sweets大好き!

笑うには門には福来る。今日もいいことありますヨーニ☆、、o(*^▽^*)o~♪

シネマ〜♪

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月1回を目安に来れる人が集まって映画鑑賞してます。
その後ランチやお茶へ-----最近では、ダヴィンチコード、海猿、ゲド戦記。
以外にも観たら更新したいと思います。
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週末、いかがお過ごしでしたか〜?

これは、金曜日の戦利品の1品

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コレを広げるとエコbagになるの〜

(¥1800−と表示ありますがバーゲンで¥1000−なのラッキー

そして、『聖庵』のパン

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昨日のお昼、食べました〜

シナモンロールとチーズ入りバンズ

う〜ん、天然酵母でハード系なのだけど、だんだん軟らかくなっているような、、、、

やっぱ、おいしい

やんなきゃいけない事 いっぱいあるのにTVおもしろいやってないかなぁ〜って

地デジ見ても面白いのやってなくて

ケーブル契約しているので、見ていくと、、、、

突然、こんな画面

イメージ 3
コレって、『きいろいゾウ』〜?

そう!『きいろいゾウ』していました。

西加奈子さん原作、出演 宮崎あおい、向井理、、、、、、

著/西加奈子 
http://www.shogakukan.co.jp/thumbnail/books/09408251 <img class="mainimg01" src="/thumbnail/books/09408251" alt="きいろいゾウ〔小学館文庫〕">
定価
本体657円+税
小学館HPより
〈 書籍の内容 〉
宮崎あおい×向井理主演映画化原作
夫の名は無辜歩(むこ・あゆむ)、妻の名は妻利愛子(つまり・あいこ)。お互いを「ムコさん」「ツマ」と呼び合う都会からやってきた若夫婦が、田舎暮らしを始める。背中に大きな鳥のタトゥーがある売れない小説家のムコは、周囲の生き物(犬、蜘蛛、鳥、花、木など)の声が聞こえてしまう過剰なエネルギーに溢れた明るいツマをやさしく見守っていた。夏から始まった二人の話は、ゆっくりゆっくりとその年の冬まで進んでいき、「ある出来事」を機にムコがツマを残して東京へ向かう。それは背中の大きな鳥に纏わる出来事に導かれてのものだった。
「いつかこの小説のツマを演じてみたいです」という帯コメントを寄せいただいた宮崎あおいさん、雑誌「ダ・ヴィンチ」でのオススメの一冊として紹介していただいた向井理さんの二人が主演となる映画化も決定(2013年公開予定)。

若夫婦の所へ、授業の本読みで姉さんをあねさんと読んで不登校になってしまった小学生の大地が来てお世話していく中でツマさんと心通わせるようになる。
ある日、ムコさんの勤務場所である老人介護施設で余興があり、とってもしゃいなムコさんもグループで
歌を歌う。その時その様子を観た大地君は、大人になっても恥ずかしいことしないよりしたほうがいいん
だと感じ帰っていく。
そんな時1通の手紙が、それはムコさん宛てへの昔の彼女のだんな様からの手紙、封を開けないままおいていたのをヨメさんは見てしまう。。。そこから生まれた複雑な気持。どうしようもなく心がざわつくヨメさんは、とうとう、、、ツマを残して東京へ行ってしまう。

少し猟奇的なシーンがあったりどきどきでしたが、、、、、
展開ごとに、西加奈子さんの力強いクレパス画が表れ、イイ感じに演出されています。
本の装丁で創造していた内容と異なっていて、とっても奥深い小説原作作品でした。
まだ、原作は読んでないし西加奈子さんの本のタイトル『サラバ』『漁港の肉子ちゃん』だったり
どうやら、タイトルと内容が違うのかもしれない、、、、
是非、本も読んでみたいなぁ〜って思ったのでした。

土曜日、コレを観て心揺さぶられ、、、

日曜日、

雨降るとか言われていたので、降るまでにガーデニングのお店でプレゼントで頂いたバラが、とっても元気いい

ので、大き目の植木鉢に植え替え〜

去年失敗した、ブルーベリー再度挑戦〜

小さな安い苗 別種類を買ってきていたのでそれもきちんと鉢に植えて〜OK

お昼から、休憩とまたTVを観るけど観たいのなく

昨日みたく 日本映画専門チャンネル入れてみると

1995年の岩井俊二監督の『LOVE LETTER』を 

主演、中山美穂(二役)、豊川悦司

ウィキペディアより、、、あらすじ

神戸に住む渡辺博子は、山で遭難した婚約者の藤井樹の三回忌の帰り道、彼の母・安代に誘われ、彼の中学時代の卒業アルバムを見せてもらう。忘れられない彼への思いから、そのアルバムに載っていた、彼が昔住んでいたという小樽の住所へとあてもなく手紙を出す。すると数日後、来るはずのない返事がきた。その手紙の主は、亡くなった婚約者の藤井樹と同姓同名で、彼と同級生だった、女性の藤井樹。やがて博子と樹の奇妙な文通が始まる。

