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おめでとう!

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ソフトボール 金メダル おめでとう!!! 最初で最後の金メダル! 競技復活を望む!!!


感動した!

心を打つってのはこんな事なのかな

日本の頑張りに、

上野投手の頑張りに・・・

言葉はいらない

おめでとう

ソフトボール日本代表!!!

フィギアスケート

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フィギュアスケートの世界選手権最終日は24日、東京体育館で女子フリースケーティング(FS)を行い、トリノ五輪代表の安藤美姫がショートプログラム(SP)2位から逆転の初優勝を飾り、1989年の伊藤みどり、94年の佐藤有香、2004年の荒川静香に続く史上4人目となる世界選手権優勝を成し遂げた。また昨年のトリノ五輪でも荒川が金メダルを獲得しており、2年連続で日本勢が世界の頂点に立った。

 この日、最終滑走者でリンクに登場した安藤は、6分間練習前にすでに4回転ジャンプを跳ばないことを決めていたという。2002年に初めてジュニアGPファイナルで成功して、女子初の4回転ジャンパーという金字塔を打ち立てたが、試合ではこれまで3度しか成功していなかった。2004年も挑戦していたが成功はならず、その後は封印。惨敗したトリノ五輪では挑んで転倒したものの、この挑戦があったからこそ、失いかけたスケートに対するやる気を取り戻した。安藤にとって4回転はスケートを続けるモチベーションでもあり、武器でもあるが、反面、重い“荷物”にもなっている。まだ完ぺきに習得していない4回転はハイリスクな技なのだ。
 SP後は4回転を跳ぶつもりだと気持ちを奮い立たせていたが、この日の本番では結局挑まなかった。この選択が結果に結びついた安藤は、ほぼミスのない演技で締めくくり、総合計199.09点で涙の初優勝。トリノ五輪15位の悔しさから這い上がり、世界女王の座に就いた。

 シニアの世界選手権初出場の浅田真央はSP5位からFSで133.13点の歴代最高得点を更新する演技を披露し、順位を大きく上げて総合計194.45点の2位に食い込んだ。日本勢が金銀と複数のメダルを獲得したのは、世界選手権、五輪を通じて初の快挙。
 浅田は、同選手権の女子では1990年の伊藤みどり以来となるトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を決め、続く連続ジャンプで小さなミスを見せたが、SPで失敗した得意の3回転フリップ−3回転ループに成功して、スタンドから大歓声を浴びた。終盤まで緊張の糸を張り詰めた演技でSP5位からの見事なばん回でメダルをつかんだ。優勝候補の本命だった16歳は、目標の金メダルに届かなかった悔しさと、メダルを手にしたうれしさが混ざった複雑な涙を流していたのが印象的だった。


安藤美姫・浅田真央ともにほぼ完璧な演技でした。昨日出遅れた浅田真央は立ち上がりのジャンプを成功させたことでうまく流れに乗れたような気がします。

すべり終わったあとの涙も印象的でした。

キムヨナの滑りにも期待していましたが本人の談話にもあるように体調が思わしくなかったようです。
それでもやはり滑りは一級品でした。期待を感じさせる滑りだと思います。

日本人が金銀取れたことが嬉しいですね。バンクーバに期待が膨らみます!

浅田真央

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浅田真央が、スルツカヤの持つ198・06点を更新し、
合計199・52点の世界最高をマークした。
 
当初の不安を振り払い見事の優勝!
復活なんて言葉は似合わないし必要ない!もともと持っていた力があり
そこにアメリカでの成果がプラスされた進化だと思います。

これでグランプリファイナルに進出が決まりました!
昨年の王者がいないと盛り上がらないですからね!

頑張れ

浅田真央!

そして

安藤美姫!

