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独歩の湯に行き、足湯には入らず足マッサージを受けたと書いてから日があいてしまいました。
3月の3連休はそう遠くない過去なのに、すでに記憶のかなたへ・・・
そうは言っていられないので最後のまとめを
独歩の湯から歩きだし、道中の和菓子屋さんにこんな珍しいものが。
人力の車だそうで、3人がかりでお客さんをのせて湯河原を運航していたそうで、現代の車社会からみるとあまり乗りたくなるような車ではないけれども、当時は大人気だったそう。
この和菓子屋さんにはこの人車の車輪をモチーフにしたモナカがあります。
でも、テレビなどで取り上げられるのはみかんの餡が入ったみかん型のモナカなようで、珍しさからかってみました。有名店のようですね。
カルカン饅頭も買ってみましたが、微妙。食べると口の中がかゆくなりました。山芋のせいかな?
店の中ではみかんモナカの試食ができましたよ。お茶も出してくれました。
なのに、店の名前全然見てこなかった・・・(調べたらわかるけれど割愛)
駅まで行く途中、東海道線の下をくぐる付近に立派な欅の木がありました。とても素敵な木で足をとめたかったけれども、お昼になりおなかをすかせたコモンに前日買った海苔煎餅の海苔でごまかしながら歩いていたので残念です。
宿に湯河原の街案内の冊子があったのですが、いろいろあるんだなって思っていましたけれど、道中で足を止めたくなるお店はすくなかったかな。
五月みどりさんの趣味で作ったものを売っているお店が駅前にあったので寄ってみました。とても良いバラの香りがしていて、息子コモンは気分がよくなったらしくて鼻歌歌い始めました。とても素敵だったのだけれど、店員さんがずっと大きな声でおしゃべりしていて私など論外な感じでいらっしゃいませもなく、気にする様子もなかったのでなんだか買う気がうせてしまいました。ものすごく、買う気いっぱいになっていたのにね、そういうことってあるよね。
電車は臨時の踊り子号でした。懐かしい車体です。
電車が案の定遅れていまして、ホームで待っている間に昼食後前日立ち寄った公園でひと遊びしていたコモンは寝てしまいました。風が強くてコモンにはホームにいるのはかわいそうでした。
通路挟んで横のご兄弟ご一行のおばちゃん、おじちゃんがコモンをガン見していて太っているとかずっと大きな声で話していて、言うのは構わないけれど少し静かにしてくれ!って言いたくなるほどでしたが、久しぶりに法事で再会したお姉さんと妹さんは話に花が咲いていたようで仕方ないかとも思えました。
また湯河原を訪れたいか?
すごく微妙。
湯河原行くなら箱根のほうがやっぱりお湯もいいかなぁ。
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ニッポン☆ぶらり旅
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連日書いている湯河原1泊旅行記。
タイトルに露天風呂付部屋とつけていたのに、露天風呂の話をしていませんでした。
少し前まではそのお部屋には横を流れる水路に水車がありそのお宿自慢のお部屋だったわけですが、今は壊れて残骸が痛々しく残っているのみで本来ならば水車が回る様子や音を聞きながら入るお風呂に風流を感じるところなのでしょうが・・・
水車の残骸に、使わなくなった植木鉢やら掃除道具やら見えまくりの露天風呂で、しかも嵐が来ていたから目前に崖が迫るその露天風呂は本当に怖いの一言で・・・露天風呂にいくのにも、内湯の上に板が掛けてありそれを渡っていかねばならず・・・息子ビビりまくり。
ちょっと変わった作りのお部屋にお風呂でした。
写真は撮るほどの魅力がないほどのお風呂でした。値段の割には・・・な感じでした。
だから、旅館の名前を一切触れていないのです。(調べたらわかるけれど)
さて、今日は旅行記を書くつもりでパソコンを開きましたが、疲れてしまったので湯河原豆知識を1つ紹介して終わりにします。
湯河原温泉のある大河原橋のかかる川の向こうは湯河原ではなく、静岡県熱海市だそうです。思いもよらぬところで県境、すぐに静岡県だよ!!でも、お土産屋さんには湯河原土産とでかでかと書かれていたけれども。どこにも、県境案内がないから川向うも湯河原だと信じてやまないだろうけれども、静岡県熱海市だよ。
ちなみに、大河原橋を渡って大きなお宿みたいな建物があるけれど天理教の施設だからね。
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のつづき
米屋煎餅さんのレジスターは本当に素敵でした。おばあちゃんがお煎餅を焼いているところも写真に収めたかったなぁ。
湯河原温泉を代表するアイドルをご紹介します!