中山美穂さんこの時、ショートだったのですね。なかなかキュートでかわいい〜

神戸と小樽を結ぶこの話
最初、良くわからなかったのだけど、博子さん(中山美穂)が亡くなったはずの彼に手紙を送ったところ
郵便やさんの誤送で、同い年同性の藤井樹さん(中山美穂)に届く。最初わからない樹は返事を出してしまって
何度かやり取りするうちに、判明する。遠い神戸から亡くなった彼藤井樹の事が知りたい博子さんは
色々質問、質問されるうちに実は藤井樹と藤井樹は気持ちの確認はしてなかったけど、彼は樹の事が好きだったのでは?という疑念を持ってしまう、、、、
手紙のやり取り、、、今ではありえないけど
この頃はちっとも当たり前だったのに、、、、

そんなそんなちょっと心がアツくなるようなそんな映画を2本週末鑑賞。

こんな週末の過ごし方も悪くないな〜

さぁて、明日から気持ち新たに新しい週がはじまります。

花粉症やPM2.5予防して、元気に楽しい一週間になりますヨーニ



こんにちわ〜♪

今日もとってもイイお天気〜

そして、昨日もイイお天気でした。

昨日、急に友だちがどうしても『トリセツ』主題歌の『ヒロイン失格』っていう映画が観たい

っていうので、行ってきました

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さぁて、問題です!

ここはどぉこだ〜?(笑)




〜ヒロイン失格〜

イメージ 2

映画館内、若い子ばっか、、、

対象年齢中学リュックしょってる子が、ランドセルしょってる〜みたいなくらい、

かわいい女子ばっかなところ、ちょっと場違いな何人か混じってるかんじ。。。。

物語は、利太のヒロインって決め込んでいたはとり。

学校にいるみんなは、脇役、エキストラばっかって決まっていた!そう!はとりは利太の王道ヒロイン

だったはずなのに。。。。

学食で、嫌な男子に絡まれている安達さんを利太は助ける。

それをきっかけに、安達さんは利太にアプローチ

確かに、今まではとりは利太と一緒にいたけどヒロインを妄想してただけ?気持ちを伝えてなかったの。。。

安達さんに好きッて言われた利太は心が動き、安達さんと付き合うことに、、、

おもしろくないはとりは親友の中島さんに相談したりして、利太に振り向いてもらおうとするのだけど、、、

そんな必死になってるはとりをみて、学校中1番のイケメン弘光君がはとりのことを好きになっちゃう

(壁ドンの連発〜(笑))

安達さんが夏休み、アメリカに行って

はたして、4人の恋はどうなるのでしょう

松崎はとり=桐谷美鈴

寺坂利太=山崎賢人

安達さん=我妻三輪子

弘光こうすけ=坂口健太郎

中島さん=福田彩乃

学食のオヤジ=竹内力

利太のお母さん=濱田マリ

あと、中尾あきら、柳沢慎吾、六角精児、枡太一(アナ)などがでてらっしゃいました。

今風のつくりで、はとりの思ってる事がぼんぼんト書きで表出されてたり

漫画 幸田もも子さん原作なので、漫画チックなはとりの変顔が見所〜☆(笑)

すっごく、軽快なラブコメディ〜

でも、やっとやっと最後に主題歌である『トリセツ』の曲と、映画がリンクして

こわ〜い映画観るより何倍か楽しく観れてよかった〜




                               わたしだったら、優柔不断男より弘光君だなぁ〜
なぁんて、ぼやきながら映画館をあとにしました。


イメージ 3


※なぜか今母から電話、福山雅治さん結婚とか〜?
 吹石一恵さんとか〜?あわてて、ミヤネヤ観るとなにやらファックス〜
 キャ!おめでとうございます


おはようございます。

梅雨明けしたというのに、よく降ってます

ずっと、水曜日LADY'sねらいの映画鑑賞、予定がいつも入っていて行けなかったのですが

やっと行く事が出来ました〜

観たかった映画は、『海街dairy』

以前2度行った鎌倉がどんなふうに描かれているのか

そして、何といっても『そして父になる』の是枝裕和監督がどんなふうに漫画家吉田秋生さん原作の『海街dairy』

美人4姉妹を描くのか?誰もが持っている心の奥深いところを表すのか〜観たかったのです。

予告画像で、鎌倉で梅干し作りを通しての1年間の物語かと思ってたけど、全然違ってた〜

4姉妹
長女ー幸 綾瀬はるか
次女ー佳乃 長澤まさみ
三女ー千佳 夏帆
四女ーすず 広瀬すず

すずのBF風太
サッカー監督ー鈴木亮平
佳乃上司?ー加瀬亮
幸 看護士上司ー キムラ緑子
幸医師上司?ー堤真一
千佳職場店長?−池田貴史
行き付け食堂ー吹雪ジュン
カフェ店長&食堂常連ーリリーフランキー

