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韓国大統領選

12月19日、韓国大統領選挙で与党セヌリ党の朴槿恵(パククンヘ)氏が勝利しました。
 
朴槿恵は韓国史上初の女性大統領とのことですが、
韓国元大統領・朴正煕(パクチョンヒ)の娘でもあり、父娘で大統領になるということになります。
 
ところで、朴槿恵も韓国世論に逆らえず、例にもれず反日暴言を繰り返していますが、彼女が父親の歴史認識を少しでも尊重できるのなら、日韓関係は良くなるはずです。
 
未来志向の韓国になれるか否か、はたまた反日国家として沈没の道を歩むのか、韓国も瀬戸際です。


韓国元大統領・朴正煕(パクチョンヒ)の言葉
 
「しかしあのとき、われわれは自分たちで日韓併合を選択したんだ。
日本が侵略したんじゃない。 私たちの先祖が選択した。

「もし清国を選んでいたら、清はすぐ滅びて、もっと大きな混乱が朝鮮半島に起こったろう。 もしロシアを選んでいたら、ロシアはそのあと倒れて半島全体が共産主義国家になっていた。 そしたら北も南も完全に共産化された半島になっていた。 」

日本を選んだということは、ベストとはいわないけど、仕方なしに選ばざるを得なかったならば、 セコンド・ベストとして私は評価もしている」(拍手)
 「いや、こんなところで拍手しなくていい。」

「大事なのは教育だ。
このことに限ってみても、日本人は非常に冷静に、本国でやってるのと同じ教育をこの朝鮮でもやった。 これは多とすべきだ。私がそのいい例ですよ」
「私は貧農の息子で、学校に行きたいなと思っても行けなかった。
日本人がやってきて義務教育の制度を敷いて子供を学校に送らない親は処罰するといった。 日本人にしかられるからというんで学校に行けた。
その後、師範学校、軍官学校に進み、
そこの日本人教官が、お前よくできるな、日本の市谷の士官学校に推薦するから行けといって入学。
首席で卒業し、言葉も完璧でなかったかもしれないが、生徒を代表して答辞を読んだ。
私はこのことを非常に多とする。
相対的に白人がやった植民地支配に比べて日本は教育ひとつとってみても、かなり公平な、水準の高い政策をやったと思う
 
(月刊正論2003年1月号 )
 
■関連記事
韓国併合の真実2

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日本の軍事的強化「歓迎」=「中国の対抗勢力に」と要望―比外相

時事通信 12月10日(月)
フィリピンのデルロサリオ外相は10日付の英紙フィナンシャル・タイムズとのインタビューで、軍事的に台頭する中国の対抗勢力として、日本が戦後の平和憲法から解き放たれ、軍事的強化に進むことを歓迎すると表明した。
同紙は、中国の高圧姿勢に懸念を強めるアジアの国々が日本の軍事的強化を支持することによって、自衛隊を「国防軍」に格上げする憲法改正を目指す自民党の安倍晋三総裁に勢いづける可能性があると指摘している。

インタビューの中でデルロサリオ外相は、「われわれはアジア地域でバランス形成の要因を求めており、日本はそのための重要な存在になり得る」と述べ、中国に対抗するための日本の「再軍備」を「強く歓迎する」と語った。 
 


マスメディアが、これまでずっと隠し続けてきた真実。
 
これまでアジア各国は、日本の軍事大国化をずっと心待ちにしてきました。
 
安倍自民党の掲げる憲法改正、軍事強化は、日本国内のみならずアジア諸国の期待を一身に集めています。
 
アジア諸国は、日本がかつて「八紘一宇」を唱え、大東亜戦争を戦い、見事にアジア解放という結果を残した日本を信用しているからです
 
日本では報道されませんが、支那による侵略や虐殺行為は連日のことであり、もはや看過できるようなレベルではありません。
日本がアジアの盟主として、「平和を守る軍隊」を持ち、支那の侵略を食い止める役割を期待されています。
 
いうまでもなく、フィリピンはアメリカの占領を受けたため、反日政策、反日教育の傷跡の残る国です。
それでも、大東亜戦争がアジア解放を実現したことを正当に評価する声もあるのです。
 
当然ながら、フィリピン以外の他のアジア諸国はほぼすべて、日本の軍隊保持に賛同する意見を表明しています。
 
日本が本当の平和の国になるのはこれからです。
 
GHQの洗脳政策により、支那の侵略を見て見ぬふりをする情けない国にされてしまった日本。アメリカの侵略戦争にはなぜか賛同する最低の国、日本。
 
その結果、どうなったのか?
日本は平和とは程遠い、支那などの他国に侵略される危機にさらされる状況に陥ってしまいました。
 
日本は、そんな堕落した国から、日本国民とアジアの平和を守る、「真の平和大国」に生まれ変わる時期が来ているのかもしれません。

12月8日 開戦記念日

12月8日は、日本の大東亜戦争開戦記念日です。
 
アジア各国でも、8月15日の終戦記念日と並んで、いやそれ以上に重要な日です。
 
なぜなら、アジア諸国の独立の引き金となった大東亜戦争の開始の日ですから、当然のことでしょう。
 
それにもかかわらず、
日本の総理大臣はこの重要な日に、
靖国神社に参拝するでもなく、
英霊に感謝の言葉を述べるでもなく、
アジア諸国の独立を祝福することも、何もしない。
 
歴史を忘れてしまった、日本の政治家たち。
 
これでは、アジア各国から「日本は情けない国」としか見られなくなってしまうのは、当然のことでしょう。
 
 
日本を、そしてアジアを守った日本軍の英霊に感謝して、ククリッド・プラモード(タイ元首相)の言葉を贈ります。


 
日本のおかげで、アジア諸国は全て独立した。
 
日本というお母さんは、難産して母体をそこなったが、
生まれた子供はすくすくと育っている。

今日、東南アジア諸国民が、アメリカやイギリスと対等に話ができるのは、いったい誰のおかげであるのか。
 
それは「身を殺して仁を成した」日本というお母さんがあったためである。
 
12月8日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して重大な決意をされた日である。

さらに、8月15は、我々の大切なお母さんが、病の床に伏した日である。
 
我々はこの二つの日を忘れてはならない。
 
タイ元首相 ククリッド・プラモード

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