〜(≧▽≦)」な感じでした。


婆ふたり、たまに役名や俳優の名前が出てこなくてもだえたり(笑


最近の映画も面白いけれど、
何度も何度も何度も何度も見たくなる、と言う映画は少ない気がします。


お正月にテレビでやっていた「サウンド・オブ・ミュージック」。
デジタルであるはずがないのに今も全然色あせずに綺麗。

白黒映画だったはずの「ローマの休日」。
なのに頭の中で思い出すときは、カラー映画なんです。


いまどきの映画と比べるとセットもちゃちいしストーリーも単純なのに、
どうして何度見ても飽きないんだろう。


もんのすごいふるい映画を、今度まとめて借りてこようかな。

ていうか、深夜枠でもいいから、テレビでやってくれればいいのにな。


皆さんの好きな映画はなんですか?
お奨めがあったら是非教えてください♪
昨日は嫌な限定記事、ほんとにすみませんでした


大雨でキャンプに振られたので、

代わりといっちゃなんですが、映画を見てきました。

<ガフールの伝説>
http://wwws.warnerbros.co.jp/guardiansofgahoole/

イメージ 1

ふくろうたちの、悪の軍団と、昔彼らを倒した勇者たちとの戦いの話。
主人公は巣立ちまえの仔ふくろう・ソーレン。
世界征服をたくらむ純血団との戦いに挑んだガフールの勇者たちの伝説に夢中な若きフクロウ、ソーレンだったが、好戦的な兄のクラッドはそんな弟を見下していた。ある日、木の上の巣から落ちたクラッドとソーレンの兄弟は、純血団に捕らわれてしまう。ソーレンは勇気ある友の助けを借り、決死の脱出を試みるが……。


とにかくふくろうたちが可愛いの!!!

しかも3Dなので、ふわふわ感がすごい伝わってきて、

触りたい〜〜〜

てことばかり考えてました(笑



昔のヒーローと協力して、主人公が悪の親玉を倒す、非常にシンプルな話だから、楽しめました。

いろんな動物が出てくるのかと思ったら、ふくろう以外に出てくるのも鳥ばっかりだったし。

ソーレンの妹がほんとに雛で、めちゃくちゃ可愛い(≧▽≦)



3Dで見るなら、これくらい単純な話のほうがいいのかな。

でもハリポタは絶対3Dで観たい。。。来月まで待てないよ〜〜〜!!!

ある公爵夫人の生涯

http://www.koushakufujin-movie.jp/


DVDですが^-^;
普段レンタル屋さんへ行くと、どちらかというと旦那の好みに合わせたDVDを借りることが多いのですが、
久々に自分で選んで借りてきました。


<あらすじ>
18世紀後半の英国。貴族出身のジョージアナ・スペンサーは17歳という若さで名門貴族のデボンシャー公爵のもとに嫁いだ。結婚後、社交界の華として注目を集めるが、デボンシャー公爵とは愛のない生活を送っていた。
(wikipediaより)


故ダイアナ妃の「ご先祖様」ですね。同じスペンサー家。
名門公爵家へ嫁いだけれどなかなか跡継ぎに恵まれず、夫人が政治や賭け事に熱中したりして夫婦仲がおかしくなり、とどめは夫人の友達に公爵が手を出して、「妻妾同居」となって…

けれど夫人はそんなことにもめげずに名夫人として生涯を過ごした。



感想としては、結構期待はずれ…


ダイアナ妃と引っ掛けてヒットさせようとしたのかもしれませんが、
前評判ほど「スキャンダラス」でもないし、しんどそうな人生でもなさそうだし…


そこはやっぱり「Duchess」と「Princess」の違いですね。
同じスペンサー家の出で、時代や環境にそぐわず自立心がある女性の悲劇、といっても、
公爵家と王家じゃ縛りの強さが違うわさ。重さもね。


妻妾同居も、古来日本ではよくあったこと。源氏物語読んでくださいな、外国の方。
源氏の君が一緒くたに六条院に女性をひきとっちゃった、なんて、ありえないでしょうに。


でもこの主人公のデヴォンシャー公爵夫人・ジョージアナはとても魅力的。
「公爵夫人の生涯」ではなくて、「18世紀のとある女性の生涯」として見せてくれたら、
もっと違う感想がもてたかもしれません。


キーラ・ナイトレイ、最近よく名前聞くけれど、好きな女優さんになりました^-^
若いけど存在感あって、わさっと人ごみの中に放り込まれてもすぐ目が行く。なかなかいません、こういう女優さんは。


公爵役のレイフ・ファインズ、どっかで見たことある顔だな〜、と思ったら、
ヴォルデモードでした ( ̄□ ̄;
おいちゃんだけど、おいちゃん好きの私から見たら、グレイよりかっこいいです。



