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三沢勝利!

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森嶋はガウンではなくスカジャンで登場。三沢は緑のロングガウンで現れる。コールの時の歓声は森嶋も三沢もほぼ互角。ゴングと同時に互いにぶつかり合っていった森嶋はタックルで三沢を倒すが、三沢もすぐにエルボーで反撃。森嶋はヒップアタックで三沢を場外へ落とすと、トペスイシーダを敢行。さらに場外でパワーボムを浴びせ、リングへ戻ったところへ側転エルボー。三沢のエルボーを食らってもラリアットでやり返し、早くもバックドロップを見せる。

 場外へ逃げた三沢を森嶋はリングへ戻し、スリーパーでスタミナを奪ってからコーナーの下に座らせて顔面蹴り。さらに、三沢の首をセカンドロープにもたれかからせたギロチン状態で上から馬乗りになって体重を浴びせると、再びスリーパーへ。ビッグブーツからモシリハンマーを叩き込むが、三沢は怒とうのエルボー連打で反撃。コーナートップからのダイビングボディープレスからタイガードライバーを決める。

 しかし森嶋はすぐに立ち上がると、後頭部ラリアットからジャーマン、ブレーンバスターを放つが、カウントは2。花道へ逃げた三沢に森嶋はそこから場外へのバックドロップを仕掛けようとするが、三沢はロープをつかんでこらえる。逆に花道で森嶋の体を持ち下げ、そのまま花道の上へ叩きつける。カウント17でリングに戻った森嶋は、ラリアットで反撃開始。三沢をつかまえようとするが、三沢はエルボーを連発して強引に引き離す。
 森嶋はようやく三沢をとらえると、再びバックドロップを炸裂。カウント2で返されると、今度はコーナーに据えての攻撃を狙うが、これは不発。三沢はエルボーを何発も繰り出し、立ち上がってくる森嶋をダウンさせ、フェースロックで締め上げる。森嶋は3発目となるバックドロップを決めるが、三沢もエルボーで反撃。三沢はさらにタイガードライバー91で森嶋を脳天からマットへ突き刺し、ランニングエルボーでトドメを刺した。


三沢の勝利を疑っていたわけではないですが正直不安な部分もありました。
最近の三沢を見るとちょっと太ったかな?
との印象が強く、特に

「お腹が出てきたな〜」
って、思います。
スピードがなく技でのキレもなくなってきたような気もしながら
一発の重みは健在だな〜って・・・
社長業が忙しくトレーニングが出来ていないのか?
体調の管理が思わしくないのか?

今の森嶋が三沢を倒す可能性は充分にあると思いました。
でも、まだ三沢を超えるには何かが足りないことを感じていたのも
確かでした。
先日の雑誌で武藤敬司が「三銃士と四天王プロレス」を語っていました。
その結果テンコジは敗れ、森嶋も敗れました。
時計の針は止まっているわけじゃなく、逆行しているわけじゃない!
これも時代の進み方だと思います。


まだまだ三沢には高い壁であってほしいですね。

次のチャレンジャーは誰でしょう???

訃報

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訃報 バンバン・ビガロさんが死去

「クラッシャー・バンバン・ビガロ」のリングネームで新日本プロレスを中心に日本でも活躍した米国人プロレスラー、スコット・ビガロさんが現地時間19日、米国・フロリダの自宅で亡くなったと、米国のプロレス団体WWEの公式サイトが発表した。享年45歳。死因は不明でこれから検死が行われるという。
 ビガロさんはプロレスラー養成所の「モンスター・ファクトリー」出身で、1987年1月に初来日し新日本プロレスに参戦。全身炎のコスチュームと体型に似合わない軽快な動きで人気が爆発し、最強外国人選手としてヘビー級戦線で大活躍。1992年には、ビッグバン・べイダーとのタッグで馳浩&武藤敬司組を破り第18代IWGPタッグ王者にも輝いた。

 突然の訃報を聞いた全日本プロレスの武藤敬司社長は、かつて新日本プロレスで激闘を繰り広げたライバルの突然の死に絶句。「IWGPタッグの戦いや大阪でジャーマンで投げたことが思い出。アメリカでも戦ったことがあるし、やりやすい相手だった。寂しくなるね」と故人を偲んだ。



45歳という若さでこの世を去ってしまったクラッシャー・バンバン・ビガロ
体系に似合わない軽快な動きと側転は忘れられません。

日本武道館でのスタイナー兄弟とのIWGPタッグの戦いは
今でも忘れられない戦いの1つです。

ご冥福をお祈りいたします。

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まだ見ぬ強豪!