湯河原の中心大河原バス停近くのかつてはお蕎麦屋さんかかつ丼やさんかといった民家のかつては店先で御飯サンプルが置いてあったであろう場所にこのアイドルさんたちはいらっしゃいます。
最初通った時は右のキジ猫?(以下キジ様)だけでした。すごく大きいんですよ。夕方通った時には首に鈴をつけた左の子(以下白ちゃん)もいらっしゃいました。この前を通りかかる観光客の方の多くがこの子たちにカメラを向けられていました。
翌朝も楽しみに覗いてみると、白ちゃんがいません。やっぱりこの位置は基本キジ様のものなのかしらと思っていると「にゃ〜
少し開けられた玄関から白ちゃんが顔を覗かせて朝のご挨拶をしてくれました
日曜日の朝、観光会館で朝市があるというので、朝早く起きて御飯の前に出かけました。その夜はすごい嵐
電車までは時間がたっぷりあったので、モンタが万葉公園にいこうというのでチェックアウトしてから出かけました。そこには湯河原の名所である独歩の湯という足湯施設があります。そこに行ってのんびりしようと思ったら、観光会館の横がスタートですので観光ガイドのおじいちゃんに聞き込みをしたところ、とても険しい道だと聞かされビビりながら歩きだしたのですが・・・
みんな、入り口付近の滝もどきを一生懸命写真に撮られていましたけれど、それって川向うの宿から出ている排水。汚水。。。
ちなみに、私はこの木にまとわりつく葉っぱが面白くて写真に撮りましたが、他の観光客は木の後ろに写り込んでいる滝もどきを一生懸命撮っていました。知らぬが仏よ・・・
あまり険しくないと言われていた遊歩道はずっと続く傾斜が子供を抱っこしている身にはつらかった。それよりも渓流沿いを行く道のほうが険しいよと言われていたけれど最初と最後だけが大変であって楽だったと思う。
こぶしか、はたまたハクモクレンかと悩んでいた二人ですが、どちらにせよ同じ仲間で美しいのには違いありませんでした。
良い具合に頂上に着くころには寝てしまった息子コモン10.5キロ。
鬼の居ぬ間にではないが、息子寝ている間に足湯にでもはいるかのぉ〜〜。
サンダルに履き替えたりしないといけないのがめんどくさくなったのと、前日足がむくんでマッサージを受けたかったので、足湯はやめて足マッサージをしてもらいました。
千円で15分は安い。無愛想だったけれどすごく上手な鍼灸師さんでした。
マッサージが終わると息子起床。馬油を塗ったために足湯には入れず、また血行が良くなったためか、はたまた実は馬油は肌に合わないほうなのでかわからなかったけれど下山している間ずっと足がちくちくかゆかったよ
まだまだ電車までは時間がある。
どうするかと思いながら、とりあえず散歩がてら駅方面に歩いて行ってみることにしました。とても気になるかぼちゃ美術館。世界初のカボチャアートの美術館らしいが、パンフレットがなかなか見つけられず・・・カボチャアートといったら草間弥生くらいしか思い浮かばないんだけれどと思っていたら、やはりメインは草間弥生さんのカボチャの絵画のようで、モンタにパンフレットを見つけて見せたら・・・完全拒否。
作品よりも、作者草間弥生さんのお姿にNGだったみたい。気になる方は検索してみて。私は見た目女版岡本太郎だとおもうけれど。
