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バジルの芽がどんどん出てきたものの、双葉の状態から全然成長しないので、植木鉢に植え替えました。 こんな状態になってました。 イタリアン・パセリは相変わらず、何の反応も見せません。 近所の園芸店で植木鉢を買ってきました。 ついでに土も買おうと思いましたが、お金がもったいないので、畑の土をもらうことにしました。 他のハーブを育てようかなと物色しましたが、何の料理に使っていいんだかわからないものばかりで、今日はトウガラシの苗を買いました。日光トウガラシというやつです。 大きく育っておくれ。 日光トウガラシ。 早く赤い実をつけてね。 |
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植え替えたのねん♪
もう少し成長したら、真ん中の一本を残して、周りの葉食っちまいましょう。将来的に見ると、これくらいの鉢に一本残してしっかり根を晴らせたほうが、立派なバジルさんになりますぜ。楽しみだね^^
ひと夏に4回くらい収穫できるよ。一回の収穫量はどんぶりに一杯くらい。にゃんこ先生のところなら日照時間も長いだろうからグングン育つだろうな。(我が家のベランダだと一日に4時間くらいしか日光浴できないのら。それでもしっかり育ってくれる逞しいハーブです)
2010/4/26(月) 午後 3:48 [ 鴻 ]
成長が楽しみですね^^
傑作○です。
2010/4/26(月) 午後 6:31
今日の博多は早朝から雨です
植物にとっては恵みの雨です
早く大きく育って欲しいですね
2010/4/27(火) 午前 5:36 [ - ]
にゃんこ先生
お久しぶりです。携帯がつながらないから心配したよーん。もしかして解約しちゃったのん? また話したいな ひー
2010/4/27(火) 午後 11:59 [ hic*a*o2*01 ]
また伺います。
2010/4/28(水) 午後 5:38
久し振りです!・・・。
可愛い菜園ですね!・・・無事に皆元気で育って欲しい!ものと願って居ます。
私は趣味と実益を兼ねて、可也の規模の菜園を手入れしています。ハーブは記されて居るバジル(英語ではベィジルと発音)、パセリは勿論、他にシラントラ、デル、オリガノ、セージ、ミントなどを栽培して居ます。中には乾燥させ冬の間、料理に合わせて使います。
我が家は庭は広大(約1000坪)で花に囲まれ(一年草(ドライ・フラワー用に栽培)、多年草、球根類、植木の世話(主に雑草毟り)で芝刈で春から夏に掛けては体が幾つ有って足りない位です。
私は故郷の宇都宮を訪れる度に栃木県産の黒秀ナスの種を買います。此のナスは、如何なる訳か、カナダ・ケッベク州の気候に適しており、良く育ちます。他のナスは収穫が悪いです。
☆傑作!〜
2010/5/2(日) 午前 10:25 [ gre*n*hub*32 ]
gre*n*hub*32さん、
今、バジルらしい、ちっちゃな葉っぱが生えてきたところです。
沢山のハーブを栽培してるんですね。私も、いろいろ育ててみたくなりました。
とても広いお庭をお持ちなんですね。広いお庭が花に囲まれているなんて羨ましいです。今は、とても忙しい時期なのではないですか?
うちは、母が野菜を育てているので、私はハーブだけ育てたいです。
シラントラなんてハーブ、初めて聞きました。どんな料理に合うのでしょう?
芝刈り、頑張ってください。
2010/5/11(火) 午前 1:18
“シラントロ(スペイン語)”は別名コーリーアンダーと言われ北米では此れが通名です。
地中海東部原産。高さ80cm程度で葉、茎、果実には特有の芳香があり香辛料として用いられる。熟した果実にはレモンにも似た香りが有ります。
和名・・・コエンドロ亦はカメムシソウ(余り美味しそうな名ではない)。
用途・・・北米ではメキシコ料理、インド料理(カレー)の香料として使用。
★ 葉・・・
主に東南アジアから東アジアで薬味として利用される。独特の風味があるため、人によって好き嫌いが大きく分かれ、その風味を嫌う人には(学名の通り)カメムシのような風味であると評される。様々な地域で料理に広く用いられている。
中南米ではシラントロ(cilantro)と呼ばれ、スープやサルサなどに広く用いられる。
ポルトガルではコエントロ(coentro)と呼ばれ、魚介類と野菜を主な材料とする鍋料理である カタプラーナなどの郷土料理によく用いられる。ポルトガル料理の味を特徴づける重要な食材である。
続く〜
2010/5/18(火) 午前 4:48 [ gre*n*hub*32 ]
★食用以外では、カニやエビを食べた後に手を洗うフィンガーボールに入れて臭い消しにする例がある。葉の香り成分はドクダミやオールスパイスにも含まれるモノテルペン類のセルミンC10H16、デカナールである。この成分は乾燥に弱いため乾燥コリアンダーリーフ として売られている商品には独特の香りはなく、生葉の代用品にはならない。
★ 果実・・・
ヨーロッパやインドでは香辛料として種子(植物学上では果実)の利用も盛んである。乾燥したコリアンダーの果実はコリアンダーシード などとも呼ばれこれをすりつぶした粉末は柑橘類、特にオレンジのような香りを漂わせカレーなどに用いられる。果実の匂いの主な成分は葉の臭い成分とは異なり、モノテルペン類のd-リナロール C10H18Oである。ミルクや紅茶と 共に入れて煮るという利用法もある。ウォッカやジンに漬け込み、果実酒とすることも出来る。
★ その他・・・
コリアンダーは「炎症を緩和する」、「気分を落ち着ける」、「体内の毒素を排泄する」等と言われているがヒトでの有効性に科学的で信頼のできる充分なデータは有りません。
以上です。
2010/5/18(火) 午前 4:51 [ gre*n*hub*32 ]
グリーンさん、
シラントロって、コリアンダーのことだったんですか。
カレーに使うってことくらいしか知らなかったですけど、ポルトガル料理の鍋料理に興味をそそられました。
あいかし、カメムシのような風味って・・・。
果実がおいしそうですね。
育ててみようかなぁ。
情報、ありがとうございます。
2010/5/19(水) 午前 6:46