叔母ー樹木希林
お母さんー大竹しのぶ


STORY
両親離れ離れ、鎌倉の祖父母の代からの家に住んでいる三姉妹の下へ、再婚して3人目の奥さんと暮らしていたはずのお父さんが亡くなったという知らせが入る。告別式参列のために行った先に、お父さんがお母さんと別れる原因になった女の人との間に生まれた妹がいた。その妹のお母さんは亡くなっておりお父さんは今現在に至っているのだが、お父さんが亡くなった今妹は何の血のつながりもない家でお父さんの3番目の奥さんと小さな弟と暮らさなければならなくなる、、、、そんな身を案じた長女幸が、告別式帰りを見送ってくれた妹にある提案をする。「わたしたちと一緒に暮らさない?」そんな提案に即「行きます」と返事するすず。。。。やっぱり、ココでは暮らしにくかったんだ。。。。。

鎌倉の生活にも、サッカー繋がりで友だちも出来なじんでいく。サッカー練習帰りよく行く食堂でのすずの一面を見た幸はまだまだすずは心拓いてくれてないことを感じる。姉妹それぞれ今のままではいけない。いつか結婚して自立しなければ、、、と思いつつ、愛してはいけない人を愛してしまっていたり、お金目当てで付き合ってたの?夢を追ってる彼になんともいえない寂しさを感じていたり、、、姉妹ぞれぞれ悩みを持ちながら生活している。

鎌倉の四季を通して生活していく中で、より絆が深まっていく。。。。

法事で何年かぶりに現れたお母さん、すずに対しての気持ちをどう消化させるのか
はたして、幸の選択は?
恋愛依存症気味のよっちゃんは、どう成長するのか?
彼の夢を果たせない姿を見る千佳は、、、




POINT
すずと風太の様子を感じ取った姉達の「アレよ!アレ」アレってなんでしょう〜?
幸と堤真一の単身赴任の家で、簡単に捨てられるものと捨てられないもの
さち子さんとリリーさんの関係→さち子さんがすずちゃんに、あなたのお父さんとお母さんは幸せよ。あなたみたいな宝物残したんだから。
さち子さんの葬儀の後、リリーさんがボソッとすずちゃん伝えた言葉。
おばあちゃんの匂いがする浴衣
しらすトースト
梅酒の調合


やっと、お父さんの事を話してもいいんだ!って思えるようになって、、、
お父さんは死ぬ時、さくらの花を観てきれいだ!ってまだ思える自分でよかったと、、、
死ぬ時、どんなふうに思いながら逝くんだろうね
よっちゃんは?
さちねぇは?
ちかねぇは?


今も、映画のSTORYや場面場面思い出したら鼻の奥がキーンとして
涙が出ちゃう。。。。

人の奥深くのしまっている心を表現した映画
126分の作品
映画に引き込まれて、ず〜っと観ていたくて終わらないで、、、って思った。

外国カンヌでは、長かったのかな?
絶対にいい作品なんだけどなぁ


あと、昨日は日本TV新人研修105㎞同期はいいもんだを観てまたまた涙

大雨の1日でした


イメージ 1
                                                             何回でも観たいくらいいい映画で、画像もとってもきれい☆

                             『海街dairy 写真集』 瀧本幹也 青幻社も出ているそうです


あらすじ上手に書けてないので、こちらも貼っておきます。




週末、いかがお過ごしですか〜?
 
昨日の朝の雨は、1時とっても激しく降って、せっかくのキレイに紅葉した葉っぱを
 
いっきにたくさん落としちゃって、、、、イメージ 1
 
 
 
昨日、お出かけのとき
 
バス停に行くと、風が吹くたびに
 
揺れてました、、、、
 
 
 
大阪梅田に着くと、
 
もう街中クリスマス〜
 
待ち合わせの時間まで、キディランドやスヌーピーショップをブラブラ〜
 
もう、欲しいものだらけ〜(笑)
 
待ち合わせ場所に行っても、、、イメージ 2
 
こんなにも大きな
 
スノーマンがいました〜
 
 
 
 
 
 
 
今回、3ヶ月前くらいに
 
『シカゴ』が宝塚OGの方々で、大阪芸術劇場で
 
行われるということで、、、、チケットGET〜☆
 
時同じくして、福山雅治ライブ、エントリーが当たって、日にちがかぶらなくてよかった〜♪
 
そして、『シカゴ』誘ってくれた従妹 引越し引渡しが29日30日ってなったの 大丈夫〜?
 
