狂ったシナリオ?

もともと桂調査委の使命は「STAP=ES」と決めつけることであって、それ以外の結論は許されなかったわけです。 何が何でも「STAP=ES」でなくてはなりません。 で、問題は、どういうシナリオで、「STAP=ES」とするかでした。それには、科学的な偽装がどうしても必要でした。 FLSの場合、シナリオは最初からほぼ確定でした。129B6でアクロシンGFP入りのESといえば、大田氏作製のFES1しかありません。だったら、何が何でも、これを混入させたというストーリーにするしかありません。 しかし、大田氏は「若山研を出るときに、全部持って行ったという記憶しかない」といってます。これは大田氏の記憶違いということにしました。 で、さらに、FES1は、本当は129terなのですが、あらあら不すべて表示すべて表示

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