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<title>TAMANIWA たまには</title>
<description>知られざる真実の歴史 
・報道されない真実 
・マレーシア独立 
・台湾 
・親日国 
・中国・北朝鮮・韓国</description>
<link>https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/cmt/rss2/url/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9ueWFuX25hbmFoYQ--</link>
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<title>TAMANIWA たまには</title>
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        <item>
        <title>マレーシアにまた行きたいなさんのコメント</title>
        <description>マラッカ王家 建国神話&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マラッカ王家の末裔が治めるジョホール王国で編纂された年代記『スジャラ・ムラユ（Sejarah Melayu）』によると、マラッカ王室はアレクサンドロス大王の血を引き、インドのチョーラ王国の王ラジャ・チュランと海の王の娘の間の子を祖とする。&lt;br /&gt;
ラジャ・チュランの三男スリ・トリ・ブワナはパレンバンの王に迎え入れられ、後にシンガプラ（現在のシンガポール）に移住した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼の曾孫がマラッカに移住して王国を建設したと『スジャラ・ムラユ』は伝えるが、ピレスの『東方諸国記』や中国の史料より、実際の王国の建国者はパラメスワラ（Parameswara、パラミソラとも）と判明している。『スジャラ・ムラユ』に書かれるスリ・トリ・ブワナから彼の玄孫の五代にわたっての事績は、パラメスワラ一代に起きた事件を5人の人物に託したものである。</description>
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        <pubDate>Sat, 03 Mar 2018 12:36:49 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>人のためになる資格さんのコメント</title>
        <description>司馬遼太郎は言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身もふたもなくいえば、歴朝の中国皇帝は私で、公であったことがない。その股肱（てあし）の官僚もまた私で、たとえば地方官の場合、ふんだんに賄賂をとることは自然な私の営みだった。このため近代が起こりにくかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台湾にやってきた蒋介石の権力も、当然私であった。一方、勝者になった毛沢東の権力も、多分に私だった。毛沢東の権力が私でなければ、プロレタリア文化大革命などという私的ヒステリーを展開できるわけはないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歴朝の私が人民にとって餓えた虎であり続けた以上、ひとびとはしたたかに私として自衛せざるをえなかったのである。（『台湾紀行』p43]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
李登輝元総統の願いは「夜、安心して眠れる国にしたい」ということであった。その願いの背後には、「夜にろくろく寝たことがなかった」という蒋介石時代と、「夜寝るときも鍵をかける必要がなかった」という日本統治時代の二つの体験が潜んでいる（『台湾紀行』p376）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
民衆が夜安心して眠れるよう、「公」のためにつくす政治家や官僚、警官、軍人がいて、初めて近代国家は成り立つのである。</description>
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        <pubDate>Thu, 03 Nov 2016 08:09:59 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>bug*nno*eさんのコメント</title>
        <description>お早う御座居ます。&lt;br /&gt;
嬉しい記事を読ませて頂きました。&lt;br /&gt;
有難う御座居ました。&lt;br /&gt;
ナイスが何故か入りません。設定は大丈夫ですか。&lt;br /&gt;
m(_ _)m</description>
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        <pubDate>Mon, 05 May 2014 09:22:17 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>丸子実業高いじめ殺人判決は大誤審さんのコメント</title>
        <description>第2次世界大戦では日本が東インドのほぼ全域を占領し、その間の1942年に日本軍政当局がバタヴィアをジャカルタと改称した。以後、その名称は現在に至っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本軍が降伏すると、スカルノらは1945年8月17日にジャカルタでインドネシア共和国の独立を宣言したが、復帰したオランダ軍によって再びジャカルタは占領された。&lt;br /&gt;
この時期、オランダは市の南部に高級住宅街クバヨラン・バルを建設するなど、再び長期統治の姿勢を見せた。&lt;br /&gt;
しかしオランダとの独立戦争はインドネシアの勝利に終わり、1949年にジャカルタからオランダ軍は撤退してジャカルタはインドネシア共和国の首都となった。</description>
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        <pubDate>Mon, 05 May 2014 08:56:46 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>丸子実業高いじめ殺人判決は大誤審さんのコメント</title>
        <description>第2次世界大戦では日本が東インドのほぼ全域を占領し、その間の1942年に日本軍政当局がバタヴィアをジャカルタと改称した。以後、その名称は現在に至っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本軍が降伏すると、スカルノらは1945年8月17日にジャカルタでインドネシア共和国の独立を宣言したが、復帰したオランダ軍によって再びジャカルタは占領された。&lt;br /&gt;
この時期、オランダは市の南部に高級住宅街クバヨラン・バルを建設するなど、再び長期統治の姿勢を見せた。&lt;br /&gt;
しかしオランダとの独立戦争はインドネシアの勝利に終わり、1949年にジャカルタからオランダ軍は撤退してジャカルタはインドネシア共和国の首都となった。</description>
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        <pubDate>Mon, 05 May 2014 08:55:56 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>はこふぐさんのコメント</title>
        <description>靖国神社に祀ってあります高砂族の兵士は日本名で書かれて&lt;br /&gt;
いるんですか？台湾の兵士だけの区画があるんですか？&lt;br /&gt;
気がつきませんでしたが？</description>
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        <pubDate>Mon, 23 Sep 2013 09:47:48 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>はこふぐさんのコメント</title>
        <description>各部族にも矜持があると思いますし、纏めて「高砂族」では&lt;br /&gt;
気の毒と感じますね。原住民と書き部族名を入れたらと思いますが、如何でしょうか？</description>
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        <pubDate>Mon, 23 Sep 2013 09:38:39 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>底質汚染さんのコメント</title>
        <description>1945年9月 - ベトナムがフランスから独立を宣言。 太平洋戦争中は日本の占領下にあった。その後のベトナム戦争でアメリカが大敗し、1975年のサイゴン陥落を経て、1976年に南北統一。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1946年7月 - フィリピンが独立。 近世から欧米列強に植民地にされ、太平洋戦争中は日本の占領下にあった。その後、アメリカが引き継ぎ独立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1947年 - インドとパキスタンがイギリスから独立。 その後、カシミールを巡って印パ戦争に。1998年には両国が核武装した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1948年 - スリランカ（セイロン）がイギリス連邦の自治国として独立。 イギリスのインドからの撤退に伴う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1948年 - ビルマ連邦がイギリスから独立。 1989年民主化に失敗し、当局はミャンマーと国名を変え、軍事国家の統制を強めた。</description>
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        <pubDate>Sun, 21 Jul 2013 16:36:22 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>建築やさんのコメント</title>
        <description>お元気ですか</description>
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        <pubDate>Thu, 03 Jan 2013 19:08:29 +0900</pubDate>
    </item>
            <item>
        <title>建築やさんのコメント</title>
        <description>謹賀新年&lt;br /&gt;
お久しぶりです、お元気そうで 何よりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は Facebookが面白くて そちらを主にしています。&lt;br /&gt;
Facebookの方が この手の記事やアップが充実していますよ&lt;br /&gt;
もし Facebookに参加されるのであれば、私までアクセスしているとうれしいです。&lt;br /&gt;
私の本名は 幡鎌 秀一です、よろしくお願い致します。&lt;br /&gt;
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        <pubDate>Tue, 01 Jan 2013 12:34:06 +0900</pubDate>
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