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始動

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CHAGE and ASKAの
ニューシングル、PV集、
そして約5年振りとなるオリジナルアルバムのリリースが決定致しました!!

2007年1月24日(水)Release!
New Album『DOUBLE』
UMCK-1217 ¥3,000(税込)

2007年1月24日(水)Release!
New DVD『DOUBLE DVD』
UMBK-1116 ¥3,000(税込)

2007年1月10日(水)Release!
New Single『Here & There』
UMCK-9156 ¥1,000(税込)
01.Here & There
02.Man and Woman - orchestra ver.
3万枚限定生産!!

2007年1月10日(水)Release!
New Single『Man and Woman』
UMCK-9155 ¥1,000(税込)
01.Man and Woman
02.Here & There - improvisation mix
3万枚限定生産!!


CHAGE&ASKAがいよいよ始動します!
ソロでの活躍も嬉しいが
やはり2人での活躍が嬉しいです!

今からどんな楽曲なのか楽しみです!

ツアータイトル

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■ツアータイトル決定!

2007年3月よりスタートするコンサートツアーのタイトルが、
『CHAGE and ASKA ConcertTour2007 DOUBLE』に決定致しました!

25周年コンサート以来のコンサート
今回もクオリティーの高いコンサートを
期待しています。

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日本は中国にストレート負け、世界バレーは6位という結果に終わる!

2006世界バレーの女子大会は最終日を迎え、アテネ五輪の覇者・中国と対戦した日本はストレート負けを喫し、6位で大会を終えた。

第1セット立ち上がりは、中国が主導権を握る。ジョ・ウンレイが決めて先制した中国は、リュウ・アナンのブロック、オウ・イメイのインナーをえぐるスパイクなどで、8−1と大きくリード。日本も小山が強烈なスパイクでブロックアウトを誘い得点を重ねるが、終盤に失速。ヒョウ・コンにツーアタックを決められるなど、19−25で落とした。

続く第2セットも拮抗した立ち上がりを見せる。日本は小山、木村が高い決定力をはじき出し、中国に連続得点を許さない。杉山の移動攻撃などで粘りを見せるが、終盤に入って中国の多彩な攻撃が機能しはじめる。日本は小山のバックアタックがアウト。肝心な場面でスパイクミスもあり、22−25で失セットを喫した。

あとがなくなった日本は第3セット、竹下のトスワークを生かした速い攻撃で必死に食い下がる。長いラリーを高橋、木村が決め、小山は3枚ブロックの横を抜く強烈なスパイク。さらに荒木もブロックを決めて16−16の同点に追いついた。しかし、中国はヨウ・コウが決めると、シュウ・ソコウのサービスエースなどで4連続得点。着実に得点を重ね、24−19とマッチポイントを奪う。日本は20−24としたところで、今大会初めて石川を投入。木村の連続得点で追撃するが万事休す、最後はオウ・イメイに決められ、0−3で敗れた。

敗れた日本は、6位で大会を終了。個人賞では、竹下佳江がベストセッターとMVPを受賞した。


個人的総括
結果は7勝4敗でした。この4敗のうち絶対勝てなかった相手はイタリアと中国です。
初戦の台湾に負けたことがこの大会の大きな躓きになりました。
あきらかに格下の相手に取りこぼすのは上位を狙う上ではもっともやってはいけないことです。
初戦の入り方を間違えたことがこの大会上位に食い込めなかった敗因の1つです。
2次リーグこちらも初戦のキューバ戦での敗戦が後々に響きました。第1セットを取れたのに
自らのミスで相手に点を与える最悪のパターン。そのまま流れを引き渡し取りこぼす。
柳本監督の提唱していたアンダー2!一人がミスを2つ減らしゲームに臨む。この結果から言えば
実践できていなかったと思います。まずはサーブのミスが多すぎです。サーブが入らなければゲームは始まりません。攻めての失敗は良しなんて事は無いです!ラリーポイントで相手に得点されるんです。ここは修正されるべき点だと思います。
次にサーブカット率が悪すぎます。セッターに返ったのは何本?これではお家芸のコンビバレーなんてできません!スピードとワイドな攻撃を目指すならこれは絶対に返さなくてはならないと思います。
よかった点はセンター攻撃。杉山と荒木の速攻とブロードは効果的でした。いかにここをうまく使って得点にするかがポイントです。
1番成長したのは木村沙織。変わることなくコートの立ち続ける姿は時期エースへの成長段階だと思います。高橋ほどのインパクトは残せていないにしても今大会の日本のMVPは木村沙織だと思うほどの活躍を見せてくれたと思います。

すばらしい戦いをありがとう。次はいよいよオリンピック予選ですね!
取りこぼすことなく戦って下さい。
お疲れ様でした。

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