|
第二次世界大戦終結後に行われた東京裁判(極東国際軍事裁判)において、ただ一人、日本が戦争に至った経緯を調べ上げ、「共同謀議」など一切なかったことを証明して「全員無罪」の判決をくだしたインドの判事。 これは決して日本に対する同情心からではない。裁判官の中で唯一の国際法学者として、この東京裁判を認定し、許容すること自体が「法の真理」を破壊する行為だと判断し、こんな「裁判」が容認されれば、法律的な外貌をまといながら、戦勝国が敗戦国を一方的にさばく、野蛮な弱肉強食の世界を肯定することになるという、強い危惧を抱いたためである。 *「パール判事の日本無罪論」田中正明著の推薦のことばより抜粋 靖国神社に祀られている英霊たちのおかげで今の日本があることを、英霊たちに感謝しましょう。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用





パル判事
この方の言葉が少しでも聞かれていたら・・・
と思うと、胸が熱くなりますよね。
僕も読みました。
いろんな方の本を読ませていただいたのですが、
読んでて一番面白いと感じるのは、やっぱり
「渡辺 昇一氏」
なんです。
日本が先の戦争に突入していったのも、
「明治憲法の欠陥」
と
「三つの外的条件」
だと言うのです。
・・・・
書いてるうちに調子に乗って500字をはるかにオーバーして投稿できなくなりました・・・^^;
いつかどこかでお披露目出来たらします。
詳しくは
「日本史から見た日本人(昭和編)」
(祥伝社黄金文庫)
大正デモクラシーに到達した文民政治の崩れていく様と
世界(主にアメリカと、シナ大陸)における日本の置かれた立場が
書かれてあります。
参考になれば^^
2008/2/9(土) 午後 1:29 [ モン ]
モンさん、
このカテゴリ、かなりサボっています。
田中正明氏の本を基に書こうと思っているのですが、次々と読みたい本が出てきてしまい。。。
また、パル博士に関しては、もっと沢山勉強しないと、パル博士の偉大さ、東京裁判の欺瞞性を書ききれないのでは、と思っているので。
渡辺昇一氏の本、勉強になるだけでなく、読んでて面白いんですよね。どんどん読み進めることができますよね。
「日本史から見た日本人(昭和編)」
この本は読んでないので、アマゾンで注文します。
ありがとうございます。
2008/2/9(土) 午後 4:19