足マッサージのところで一緒だった観光客の方が途中で抜かれたバスに乗車されていて、私たちのこと覚えていたのか振り返ってみていました。
では続きはまた今度。
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先週の3連休初日湯河原温泉へ1泊旅行に行ってきました。
今回の旅行は思い立ったのが遅くて子連れプランはどこもダメ!OUT!!!なので、ちょっとリッチに露天風呂のあるお部屋があいていたのでお願いして行ってきました。
それなのに、、、
3連休は日本列島すごい嵐が吹き荒れましたよね
事前に問い合わせたいことがあったので、宿泊数日前にメールで宿泊先に問い合わせたのですが返信が来なくて前日の夕方5時半に電話してもフロントがもういません状態での出発でしたから不安は募り、ましてやモンタが金曜の夜ひどい二日酔いのなるほどお酒を飲んで帰ってきました。
前途多難
東京駅からはリゾート踊り子号に乗車しました。6号車です。
車内のライトはお魚さんが泳いでいました。リゾート踊り子号はボックス席で景色がよく見えるようにという配慮なのか、座席が窓側と通路側では段差のような形になっていて子連れにはちょっときつい感じがしました。
コモンは向こう正面のアラフォーお姉さまのおつまみに興味を示すことなく、ずっと窓辺にペットボトル並べて遊んでいました。
子連れ旅行になって以前と一番変わったことは・・・・
乗り継ぎや、到着したらまずは子どもを休ませるために公園など探して足を伸ばして遊ばせてあげることを考えるようになりました。でも、モンタは理解していなかったのですが今回の旅行で理解できた様子。
滑り台上ったよ。
公園に咲いていた紅梅がとてもきれいでした。日蔭で、風が強くてあまりきれいには取れていませんが。
さて、宿につきお部屋に通されてびっくり!!
ニ間のお部屋なのですが、片方は掘りごたつになっていて、片方にはいろりが・・・部屋の装飾品は骨董品なんだけれども、ちょっと怖い感じ。後で館内を探検したらいたるところに古びた骨董品がたくさんあって、それを見たコモンは部屋から出るのを嫌がっていました。小さい子には怖いかもね。大切な骨董品を壊してはいけないので下げていただきました。
どこで寝るの?息子は落ちないだろうか?????
もうね〜、びっくり仰天している親をしり目に囲炉裏の中の砂利を拾って出してまた入れてをくりかえして遊びだしたコモン。慣れない場所でも動じません。
風がひどくて部屋にこもっていましたが飽きてきたので夕飯前に湯河原の街を歩きました。宿の隣の米屋煎餅さんに立ち寄ってみると、
レトロで素敵なレジスターが置いてありました。
おばあちゃんに写真を取ってもよいですかと聞くと、みなさん撮っていきますよってお返事が。でも、おばあちゃんがちょっと無理して動かしたら動かなくなっちゃったんだよね、今はもう直せる人がいないからね・・と残念そうにお話しされていました。
2段式っていうのも珍しい。上段には現金、カードといった支払いの種類がでるのだそう。動かなくても骨董的に価値がありそうですよね。
レジスターも素敵でしたが、ここのおせんべいもサイコーにおいしかったです!!