私としては、ダイアナ妃を引っ張り出すなら、エリザベートと比較してほしい…

『ナショナル・トレジャー/リンカーン暗殺者の日記』


イメージ 1


昨日は1日私の実家へ遊びに行き、がっつり家族と遊んで来ました(^^;
いきなりお雑煮に4つお餅を入れた旦那に驚いた妹が、夕食に考えていたすき焼きの材料を
急遽増量⇒旦那、責任持って食べようとして、帰りに『食べ過ぎたかも(-_-; 』と(笑
まあ、いいじゃないか、たまにはさ〜♪

で、今日はずっとごろごろしてようと思ったのですが、
『初詣行きたい!』と私が言い出したところ、
『じゃあ映画も見たい!』と旦那が提案し、急遽↑を見てきました。

前作のお宝発見で一躍名を上げたゲイツ一家がとあるイベントでリンカーン暗殺について
自分たちの先祖が暗殺団の計画をつぶした、という逸話を披露したところ、
“そうではない、ゲイツは暗殺計画者だ”と
会場でぶちまけた男が居た。その証拠となるメモを持って。
そこで再び家名に塗られた泥を雪ごうと、ベン(=ニコラス・ケイジ)が
暗殺団が探そうとしていた「黄金の都市」の宝を見つけようとする…

と、そんな話です。

前作同様、1つずつ謎を解いていくのですが、
そのヒントとなるもののある場所が問題。

バッキンガム宮殿の女王の執務室とか、
ホワイトハウスの大統領の執務室とか、
果てはアメリカ大統領しか読むことが出来ない秘密の本の中とか。
しかもその本は、存在するかどうか自体が謎で、
それを聞き出すために大統領を誘拐したりとか…
※写真は大統領執務室でごそごそとヒント探しをしているところ

ロンドン市内をカーチェイスしたり、洞窟の中を濁流に飲まれて流されたり…

映画やドラマを見ると必要以上に感情移入するのが私の癖で、
こういうハラハラドキドキ物を見ると疲れて疲れて…

終わったらかなりぐったりして、実は具合まで悪くなりました(^^;

この映画は、1もそうでしたが、悪役が完全な悪い奴ではないところ。
主人公のお人よしキャラのせいもあるかもしれませんが、
どこか「仲間」っぽくなって終わるから、後味がいいです。

終わってお昼ご飯を食べながら、旦那が、
『日本にもああいうお宝ってないのかなぁ〜〜』
と、歴史オンチにしては珍しい興味をもったようです。

あるかもね〜、でも、よくテレビでやってる『徳○埋蔵金』は、多分絶対存在しないよ〜、
とだけ言っておきました(笑


初詣は本殿へのお参りとおみくじを引いてきました。
『小吉』でしたが、『時間はかかるけど焦らなければ願いはかなう』と書かれていたので、
今年は私のせっかち性分を抑えて、じっくりゆっくり、目標を目指したいと思います。

夫婦でハリポタ好きなのですが、
どうする?DVDでいいかな、なんて言いつつ、結局見に行きました。


ネタばれかもしれませんが、部分的に感想。

魔法省大臣のファッジが、恐怖でヴォルデモードが復活したことを認めず、
逆に「復活した」と話すハリーやダンブルドアをうそつき呼ばわり。

これってあまり笑えないですよね。
二酸化炭素排出量をずるずると抑制できずにいる世界の指導者も、
恐怖ではなく目先に欲の皮に引っ張られて、
本当の危険に目をつぶっているのでは?

魔法省から派遣された教師・アンブリッジの好き放題・やりたい放題。

大臣の妄想に飲み込まれたようにダンブルドアとハリーとホグワーツを目の敵にして
拘束を増やし放題、成績をエサに生徒を自分のスパイにしたり、
薬を使ってハリー達の居場所をはかせたり。

厚化粧で衣装がピンクで部屋は少女趣味(笑
子供に嫌われるおばさん・先生像って世界共通なんですねぇ。

『不死鳥の騎士団』はホグワーツ教師やその他魔法使いが集まった秘密結社。
でも映画ではあまり出てこなかったですね。最初とラストだけ(ラスト近くの登場はかっこよかった)

今回面白かったのは、ハリー達3人が率いる『ダンブルドア軍団』。
どこかドジな印象があったネビルとか、ロン達の妹・ジニーとか、例の双子とかが
どんどん活躍する!
それから今回初登場のルーナ。
“変わった子”という設定のようだけど、どこか人と違うところを見ているような目つきとかが
ぴったりでした。もっと活躍しても良かったかな。


やっぱり一番の見所は
ダンブルドアvsヴォルデモード。
あれはすごい!!見てて力入りました!

原作は後2作あるから、勿論映画もまだ後2作あるんですよね。
ハリーの一番の大活躍は多分最後の最後にとってあるんでしょう。
今回もここ一番の勝負どころはダンブルドアがもっていきました。

悲しい死もあったけど…あれは死んでないような気がするなぁ。
生き返ってきてハッピーエンド、になるのを見たいです。


陽気な大将がいるお寿司屋さんで早めの夕御飯を食べてから映画館へ。
家から車で20分くらいのところなので、
これからちょくちょく見に行くかもしれません。

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