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先ほど、杉並区教育委員会が平成18年度から使用する教科書に扶桑社の「新しい歴史教科書」を採択したと発表されました。 市民団体を装った中核派(極めて暴力的な団体。杉並区役所前でも暴力を振るい逮捕されてます。)などの危険団体や、捏造だらけの歴史教科書を自国で使用している支那・朝鮮の関係者、それに連動する人々が採択反対の圧力・妨害活動を活発にしていましたが、子供達が偏った歴史観を持つことなく歴史教育をうけられるようにしなければならないとの強い意思で扶桑社の教科書を採択した杉並区教育委員会の良心に拍手を送りたいと思います。なお、マスコミで「普通の主婦」「市民団体」などの説明がなされてもそれは鵜呑みにしてはなりません。中核派をはじめとする過激派メンバーであったりその取り巻きであったりと、とても「普通の市民」とは程遠い存在であることが、頻繁にありますので、注意が必要です。義務教育の間に、左翼的な偏った歴史観を植え込まれると、そのマインドコントロールから脱するのに多くの時間と労力が必要となります。自分がそうでした。そのような左翼思想に染まった歴史教育の被害者をこれ以上出さないために、これから採択決定を行う自治体の教育委員会は、過激派を中心とした卑劣な圧力に屈することなく決定をしなければなりません。荒川区議会議員 小坂英二 の考察・雑感 http://kosakaeiji.seesaa.net/ 【動画】東京・杉並教育委員会「つくる会」歴史教科書採択 平成17年8月12日(10分53秒) http://www.ch-sakura.jp/asx/suginamisaitaku.asx 安本委員のような北朝鮮の犯罪を隠蔽する心無い議員さんばかりでなくて良かったです。 卑劣な圧力に屈しなかった杉並の他の教育委員さんたち、お疲れ様でした。 |
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2005年08月12日
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