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いかがでしたでしょうか。先日の韓国合成写真。
前のBGM付き著作権侵害動画に続き、韓国の国防省が総力を挙げておくる、お笑いネタの連発。
全世界規模の爆笑ネタです。
今もアクセスが続いているようですが、話を先に進めさせていただきます。
まず、菅官房長官の会見から、
菅氏「適切に飛行」と反論 韓国主張「低空威嚇画像」
FNN 年1月25日 金曜 午前11:53
韓国国防省が、自衛隊機の「近接威嚇飛行」の証拠とする画像を公開したことについて、菅官房長官は「適切に飛行していた」と反論した。
菅官房長官
「韓国側が指摘しているような飛行をしたという事実はなく、適切に飛行していたとの認識に変わりない」
菅官房長官はさらに「韓国側が、23日の発表に続いて、きのう写真を公表したことは遺憾であり、韓国側には冷静かつ適切な対応を求めたい」と述べた。
・・・これみると、この人、「遺憾」「遺憾」と、何されても「遺憾」しか言えないのかな、と思ってしまうのだが。
しかし、それと同時に行われた防衛省の会見をみると、
韓国が主張する低空飛行についての制服組トップ会見要旨
2019年01月25日03時08分
韓国国防省が、日本の哨戒機が韓国艦に対する「低高度の威嚇飛行を行った」と主張したことについて、自衛隊制服組トップの河野克俊統合幕僚長は24日の記者会見で、「国際法と国際慣例に基づき安全な距離で飛行している。われわれは韓国側に冷静な対応を求めたい」と述べた。記者会見の要旨は次の通り。
韓国公表のレーダー画面、徹底分析=P3Cデータ確認も・機影写真は証拠にならず−防衛省
(分析した)データを提示する考えは現時点ではない。
・・・とまあ、考えようによっては、かなり意味深な答えである。
すでに、韓国側のねつ造写真とねつ造データの分析は終わっているという口調である。
なので、どこか余裕のある態度にもみえるんだな。
一方、韓国は、かなりいきり立っているようである。
威嚇飛行写真への日本側の反論に韓国軍「相応の資料提示を」
2019年01月25日 14時00分 WoW!Korea
韓国国防部は韓国海軍の駆逐艦「大祚栄」に対する日本の海上自衛隊の哨戒機の低高度の威嚇飛行を証明する写真を公開したことを日本側が反論したことと関連し「日本が資料を出すべき番だ」と25日、発表した。
国防部当局者はこの日「日本政府が前日公開された韓国側の写真が証拠にならないと述べた」という日本メディアの報道に対して、「相応の資料を出すべきだ」と強調した。
続けて「外国の専門家らも日本が実体的な証拠資料を持っていないと見ている」とし「韓国が節制した対応をしてきたことについても肯定的に見ているようだ」と伝えた。
同当局者はまたこのような威嚇飛行問題を米韓間で議論しているのかという質問に「これまで説明続けてきており、今後も必要ならば(説明)する」とし「ただし、この事案は韓日間が実務的に解決すべき部分」と述べた。
・・・とまあ、自分が絶好のお笑いネタを提供したことに、まだ気づいてないようで。
ある意味、日本の防衛省は必死に笑いをこらえている状態かもしれません。
だから、「まあ、冷静になれ」といってあげているわけですな。
で、岩屋防衛相も、シャナハン米国防長官との会談に続き、パイン豪国防大臣、アクイリノ米海軍太平洋艦隊司令長官など、要人との会談で忙しい。
1月23日(水)、岩屋防衛大臣は、防衛省において、訪日中のパイン豪国防大臣と日豪防衛相会談を行いました。(防衛省HP)
1月24日(木)、岩屋防衛大臣は、防衛省において、米海軍太平洋艦隊司令官 ジョン・C・アクイリノ海軍大将の表敬を受けました。(防衛省HP)
まあ、誰も相手にしてくれない韓国とは違い、日夜、北朝鮮不審船の監視に活躍している日本自衛隊は、彼らから十分な敬意を払われているわけです。
なお、韓国お笑い合成写真は日米豪の間でさらしものにされ、大爆笑されているということです。
いや〜、ホントに韓国ってケッサクな国ですね。
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