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どうしているか心配で…
様子がわかると安心で… でも、他の人たちと楽しそうに過ごしていることにちょっぴりジェラシーを感じ… 複雑な私の心(^_^;) いや、何よりずっと元気でいてくれることを祈りつつ… |

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こんにちは、ゲストさん
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どうしているか心配で…
様子がわかると安心で… でも、他の人たちと楽しそうに過ごしていることにちょっぴりジェラシーを感じ… 複雑な私の心(^_^;) いや、何よりずっと元気でいてくれることを祈りつつ… |
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3.11の着後に現地で活動したある看護師のブログを思い出した。
先輩看護師より「決して泣いてはいけない。」と事前に注意されていたにも関わらず、思わず泣いてしまい激怒されたと書いてあった。 「(被災者の人たちをは)泣きたい気持ちを必死にこらえているのに、第三者のあなたが泣いてどうするの!!」って。 私が見た5月の状態とは比べ物にならないくらい悲惨な環境の中、淡々とやるべきことをやらなければならない過酷さ。助けたくても助けられない命。悔しくて悲しくて…感情を押さえきれずに涙も自然と流れてしまうだろう。 そう、一番辛いのは当事者。周りの人間は代わることはできないし、その胸の内だって全てを理解するなんて不可能。そばにいる第三者は自分のできることをするしかないのだ。 |
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友達が今日から入院というわけで、昨日は壮行会を行った。
たわいもない話で盛り上がるいつもの飲み会…。一見そう思うかもしれないけど、そうじゃない。 命に関わる病気のため、正直その場に到着しても何と言葉をかけてよいのやらわからず、まるで初対面の人に接するように私は曖昧なつくり笑いをしていた。 すると、後から合流した友達がグイグイとトークで引っ張る。 「看病疲れした奥さんを二週間おきに飲みに連れてくからねっ!!」 本人に「頑張れ!」というのは簡単なこと。でも、「奥さんのことは大丈夫だから安心して闘ってこい!!」なんてなかなか言えるもんじゃない。しかも、遠回しな表現で。 本人も自身が病と闘うことも去ることながら、それを身近でずっと見守り続けることになる愛妻を思うと忍びないだろう。 なんて素敵な仲間だ(*^^*) |
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