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カート・アングル


新日本プロレスに登場!


WWE時代に日本には来た事あるのかな?


正直WWEには興味がなかったので


見たことは雑誌でしかないですが


日本向きであることは間違いない気がします!


2・3年前NOAHの杉浦選手が戦ってみたいと


発言をしていました(三沢社長は冗談半分で聞いていたような・・・)。


ここ最近は元WWE選手の大物が


沢山日本に来ていますね〜


良くも悪くもブロックレスナーもその1人!


期待半分で待っています。


初登場はタッグマッチになるようですが、


パートナーは誰がなのか?


なんならここはシングルで実力を測って見たほうが


面白いような気もします!


永田は戦いたがっているようですが、ここは敢えて


獣神サンダーライガー


中西学



この戦いが個人的に見たい!


http://www.njpw.co.jp/news/article.php?nwid=6334

なぜに今?

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なぜこのタイミングでIWGPヘビー級の挑戦者が


金本浩二なのか???


金本がいけないと言っているわけじゃない。


先日のドーム大会で近藤を名指ししていたはずだ!


全日本側の意向もあるから近藤選手に関してはなんとも言えないが


本人の意向があるならギリギリまで交渉をするべきだ。


金本がヘビー級のタイトルに挑戦意向を示していた訳でもなく、


ヘビー級内に挑戦者がいない訳じゃないし・・・


どんな流れを作ろうとしているのか?

決戦まであと2日

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新日本勢が入場すると観客は大ブーイング。棚橋はベルトを腰に巻いたまま、コーナーに上って観客にアピールする。
 ケアと棚橋はリング中央でにらみ合い。棚橋の名前がコールされると、観客はひと際大きなブーインを起こす。
 棚橋はケアを無視して武藤を挑発するが、もちろん観客はブーイング。ケアはこれを無視してケアにチョップを食らわせると、棚橋もお返し。ケアがタックルで倒すと、棚橋もドロップキックでダウンを奪い返す。
 飯塚に対し武藤がリングイン。飯塚はじっくりと武藤の足を狙いにいくが、武藤が逆に飯塚の腕を取り返す。
 裕次郎はTAKAにエルボー、棚橋との合体タックル。さらに飯塚がエルボー、逆片
エビ固め、裕次郎が串刺しエルボー、逆エビ固めにとらえるが、TAKAはロープにエスケープ。棚橋が顔面へのニードロップからボディープレスを狙うもかわされる。
 ケアは棚橋をドロップキックで場外へ落とし、武藤の低空ドロップキックによるアシストを受けてケアがロープ越しにドラゴンスクリュー。さらに武藤が場外へ落とし、棚橋の右ヒザをいたぶっていく。
 ケアのリバーススプラッシュ、逆片エビ固めから、武藤がヒザへキック。さらにTA
KAがスワンダイブ式ニードロップからヒザ十字固めを狙うが、エスケープされてし
まう。
 武藤は棚橋に低空ドロップキックからドラゴンスクリュー、足4の字固めを仕掛けると、観客は大「武藤」コール。あと少しまで追い込むが、飯塚にカットされてしまう。
 ケアは棚橋をパワーボムで豪快に投げつけ、TAKAがエルボー連打。棚橋はカウンターのヒジ打ちでようやくTAKAを倒し、飯塚にタッチすると、飯塚はTAKAの左ヒザを狙い、アンクルホールドへ。TAKAがたまらず悲鳴を上げる。
 飯塚はさらに雪崩式ブレーンバスターから裏投げを決めるが、ケアがカット。ケアは飯塚にフロントスープレックスを放つも、飯塚が今度はスリーパーへ。しかし、ケアがカットに入る。
 棚橋はケアにエルボー、エルボードロップからチョップの打ち合いへ。ケアは気迫のこもったチョップで棚橋を圧倒するが、棚橋も負けじと立ち上がっていく。
 裕次郎は武藤にダイビングヘッドバットからジャーマンを決めるが、打点が低く3とはならず。逆に連係の串刺し攻撃から武藤のシャイニングウィザードがさく裂。武藤が裕次郎をドラゴンスクリューからの足4の字固めでとらえる間、ケアと棚橋は場外でエルボー合戦を展開。武藤の勝利で試合が終わっても、ケアと棚橋はリング上でにらみ合い、握手を求めた棚橋をケアがハワイアンスマッシャーで投げつけた。



いよいよですね〜


どっちが勝つかな!!!


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