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東武動物公園と言えば・・・??? さて、ナンでしょう?
ホワイトタイガー、ライオン、ホタル、カワセミ、レジーナ、夏の花火、冬のいるもネーション、・・・等々色々ありますが・・・・・。
東ゲートを入って、真っ先に目に入るのはこれ
初代の東武動物公園園長、故西山 登志雄氏、愛称「カバ園長」ゆかりのカバ。
母カバが子の成長を優しい目で見守る姿が、ほのぼのとして、入園者の多くはここで、記念撮影をして園内に向かう。ということで、東武動物公園のシンボルといえばカバでしょうか。まあ、シンボルは時代と共に変化するという意見もあるには有りますが・・・・。
ところで、東武動物公園のシンボル的存在のカバ。そのカバの像ががもう一ヶ所あることをご存知でしょうか。
この像のありかは、東部動物公園を知り尽くしている人でも、どこにあるの????という人が多いのではないでしょうか。
上から見るとちょっと怖い顔の表情ですが下から見ると優しい母親の目になります。
この像、どこにあるかは後ろの看板がヒントです。
場所が分かった方は宮代NOWの一口伝言に(こちら)に解答をお寄せください。正解しても何の商品も出ませんが、一番最初に正解した方の名前をここに名誉として表記させていただきます(無論解答は仮名でお願いします)。 |
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雨の中を散歩する人は少ない。だが、pokkunさんは出かけた。「私の場合、散歩がリハビリを兼ねているから」とのことだが、その散歩で思わぬ奇事(キジ)に出会った。以下、pokkunさんのレポート。
私は少しぐらいの雨ならば散歩をする。他に散歩の人がいないためか思わぬ出会いがある。キジである。
私が立ち止まるとキジも立ち止まる。藪に入り込んでくれれば、私がこの道をまっすぐ進んでいくのだが、結局は私が少し引き返して回り道をすることに。
小休止をしていると、今度は二匹のキジが歩いているのを発見。
一度立ち止まり、一点を見つめる。 見つめた視線の先には父キジの姿が。 父キジはだまって見守っている。 雨振りの日は散歩の人はいない。キジにとっては、最高の散歩日和なのであろう。
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お彼岸のv中日を前に彼岸花の開花が気になるところ。幸手市・権現堂の彼岸花は全面開花と言う具合にはいっていないようだが、「曼珠沙華祭りの幟も立てられ、沢山の人が彼岸花を楽しんでいました」(pokkunさん)とのこと。以下、8月221日現在の権現堂。(写真提供pokkunさん)
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埼玉件東部地区の彼岸花は昨年より2週間ほど贈れて、どうやら開花の時期を迎えたようである。pokkunさんによると埼玉県東部地区の彼岸花の見所の一つ、幸手権現堂堤でも18日、開花しているのが確認された。
(幸手市・権現堂堤の彼岸花 9月18日現在 pokkunさん提供)
また、いちはやく開花した宮代町の山崎山の彼岸花は、花茎の伸びがおくれいぇいた株もほぼすべて、花茎が伸び、数日すると一斉に開花しそう。
(宮代町・山崎山 9月19日現在)
ただ、中須用水沿いは相変わらず花茎の伸びが悪く、確認できるには数株程度。
(宮代町中須用水沿い 9月19日現在)
以下、 pokkunさんの撮影による権現堂t堤の彼岸花(いずれも9月18日撮影)
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ツマグロヒョウモンのペアーが愛を確かめ合っていた。
なんともおおらかに
というのはウソ。
最初は誰にも、特に鳥には、見つからないよう叢にいた。しかし、あまりにも派手な色と柄模様。私に見つかってしまった。そっと、カメラを向けたはずなのだが、気付かれてしまったのか、つながったまま
寺の上へ。しかし、ここはあまり居心地が良くなさそう、すぐに移動した・・・。そして、こうなッ屋次第。
しかし、ツマグロヒョウモンは熱帯・温帯域に分布する蝶と言われるが、今では、埼玉県宮代町でも普通に見られる。 |
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