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神戸に知り合いはいないため沿道の人たちは全て知らない人たちだ。 でも、ちゃんと応援してくれる。 私設エイドといって身銭を切って飴やチョコをくれる人たち。 30kmを過ぎた頃には体が甘いものを欲しがるので本当にありがたい。 2月に私も東京マラソンでみんなと一緒にやったのだが、ランナーの 立場になってその存在意義が理解できた。 ハイタッチをしてくれる人たち。 中学生の集団など、面白がってやっている。 けど、これが意外にパワーをもらえるのだ。 「手当て」という言葉は伊達ではない。 そして、結構目立ったのはプラカードを持った人たち。 「ゴールは近い」 スタートから1km 地点。 関西だから「ボケ」と「ツッコミ」は当たり前なのか。 返せないにしても、思わずクスッとしてしまう。 みんな・・・ありがとう☆
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