長くなりましたので、続きはまた今度。
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旅行から1か月。ようやく旅行記も終盤です。といっても、今日が最終回ではないのですが・・・ 札幌時計台を出て、まったくお土産らしいお土産を一切買っていなかったので駅構内で買い物です。 モンタは職場の土産にわかさいもを買いました。北海道土産の定番中の定番である「白い恋人」でも「マルセイ・バターサンド」でもなく「トラピスト寺院のバタークッキー」でもなく、サミットが行われていなかったら札幌には置いてなかったであろうわかさいもを買い求めました。 札幌駅構内(コンコース)のNorth Plain Farmにて道民一押しの生キャラメルを購入しました。生キャラメルといえばタレントの田中義武さんが経営されている花畑牧場の生キャラメルが観光土産として人気がありプレミアまでついちゃっていますが、道民(情報提供;ANAツアー添乗員)によれば生キャラメルは花畑牧場のものよりもNorth Plain Farmの物の方がおいしいらしいです。添乗員さんによると、花畑牧場の生キャラメルはいま一つで生キャラメルはやはりこちらの店の物が1番だとか。北海道では現在全国区にまで広がった生キャラメルブーム以前に第1次ブームがあり、そのときの超人気店がこちらのお店の生キャラメルなんだそうです。Fさんもお勧めしていたので1個70円するらしい(箱で売られているので単価計算しませんでした)その生キャラメルを買ってみることにしました。 プレーン味を買い求めましたが、昆布が配合されているものもありました。 今では規制はないようですが、以前は数量の制限があったようですね。いろいろおいしそうなものがありましたけど、生キャラメルしか買いませんでした。 味はね、他の生キャラメルを知らないのでよくわかりませんが確かに口の中で溶けましたよ。高級なお味でした。。。。1個70円が30秒で消えていく・・・・庶民のもん子は生キャラメルよりも物産展で買えるバンビのイラストのキャラメルの方が好きですけどね。 ホームにて北斗星の入線を待っていました。初めての寝台列車♪うきうきしていたのです。 北斗星の入線を待つ間に駅弁売りのおじちゃんと駅弁談義していたのです。ファイターズ弁当にはファイターズが勝った翌日にはおまけつき!!と書かれてあり、負けた翌日はおまけがつかないのは北海道滞在中にファイターズが勝ってくれないとつまらないねぇなんてくだらない話で盛り上がっていたら・・・ 入線しっちゃたよ_l ̄l○ モンタはその青い機関車の雄姿をしっかりとカメラに収めたようですけど、もん子はカメラに収めるどころか一瞬にして過ぎ去っていった機関車の残像すら確認できなかったのでした。 A寝台を予約してありました。 ツアーで申し込んだのですが、いくつかあったクラスで折角なので豪華な列車の旅にしようとツアープランで1番高い部屋を予約したのです。でも調べてみたらこのツインデラックスの部屋よりもさらに上のクラスの部屋(ロイヤル)の存在をしって肩を落としました。ロイヤルには小樽ワインやお茶などのウエルカムドリンクが無料でサービスされ個室内に専用シャワーとトイレまであるんですよ。同じA寝台なのに・・・うらやましかったです。 私たちの部屋は個室2でした。2段ベッドになっていて1階の方が若干広いです。もちろんもん子が下です。寝像も悪いし、体もモンタより大きいですからね。上階はまるで秘密基地のようでした。 浴衣もJR特別仕様ゆかた!!このゆかた、とっても小さいです。もん子が太っているからというわけではなく、丈がつんつるてんでした。帯も通常の浴衣よりも若干短かったですね。 下段のベッドはマット部分を待ちあげるとソファーに早変わりです。 下段の毛布はどういうわけかとっても湿っけが強くてとても重く、カビ類にアレルゲンをもつもん子はアレルギー反応を起こして眠れない夜を過ごすことになったのですが・・・ 出発までの間車内を見学しました。ロイヤルの部屋だけが木製のドアで中を見ることができなかったのですが・・・けっこう、出発までの間に車両を行き来して各部屋の写真を撮っている人が多かったです。 