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先ほど、根本的疑問さんから疑問が提示されたのですが。

 「虚偽とは、事実に反した偽りの内容のことですが、虚偽告訴罪に問われる虚偽は、故意に証言した虚偽になります。ですので、勘違いで相手が犯人だと思い込み(過失)、告訴などをしたのであれば虚偽告訴罪には問われません。」
 と書いてあります。
■それで下記の事例のように、虚偽かもしれないという気持ちがありつつ告発したら、未必の故意で、虚偽告訴罪成立。 信じ込んで告発したら、不成立。
 ・・・なのだそうです。
………
■ そうすると、石川氏の場合はどうなのか? ということですが、同氏は、以下の事情から、「思い込んでいた」ということでしょうから、故意に問えず、虚偽告訴罪が成立しない・・・ということのように思えます。

はい。じつは、その方面のある人と話をしたときに、そのような論点からの話も出ました。
しかし、じつは、この虚偽告発罪の告訴の本当のターゲットは石川氏ではありません。
ですから、非常にややこしい話になります。
申し訳ありませんが、これ以上のことは言えません

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