フィギアスケート

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フィギュアスケートのグランプリシリーズ今季第4戦、フランス杯最終日は18日、当地で行われ、女子の安藤美姫は合計174.44点の2位で、開幕戦のスケートアメリカに続く連勝はならなかった。ショートプログラム(SP)2位の安藤は自由も2位にとどまり、逆転できなかった。
 昨季の世界ジュニア女王、16歳のキム・ヨナがSP、自由とも1位となり、合計184.54点で韓国選手としてGP初優勝を飾った。安藤は上位6人で争うGPファイナル(12月、ロシア・サンクトペテルブルク)への3年連続の出場が確定した。

今年の安藤美姫はすべりが安定してますね。表現力がより豊かになり、大人の魅力も出てきました。2年連続でファイナルへの進出も決まり良かったです。今年はファイナルで優勝してほしいですね。

それにしてもキム・ヨナはすばらしい!日本勢のライバルですね・・・

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日本は中国にストレート負け、世界バレーは6位という結果に終わる!

2006世界バレーの女子大会は最終日を迎え、アテネ五輪の覇者・中国と対戦した日本はストレート負けを喫し、6位で大会を終えた。

第1セット立ち上がりは、中国が主導権を握る。ジョ・ウンレイが決めて先制した中国は、リュウ・アナンのブロック、オウ・イメイのインナーをえぐるスパイクなどで、8−1と大きくリード。日本も小山が強烈なスパイクでブロックアウトを誘い得点を重ねるが、終盤に失速。ヒョウ・コンにツーアタックを決められるなど、19−25で落とした。

続く第2セットも拮抗した立ち上がりを見せる。日本は小山、木村が高い決定力をはじき出し、中国に連続得点を許さない。杉山の移動攻撃などで粘りを見せるが、終盤に入って中国の多彩な攻撃が機能しはじめる。日本は小山のバックアタックがアウト。肝心な場面でスパイクミスもあり、22−25で失セットを喫した。

あとがなくなった日本は第3セット、竹下のトスワークを生かした速い攻撃で必死に食い下がる。長いラリーを高橋、木村が決め、小山は3枚ブロックの横を抜く強烈なスパイク。さらに荒木もブロックを決めて16−16の同点に追いついた。しかし、中国はヨウ・コウが決めると、シュウ・ソコウのサービスエースなどで4連続得点。着実に得点を重ね、24−19とマッチポイントを奪う。日本は20−24としたところで、今大会初めて石川を投入。木村の連続得点で追撃するが万事休す、最後はオウ・イメイに決められ、0−3で敗れた。

敗れた日本は、6位で大会を終了。個人賞では、竹下佳江がベストセッターとMVPを受賞した。


個人的総括
結果は7勝4敗でした。この4敗のうち絶対勝てなかった相手はイタリアと中国です。
初戦の台湾に負けたことがこの大会の大きな躓きになりました。
あきらかに格下の相手に取りこぼすのは上位を狙う上ではもっともやってはいけないことです。
初戦の入り方を間違えたことがこの大会上位に食い込めなかった敗因の1つです。
2次リーグこちらも初戦のキューバ戦での敗戦が後々に響きました。第1セットを取れたのに
自らのミスで相手に点を与える最悪のパターン。そのまま流れを引き渡し取りこぼす。
柳本監督の提唱していたアンダー2!一人がミスを2つ減らしゲームに臨む。この結果から言えば
実践できていなかったと思います。まずはサーブのミスが多すぎです。サーブが入らなければゲームは始まりません。攻めての失敗は良しなんて事は無いです!ラリーポイントで相手に得点されるんです。ここは修正されるべき点だと思います。
次にサーブカット率が悪すぎます。セッターに返ったのは何本?これではお家芸のコンビバレーなんてできません!スピードとワイドな攻撃を目指すならこれは絶対に返さなくてはならないと思います。
よかった点はセンター攻撃。杉山と荒木の速攻とブロードは効果的でした。いかにここをうまく使って得点にするかがポイントです。
1番成長したのは木村沙織。変わることなくコートの立ち続ける姿は時期エースへの成長段階だと思います。高橋ほどのインパクトは残せていないにしても今大会の日本のMVPは木村沙織だと思うほどの活躍を見せてくれたと思います。

すばらしい戦いをありがとう。次はいよいよオリンピック予選ですね!
取りこぼすことなく戦って下さい。
お疲れ様でした。

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