6時の部と7時の部があるのですが、私たちは時間指定をしていなかったので6時でした。食堂車は満席で私たち以外の方々は懐石料理でした。懐石の方々には席に着くとすぐさま料理が運ばれてきます。どうやら大きな幕の内弁当っていう感じでした。 私たちはフレンチをおねがいしていました。 前菜は「サラダ仕立てのオードブル」でした。北海道に行ったのに、道民お勧めの鮮魚をまったく食べる気持ちがなく過ごしたのですが、この前菜はとってもおいしく感じました。ホタテは食べられないのでモンタの胃袋へ収まりましたよ。 ワインが空いたので、モンタのために赤ワインもオーダーしました。やはり十勝ワインです。小樽ワインは甘いって聞きますからね。食事には合わないかなぁって思います。 デザートはこんな感じでした。「特選デザートとフルーツの盛り合わせ」です。北海道は旅行をした9月中旬はぶどうやリンゴが最盛期だったので、グレープフルーツなどではなく北海道産の果物だったらもう少し嬉しかったような気がします。 料理の間通じて使用されていたお皿はブルートレインらしいデザインで素敵だなぁ♪って思っていたのに、1週間後立ち寄った中華料理のチェーン店で同じお皿が使われていてがっかりしました_l ̄l○ しかも、そのフレンチによく似合う皿にかた焼きそばが盛られてきたのにはショックが隠せなかったです。(食べたのはモンタですけどね) カメラで料理を撮っていたら1人で食堂車を忙しく切り盛りしていたアテンダントのお姉さんが写真を撮ってくださいました。嬉しいサービスです。 デザートに入るまで、もん子の座席の後ろにいたおじいさんがものすごい威張り散らして場の雰囲気がわるくなり、座席を後ろまで引いていたので窮屈でしたが食事はおいしくいただきました。ちなみに食堂車は夕飯は座席指定です。 朝食は予約なしで食べられます。 朝食もいただきました。モンタは洋食、もん子は御飯が食べたかったので和食にしました。スクランブルエッグにタラの煮付けなどが出されました。洋食の方はタラがソテーになっていました。味噌汁の代わりにコーンスープでした。 海岸線を驚くほどぎりぎりに走って函館駅に到着です。函館駅で列車は方向を変える為数分停車します。機関車を付け替える作業があるのです。もん子は機関車の写真を撮りに降りましたが、モンタは寝ていました。函館を出てからモンタが起きたので、暗闇に浮かぶ函館山を見て美しいと思いました。モンタが起きているときはその地の説明が入るので楽しいです。 列車は函館を出てしばらくすると海底トンネル駅通過の時刻を告げると車内放送がその日は終わります。 海底トンネルに入る頃、モンタは眠むくて仕方無いようで寝ていたのですがたたき起しました。北斗星に乗ったのに海底トンネルを見ずして何とする!と思ったからです。最初は興味がなかったようなのに、結局窓際をモンタが占領してもん子よりも楽しんでいました。海底トンネルに入るとすぐに窓が曇り始めてこのままでは海底駅が見られないじゃないかと心配しましたが見ることはできました。なかなか北海道側の駅を通過しないので、気がつかないうちに通り過ぎてしまったのかとあせりましたよ。 トンネルを抜けてモンタは再びベッドへ。もん子も30分ほど寝たのでしょうか。毛布にアレルギー反応を起こして我慢に我慢をして悪夢を見て起きた時は二戸でした。それからほとんど眠れないまま過ごしました。途中モンタが起きたので毛布を交換してもらいようやく眠れるのですが、駅に到着する度に目が覚めました。仙台駅がめちゃくちゃ大きいのにはびっくりしましたね。 結局5時には完璧に目が覚めてしまったので、朝早くから田んぼの周りの雑草狩りをしている風景など見て過ごしました。福島の辺りでは柿がすでに赤く色づいていました。 というわけで上野に到着。
やはり、夜間に撮影した感じとでは色も違いますね。 隣のホームにはカシオペアが停車していました。内装はやはり北斗星に比べてゴージャスな感じでした。でも、レトロ感いっぱいの北斗星の旅は不衛生な毛布に当たってしまったこと以外はとても楽しかったです♪ |





