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商品の説明
内容紹介
'77 年に「世界オープンタッグ選手権大会」として開始され、翌'78 年に「世界最強タッグ決定リーグ戦」の名称に。
'77年から'99年までの23年間を最終戦を中心に6枚のDVDに収録。
各時代を彩った名チームを振り返る。
〈収録予定〉
DISC 1
■世界オープンタッグ選手権(1977年) 優勝:ドリー・ファンク・ジュニア&テリー・ファンク組
■第1回(1978年) 優勝:ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田組
■第2回(1979年) 優勝:ドリー・ファンク・ジュニア&テリー・ファンク組
■第3回(1980年) 優勝:ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田組(2度目)
DISC 2
■第4回(1981年) 優勝:ブルーザー・ブロディ&ジミー・スヌーカ組
■第5回(1982年) 優勝:ドリー・ファンク・ジュニア&テリー・ファンク組(2度目)
■第6回(1983年) 優勝:スタン・ハンセン&ブルーザー・ブロディ組
■第7回(1984年) 優勝:ジャンボ鶴田&天龍源一郎組
■第8回(1985年) 優勝:スタン・ハンセン&テッド・デビアス組
DISC 3
■第9回(1986年) 優勝:ジャンボ鶴田&天龍源一郎組(2度目)
■第10回(1987年) 優勝:ジャンボ鶴田&谷津嘉章組
■第11回(1988年) 優勝:スタン・ハンセン&テリー・ゴディ組
■第12回(1989年) 優勝:天龍源一郎&スタン・ハンセン組
DISC 4
■第13回(1990年) 優勝:テリー・ゴディ&スティーブ・ウイリアムス組
■第14回(1991年) 優勝:テリー・ゴディ&スティーブ・ウイリアムス組(2度目)
■第15回(1992年) 優勝:三沢光晴&川田利明組
DISC 5
■第16回(1993年) 優勝:三沢光晴&小橋健太組
■第17回(1994年) 優勝:三沢光晴&小橋健太組(2度目)
■第18回(1995年) 優勝:三沢光晴&小橋健太組(3度目)
■第19回(1996年) 優勝:川田利明&田上明組
DISC 6
■第20回(1997年) 優勝:川田利明&田上明組(2度目)
■第21回(1998年) 優勝:小橋健太&秋山準組
■第22回(1999年) 優勝:小橋健太&秋山準組(2度目)
★フルカラーブックレット封入
内容(「GAGAデータベース」より)
77年から99年に掛けて行われてきた「世界最強タッグ決定リーグ戦」の名場面を余すところなく収録した6枚組。今は亡きジャイアント馬場&ジャンボ鶴田組をはじめ、各時代を彩ってきた名チームの戦いの模様を収めたプロレスファン必携の保存版。
過去を振り返るのはあんまり好きじゃないんですが…
現代のつまらないメジャー団体のプロレスをテレビ放送を見るくらいなら
子供の頃に心躍らされた古き良きプロレスをもう一度見よう!
Amazonに予約しちゃいました!
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これはスゴイですね!
2008/12/15(月) 午前 7:29
歴代最強タッグの最多優勝回数は小橋と鶴田さんの5回ですね。今後武藤、小島、ケアあたりが更新する可能性があるかと思われますが、凄い記録であることは間違いないですね。
2008/12/15(月) 午後 7:06 [ subu0062003 ]
90年代中盤以降の四天王バトルには熱狂しましたが、一方で固定化される外人レスラーの顔ぶれに物足りなさも感じたり・・・でも毎年この時期が来るのが楽しみだったことには変わりないです。自分も購入予定です。
2008/12/16(火) 午後 8:32
てつさん>凄いでしょ!これは絶対に買いですよ!
2008/12/17(水) 午前 3:33
subuさん>このまま行けば更新されそうですが、最近は重みを感じなくなってしまいましたね〜
2008/12/17(水) 午前 3:35
bsさん>オリンピアのテーマを聞くたびに参加チームを見てワクワクしたものです。90年中盤以降はメンバーも固定された感がありワクワクドキドキは減ってしまいましたね〜
2008/12/17(水) 午前 3:38
このDVDの素晴らしさは、昭和プロレスを理解
しているファンの方しか、わかりませんよね!^O^
自分も、是非見たいかつての名勝負ザンマイです。
また、お宝ここにありですよね!
2008/12/21(日) 午後 6:09
ヒロボンさん>ですよね!絶対に買いだと思います!
2008/12/23(火) 午後 0:20