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棚橋が後藤からIWGP王座を死守!中邑、真壁が次期挑戦者に名乗り

11日の新日本プロレス「DESTRUCTION’07」両国国技館大会では、IWGP2大タイトルマッチや中邑真輔の復帰戦、TNAとの対抗戦など全9試合が行われ、6500人を動員した。
 メーンイベントのIWGPヘビー級王座戦では王者・棚橋弘至が後藤洋央紀を30分以上におよぶ激闘の末に下して初防衛に成功。1年間のメキシコ武者修行で肉体的にも技術的にも急成長を遂げた後輩の猛追を振り切った。
 後藤は棚橋の執拗(しつよう)な足攻めにもひるむことなく、メキシコ修行で培った昇天、昇天・改といった必殺技を繰り出してあわやというところまで追い込むも、王者の意地がカウント3を許さず。後藤の回天(飛びつき式前方回転エビ固め)で頚椎(けいつい)捻挫の重傷を負いながらも試合を続け、ハイフライフローからのテキサスクローバーホールドで勝利をつかんだ。
 満身創痍(そうい)の棚橋は恒例のマイクアピールも行わず、控室でも「後藤洋央紀、強かったよ。でもこのベルトは誰にも渡さない」と話すのが精一杯。しかし、早くも次期挑戦者にはこの日、約3カ月ぶりの復帰を果たした中邑真輔と、GBHの真壁刀義がリング上で名乗りを上げ、この2人のどちらかとの防衛線が濃厚となった。


今は両国に6500人しか集まらないんですね!
この数値に驚きました!

最近ほとんど新日本を見ていなかったのですが、この後藤洋央紀の帰国によってなんだか違う流れが起きそうな予感がしたんですが。。。

今回の戦いは実際に見ていたわけじゃないのでなんとも言えませんがどうも棚橋の戦いは好きになれないな〜 全てにおいて説得力がない気がします。

新日本は棚橋、中邑、真壁、後藤を中心に展開?売り出して行くんでしょうか?
そこにTNAを絡め、永田、中西、天山を上記4人がやばくなってきたら絡める感じ???
そしてレジェンドはそれなりに戦う。。。

駒はたくさん揃ってるのになんだかもったいないな〜

この先不安しか見当たらない。

新日本の復権はまだまだ先の話のような気がします。。。

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この週末に来店された選手は…
アントニオ猪木、藤原組長、石川雄規、トムハワード、アレクサンダー大塚、エリックパーソン、若翔洋、タカクノウ、浜中和宏、ケビンランデルマン、小原道由、マークコールマン、安田忠夫、田村潔司、モンターニャシウバ、ザプレデター、ジョシュバーネット、ドンフライ、サイモンケリー猪木 多数ご来店いただきました。写真撮ったりサインをもらったりは出来なかったけど貴重な体験でした。
リングの中で見るより小さくとても礼儀正しい方ばかりでした

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イノキゲノム関連で昨日はドンフライ、そして今日はアントニオ猪木が来店します!

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「“イタリア革命”について来い!」 ミラノがSUPER Jr.初制覇!

6月1日後楽園ホールでの開幕戦から約17日間。各地で激しい星の取り合いを展開した「BEST OF THE SUPER Jr.XIV」のリーグ戦を勝ち抜いた2人のファイナリストが、再び“聖地”に戻ってきた。
 SUPER Jr.の栄冠を争ったのは、同大会初出場のミラノコレクションA.T.と、決勝戦初進出の井上亘。井上は6回目の出場にして“初の栄冠”を、ミラノは第1回大会優勝者しか成し遂げていない“初出場・初優勝”を達成すべく、決勝戦のリングに上がる。
 ミラノの必殺技ヴィクトリアミラネーゼ(旧名バックドロップクラッチホールド)をカウント2でなんとか返した井上は、トライアングルランサーでミラノの腕をガッチリ捕獲。だが、井上を丸め込んで抜け出したミラノは、トラースキックからアルマニッシュ・エクスチェンジ。最後は本日2発目のヴィクトリアミラネーゼを炸裂させ、激闘に終止符を打ったミラノがSUPER Jr.を初制覇した。
 「“イタリア革命”はまだまだ続くからな。みんな、“イタリア革命”についてこい!」と、優勝者インタビューで絶叫したミラノ。次なる野望を「G1 CLIMAX」に定めたミラノの“イタリア革命”はまだ始まったばかりだ。


ミラノはこの10ヶ月蝶野に付きヘビー級と当たり、CTUに入りジュニアでも戦ってきました。タイガーマスクとの戦いもその1つですね!その経験が多いに生かされた結果だと思います!この戦いがフロッグでなかったことを今後の戦いで証明してほしいですね!おめでとうミラノ!

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SUPER Jr.決勝戦は「井上VSミラノ」に決定!

遂にJr.最高峰を決するリーグ戦のファイナリストが決定した。
 今宵の京都大会で行われた「BEST OF THE SUPER Jr.XIV」準決勝。稔や金本浩二、エル・サムライ“会長”などを下したBブロック1位の田口隆祐と、獣神サンダー・ライガー、タイガーマスクの2強を退けたAブロック2位のミラノコレクションA.T.が激突した。
 だるま式ジャーマンスープレックスホールドでミラノを追い詰めた田口は、これまでのリーグ戦で数々の選手を沈めた“どどん”の構えへ。しかし、ミラノは前方回転エビ固めでこれを切り返す。田口必殺の“どどん”封じに成功したミラノは、“ヴィクトリアミラネーゼ(旧名バックドロップクラッチホールド)”を炸裂させ、田口からピンフォールを奪取。初出場初優勝に王手をかけた。
 そして、もう1つの準決勝。5勝1敗勝ち点10という好成績でAブロック1位通過を果たした井上亘と、Bブロック2位通過の前年覇者稔が、決勝進出の切符を争った。
 奇しくも、昨年のSUPER Jr.準決勝の再現となったこの一戦。稔の腕攻めに劣勢を強いられた井上だが、昨年と同じ結果にしたくないという気持ちから意地を見せた。腕へのピンポイント攻撃でお返し。途中、何度も稔に振りほどかれたものの、最後は腕ひしぎ逆十字固めからの移行でトライアングルランサーをズバり極め、ギブアップ勝ち。井上が自身初のSUPER Jr.決勝進出を決めた。
 Aブロック同士の対決となる今回のSUPER Jr.決勝戦。公式リーグ戦(6月2日草加大会)では、井上に軍配が上がっているだけに、ミラノにとってはリベンジマッチでもある。
 井上がミラノを返り討ちにし、初の栄冠を掴むのか? それとも、ミラノがリベンジを成功させ、初優勝となるのか? 明日、いよいよ“Jr.最高峰の闘い”に決着がつく!


どちらも決勝発進出!ミラノは今大会が初出場で決勝進出の快挙を成し遂げました!

個人的にはミラノを応援!

でもどっちも頑張れ!これぞ新日本!って戦いを期待してます!


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