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BOX付きです。 鑑賞の手引書まで付いています。 プレゼントのオリジナル懐中時計 戦艦「大和」の雄姿がデザインされています。 これを見たら、ヤフオクに出品するのがもったいなくなってきました。 やっぱり、父にあげよう。 父にあげるのも、なんだかもったいないなぁ。 まだ、1、2巻しか観てませんが、「当時の日本人はこんな生活をしていたのか」という観点で見た方がいいと思います。 サヨクな人たちは、「産経新聞が関係してるんだから、戦争礼賛のDVD」だ!」と内容も観ずに言うことでしょう。 でも、「産経新聞が関係しているにしては・・・」と首を傾げる部分がありました。 盧溝橋事件に端を発した日中戦争を、一方的に日本の野望であるかのように説明し、「泥沼の戦争になった一因には、中国共産党の度重なる挑発もあった」との説明くらい入れてほしい。 南京事件に関しては、「南京大虐殺」、「南京事件」という言葉は使わないものの、南京事件があったとの前提で説明が入れられています。 これじゃ、「やっぱり、あったんだ」って思われる。 せめて、大虐殺派、中虐殺派、、まぼろし派と意見が分かれており、いまだに結論にはいたっていないことを説明として入れてほしかった。 どうしたんだ、産経新聞? よく見たら、制作には、一切かかわってないみたいですね。 制作者はユーキャンです。 3巻以降はどうなってるんだろう?
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日本のこころ
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産経新聞も絶対に正しいのではなく、間違っている度合いが少ないという捉え方をした方がいいのかも知れません。
正直あの新聞社は結構な「アタタ」な記事を書きます。
時々はホームランもあるのですが。
まあ、NHKと朝日新聞よりはマシですが。
傑作
2009/8/5(水) 午後 10:59
千葉日台さん、
産経新聞だから、必ず正しいとは思ってません。間違うこともあるでしょう。
偏向してない普通の新聞と捉えています。
でも、外国人から見ると、それでも左寄りなんだそうです。
傑作ありがとうございます。
2009/8/6(木) 午前 6:51