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川崎デモの真実

有田芳生(ヨシフ)という民進党所属の参議院議員がいる。
この議員は欠陥ヘイト法と呼ばれる明らかな憲法違反の法律作成に尽力した憲法違反議員であるが、民主主義を冒とくする事件が起きました。

有田の化けの皮が完全にはがれ落ちたのです。

今回は、有田を擁護する毎日新聞やTBSなどの異常マスゴミの異常報道について記事にしてみます。

◆事実◆
2016年6月5日。
川崎市中原平和公園である政治デモが行われました。
それは、憲法違反と言われる欠陥ヘイト法立法の張本人、有田芳生(ヨシフ)民進党議員を糾弾する政治デモでした。

この川崎デモで「有田芳生をやめさせる会」の行ったスピーチの内容は、「有田ヨシフは日本の国会議員にふさわしくないから落選させよう」というものでした。

デモ参加者の話によると、常識から考えて、国会議員反対デモを妨害する奴なんているわけもないだろうから、20くらいも集まればいいと思い、集まったデモ隊は22人だったという。
ところが、平和公園にいってみるとなんと318人ものカウンター部隊が終結し、「在日差別ヘイトスピーチするな」などと叫んで、デモ妨害を行ったというのです。
そのデモ妨害者の中には、なんと有田ヨシフ本人も参加していたというのだから驚きである。

もちろん川崎デモでは在日朝鮮、韓国人をはじめ外国人差別のようなスピーチは一切ありませんでした。

これは実際にデモを見に行った平和公園の近くに住む者からの直接の目撃情報であり、客観的な事実である。

◆この事件の問題点◆
合法的に許可されたデモを妨害することは憲法の保障された言論の自由への弾圧であり、かつ道路交通法違反や威力業務妨害罪等の刑事犯罪となる行為である。
すなわち、有田芳生(ヨシフ)は明確な犯罪者である。
それだけでも、国会議員の資格など無い。

しかし話はこれだけで終わらなかったのです。
大きな問題となったのは、このデモを「在日差別のヘイトデモ」などと嘘を流し、デモを妨害する口実を作って300人以上も動員して妨害したことにあります。

国会議員が、自身を糾弾するデモを「ヘイトデモ」などという嘘のレッテル張りをしてデモを妨害するなど、あってはならない前代未聞の暴挙である!

こんな異常事態に除名処分はおろか注意すらしない民進党は、国会議員の違法行為を認める違法政党である!

◆毎日新聞等の報道◆
さらに問題なのは「権力の監視者」であるはずのTBS、毎日新聞らマスコミの報道でした。
その内容は驚くべきものでした。
権力者であり犯罪者である有田ヨシフら違法デモ隊を完全に擁護したのです!
「ヘイトデモだ」とか捏造報道を行い犯罪者どもの片棒を担いだのです。

言うまでもありませんが、本当に川崎の政治デモがヘイトデモだというのなら、安保法案反対の政治デモなど完全なるヘイトデモと呼ばなければなりません。
こんな理屈が許されるのなら「アベ政治を許さない」などと、政権を批判している民進党やら共産党やらは「ヘイトスピーチ党」という理屈になります。

しかし有田芳生(ヨシフ)も毎日新聞も、そんな事は言わないばかりか、国会前のヘイトデモやら野党の誹謗中傷は擁護するトンデモ連中。完全な二枚舌である。

このような連中には、たとえ一席たりとも、国政にかかわるポジションを与えてはならないでしょう。

川崎デモ報道はマスコミがいかに捏造し、国民をだましているのかがわかる典型的な事件です。

国民がしっかりと真実を見極め国会議員やマスコミを監視しなければなりません。
イメージ 1

辞職した舛添前東京都知事の後任を決める東京都知事選がいよいよ明日、平成28年(2016年)7月31日に行われます。

今回の都知事選は、なんと21人も立候補しているとのことです。
これは都知事選過去最多という。
それだけ「このままではいけない」という思いの候補者が多いと思われます。東京都民にとっては、選択肢が過去最大に増えたわけであり、より民主主義的な選挙になるはずでした。

しかしながら、テレビ報道等では「主要3候補」などと、21人から恣意的に3人を選抜し、「この3人から選んでください」とばかりの偏向報道を繰り返してきました。

放送法でうたわれている公平中立性などおかまいなし、一切無視です。

どこまで偏向が酷いのか、幸福実現党による実態調査が下の図です。

イメージ 1

赤が3人分、青が18人分の報道時間の割合です。

こうしてみると選挙に関する限りNHKは比較的ましなようですが、
民放はそろいもそろって異常なまでの偏向報道。
割合もみごとに足並み揃えてます!