バタバタの17時待ち合わせ。
 
以前、映画で見た事があったり、米倉涼子さんが本場ブロードウェイで挑戦される〜と言うことで
 
注目された演目
 
宝塚歌劇は、100周年記念の一貫で企画されたそうな、、、
 
伝説のトップスターさんたちでの公演
 
この日は、ビリー 姿月あさと、ヴェルマ 和央ようか、ロキシー 貴城けい、ママ 初風緑、、、、
 
誰もが耳にしたことある曲など、独特のノリ
 
1つ1つの台詞のセンス、音との効果、、、
 
舞台構成、、、すっごい楽しい時間でした。
 
最後、カーテンコールももうおしまいかと思いきや、3回もしてくださって、、、、
 
ファンサービス旺盛〜☆☆☆
 
楽しくって、体 ほかほか〜
 
外に出ても そんな寒くなくて
 
イメージ 3
 
 
ちょっと、斜めッちゃった写真ですが
 
場所的にわかっていただけるでしょうか?
 
はい、
 
クイズ地域限定でしたが
 
鍵コメさん、大正解の
 
大阪芸術劇場=ホテルインターナショナル
 
でした〜☆
 
イメージ 4
 
 
 
 
 
たくさんの方々が
 
イルミネーションに酔いしれてらっしゃいました〜☆
 
おなかすいたので、
 
阪急電車茶屋町までの、天丼専門店で〜
 
 
イメージ 5
 
 
 
 
  スーパー天丼
 
    大きなエビ2尾、かぼちゃ、アスパラガス
    ちくわ、エリンギ、のり、、、、
 
     お味噌汁、きゅうりのきゅうちゃん付き
 
 
 
 
イメージ 6
 
 
 
スーパー天丼全のせ〜☆
 
 レンコン、しいたけ、たまねぎ
 
 サツマイモ、、、?
 
 食べてないから、わかんないヤ
 
 
 
 
おなかも満たされて〜
 
            外出ると
 
こんなかわいいスノーマンもいました〜♪
 
イメージ 7
 
 
 
 
街中の、スノーマンや
 
  イルミネーション観て歩くの
 
    いいかもしれませんね〜
先週は、従妹がお盆休みで、、、
 
私もそれに付き合って、盛りだくさん〜☆
 
 
今回は、2014年夏上映の『思い出のマーニー』を観てきました〜☆
 
 
           @大きな画像 Yahoo!からとってきたので大丈夫かと思うのですが、消えちゃうかも?
 
米林宏昌監督(前作は借り暮らしのアリエッティーの監督を)作品の、ジブリ映画。
 
ジョーン・G・ロビンソンの児童文学原作を映画化。
 
杏奈/高月彩良  マーニー/有村架純  頼子/松島奈々子  久子/黒木瞳  
 
寺島進 根岸季衣 森山良子 吉行和子  などなど、、、、、、
 
杏奈は12歳、舞台は北海道
 
生まれてきてから複雑な環境もあって心を閉ざした杏奈は、喘息を患っていた。
 
環境の良い 頼子さんのお姉さん夫婦で、しばらく療養生活を送ることになる、、、、
 
心に思っていることを素直に口にする事が出来なくて、、、
 
ストレートに言っちゃ相手を傷つけてしまうことを口に出してしまったり、、、、
 
生きにくい日々を過ごしてる。
 
そんな時、入り江の奥にある洋館ふうの家に興味をもつ。何かに引き寄せられるように、、、たずねてみると
 
ソコに金髪の少女マーニーがいた。
 
以前から、知り合いだったように二人は心を通わし、時間を共にする、、、、
 
杏奈にとって、はじめて心を許した友だち、、、、
 
が、サイロ探検しそこでマーニーがいなくなってしまう。
 
いったい、マーニーは?
 
久子さんの絵に登場するマーニー、、、
 
大人になった今だからこそ 納得いく映画だったのかナァ〜
 
ジブリだからといって、小さな子には少しむずかしいかも〜そんなかんじの映画でした。
 
不器用な生き方の杏奈、乗り越えられたのかな〜
 
 
 
 
 
※画像少ないので これものっけちゃお〜(笑)     with  従妹
イメージ 1
 
 
 
 

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