まるで独裁国家の放送局群かと思えてしまいます。
第四の権力者ともいわれるマスコミが権力欲むきだし体たらく。
もはや説明の必要もないでしょう。

この調査を受け、候補者有志6名が連名で在京のテレビ局などに選挙報道の公平性を求める文書を送ったようですが、報道はほとんど改善なく選挙日を迎えそうです。

さらに問題なのは、3候補の中には、絶対にできないウソの公約をしたり、家系図の詐称や強制わいせつやら様々な不祥事で世間を騒がせている鳥越とかいう、21候補中最低と言わざるを得ない輩も含まれているのですから、目も当てられません。
しかもこの鳥越、「報道の自由」や「政治家の説明責任」をあれだけ叫んでおきながら、いざ自分のこととなると手のひらを返したように週刊誌を告訴して報道の自由を妨害し、自らは説明せず逃げてるというのだから、言行不一致も甚だしい世紀の大ウソつきであることが判明してしまいました。

そんな輩を追及もろくにしないでむしろ持ち上げてるのだから、どこまで堕ちるのか日本のマスコミ!恥を知りなさい。

これが日本の公共放送の実態です!
これを直視して、こういう既得権益を改革できる候補者こそ、必要とされているのではないでしょうか?

東京都民は、またマスコミに踊らされた判断をするのでしょうか?
それとも報道に騙されず、真の民主主義をつかみ取るのでしょうか?

そこが明日の東京都知事選の注目ポイントです!





公職選挙法
第151条の3
虚偽の事項を放送し又は事実をゆがめて放送する等表現の自由を濫用して選挙の公正を害してはならない。

放送法
第4条 放送事業者は、国内放送及び内外放送の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。
一 公安及び善良な風俗を害しないこと。
二 政治的に公平であること。
三 報道は事実をまげないですること。
四 意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。

第13条 放送事業者が、公選による公職の候補者の政見放送その他選挙運動に関する放送をした場合において、その選挙における他の候補者の請求があつたときは、料金を徴収するとしないとにかかわらず、同等の条件で放送をしなければならない。

韓国大統領選

12月19日、韓国大統領選挙で与党セヌリ党の朴槿恵(パククンヘ)氏が勝利しました。
 
朴槿恵は韓国史上初の女性大統領とのことですが、
韓国元大統領・朴正煕(パクチョンヒ)の娘でもあり、父娘で大統領になるということになります。
 
ところで、朴槿恵も韓国世論に逆らえず、例にもれず反日暴言を繰り返していますが、彼女が父親の歴史認識を少しでも尊重できるのなら、日韓関係は良くなるはずです。
 
未来志向の韓国になれるか否か、はたまた反日国家として沈没の道を歩むのか、韓国も瀬戸際です。


韓国元大統領・朴正煕(パクチョンヒ)の言葉
 
「しかしあのとき、われわれは自分たちで日韓併合を選択したんだ。
日本が侵略したんじゃない。 私たちの先祖が選択した。

「もし清国を選んでいたら、清はすぐ滅びて、もっと大きな混乱が朝鮮半島に起こったろう。 もしロシアを選んでいたら、ロシアはそのあと倒れて半島全体が共産主義国家になっていた。 そしたら北も南も完全に共産化された半島になっていた。 」

日本を選んだということは、ベストとはいわないけど、仕方なしに選ばざるを得なかったならば、 セコンド・ベストとして私は評価もしている」(拍手)
 「いや、こんなところで拍手しなくていい。」

「大事なのは教育だ。
このことに限ってみても、日本人は非常に冷静に、本国でやってるのと同じ教育をこの朝鮮でもやった。 これは多とすべきだ。私がそのいい例ですよ」
「私は貧農の息子で、学校に行きたいなと思っても行けなかった。
日本人がやってきて義務教育の制度を敷いて子供を学校に送らない親は処罰するといった。 日本人にしかられるからというんで学校に行けた。
その後、師範学校、軍官学校に進み、
そこの日本人教官が、お前よくできるな、日本の市谷の士官学校に推薦するから行けといって入学。
首席で卒業し、言葉も完璧でなかったかもしれないが、生徒を代表して答辞を読んだ。
私はこのことを非常に多とする。
相対的に白人がやった植民地支配に比べて日本は教育ひとつとってみても、かなり公平な、水準の高い政策をやったと思う
 
(月刊正論2003年1月号 )
 
■関連記事
韓国併合の真実2

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日本の軍事的強化「歓迎」=「中国の対抗勢力に」と要望―比外相

時事通信 12月10日(月)
フィリピンのデルロサリオ外相は10日付の英紙フィナンシャル・タイムズとのインタビューで、軍事的に台頭する中国の対抗勢力として、日本が戦後の平和憲法から解き放たれ、軍事的強化に進むことを歓迎すると表明した。
同紙は、中国の高圧姿勢に懸念を強めるアジアの国々が日本の軍事的強化を支持することによって、自衛隊を「国防軍」に格上げする憲法改正を目指す自民党の安倍晋三総裁に勢いづける可能性があると指摘している。

インタビューの中でデルロサリオ外相は、「われわれはアジア地域でバランス形成の要因を求めており、日本はそのための重要な存在になり得る」と述べ、中国に対抗するための日本の「再軍備」を「強く歓迎する」と語った。 
 


マスメディアが、これまでずっと隠し続けてきた真実。
 
これまでアジア各国は、日本の軍事大国化をずっと心待ちにしてきました。
 
安倍自民党の掲げる憲法改正、軍事強化は、日本国内のみならずアジア諸国の期待を一身に集めています。
 
アジア諸国は、日本がかつて「八紘一宇」を唱え、大東亜戦争を戦い、見事にアジア解放という結果を残した日本を信用しているからです
 
日本では報道されませんが、支那による侵略や虐殺行為は連日のことであり、もはや看過できるようなレベルではありません。
日本がアジアの盟主として、「平和を守る軍隊」を持ち、支那の侵略を食い止める役割を期待されています。
 
いうまでもなく、フィリピンはアメリカの占領を受けたため、反日政策、反日教育の傷跡の残る国です。
それでも、大東亜戦争がアジア解放を実現したことを正当に評価する声もあるのです。
 
当然ながら、フィリピン以外の他のアジア諸国はほぼすべて、日本の軍隊保持に賛同する意見を表明しています。
 
日本が本当の平和の国になるのはこれからです。
 
GHQの洗脳政策により、支那の侵略を見て見ぬふりをする情けない国にされてしまった日本。アメリカの侵略戦争にはなぜか賛同する最低の国、日本。
 
その結果、どうなったのか?
日本は平和とは程遠い、支那などの他国に侵略される危機にさらされる状況に陥ってしまいました。
 
日本は、そんな堕落した国から、日本国民とアジアの平和を守る、「真の平和大国」に生まれ変わる時期が来ているのかもしれません。

12月8日 開戦記念日

12月8日は、日本の大東亜戦争開戦記念日です。
 
アジア各国でも、8月15日の終戦記念日と並んで、いやそれ以上に重要な日です。
 
なぜなら、アジア諸国の独立の引き金となった大東亜戦争の開始の日ですから、当然のことでしょう。
 
それにもかかわらず、
日本の総理大臣はこの重要な日に、
靖国神社に参拝するでもなく、
英霊に感謝の言葉を述べるでもなく、
アジア諸国の独立を祝福することも、何もしない。
 
歴史を忘れてしまった、日本の政治家たち。
 
これでは、アジア各国から「日本は情けない国」としか見られなくなってしまうのは、当然のことでしょう。
 
 
日本を、そしてアジアを守った日本軍の英霊に感謝して、ククリッド・プラモード(タイ元首相)の言葉を贈ります。


 
日本のおかげで、アジア諸国は全て独立した。
 
日本というお母さんは、難産して母体をそこなったが、
生まれた子供はすくすくと育っている。

今日、東南アジア諸国民が、アメリカやイギリスと対等に話ができるのは、いったい誰のおかげであるのか。
 
それは「身を殺して仁を成した」日本というお母さんがあったためである。
 
12月8日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して重大な決意をされた日である。

さらに、8月15は、我々の大切なお母さんが、病の床に伏した日である。
 
我々はこの二つの日を忘れてはならない。
 
タイ元首相 ククリッド・プラモード

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