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元警視庁通訳捜査官、坂東忠信氏のブログで、沖縄侵略を狙うシナ人の野心を紹介しています。
「琉球は中国の領土なのに、日本が不法に奪って返そうとしない。琉球統治権を回復しなければならない!」と、ネット上で中国人民を洗脳しているようです。
日本は、アジア人民に地の負債を負っていて、今に至っても謝罪を拒否しているのだそうです。
「自衛隊はすでに標準の軍事組織の範囲を超えており、世界的にも正常な国家の軍事力に勝っていて、世界第三の軍事強国の称号を得ており、軍国主義は復活の勢い」なのだそうです。
日本の野心は大きくて、中国に非はないのだそうです。
噴飯ものの嘘だらけですが、「くだらねぇ」と、一笑に付すようなことではありません。
シナは、領土侵略の計画を着々と実行してきているのです。(パラセル諸島、スプラトリー諸島)
来年までに、台湾を併呑する予定です。
今年の5月か6月には、大船団を率いて、尖閣諸島にやってくるようです。
坂東氏の記事から、一部抜粋すます。
中華人民共和国琉球自治区の設立 |
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日本で最も評価の高いコメディアン、菅直人は、ボケに政治生命をかけています。
観衆の目に触れない小道具にまで気を使っています。
舞台「党首討論(谷垣自民党総裁編)」で、カンペを持参していたことを知ったファンは、感動の涙を流しました。
「ふりがなをふった答弁書の次は、カンペか!!素晴らしい!!」
×アンサー・タイム、○クエスチョン・タイム!
×詰問・追及・攻撃 (手書 ×対決・ケンカ)○真摯に議論したい姿勢でお尋ね
×感情(怒り・苛立ち)を表に○感情(本当に進めようよ!)を表に
×無難に乗り切る時間にしよう ○国民に示す時間にしよう
×政策の比べあい ○リーダーの器の比べあい (どちらが国を託すにふさわしいか)
国民に見せたいイメージ
★「大局を見つめる菅」 vs 「政局しか見ない谷垣」
★「真剣に議論を呼びかける菅」 vs 「拒む谷垣」
★「国を考えてる民主」 vs 「党を考えてる自民」
★「菅の質問に答えず、言いたい事を言う谷垣」
「カンペの通りにできてねぇじゃん!!」とのつっこみも、微笑ましいものでした。
笑いで元気な日本を取り戻そうと頑張る管首相のために、ぽっぽ前首相がすかさず援護します。
民主党が社民党に「よりを戻して〜〜」と口説いている最中に、「方便」発言で福島みずほを激怒させ、ファンは、床をバンバン叩きながら、「もうやめて〜〜、もうやめて〜〜」と涙目です。
しかし、菅首相の有言実行にはまだ課題があります。
管直人が、実はコメディアンであることに気づいた人は、笑いの絶えない毎日を送っていますが、ほとんどの国民は、本物の政治家だと思っているため、怒りの絶えない毎日を送っています。
これでは、元気を取り戻せない・・・。
早く気付いてもらえるよう、管首相は、どんどんバカに磨きをかけています。
あそこまでバカなんだから、政治家であるはずがないとそろそろ気づいてもよさそうなのに・・・。
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菅も枝野も、石破先生の講義内容が理解できないようです。
なんで説教されているのかも理解できないようです。
国会中継を観ると、「こんな奴らが国の舵取りをしているのか・・・」と、とても恐ろしくなります。
こんな人たちが政権握ってていいのかどうか、判断してください。
「ボクたちじゃ予算案作れないから、先生たちの知恵貸してよう!」と泣きつきましたが、先生の模範解答をパクって、ちょこっと変えて提出しようとしてるでしょう。
何度もそんなことしてるでしょう。
バレてないと思ってるかもしれないけど、バレてるわよ。
「アニメの殿堂」と揶揄して潰した、自民党の国立メディア芸術総合センター構想を、こっそりパクって政策に入れてるでしょう。
他にも、さんざん反対して潰した自民党案を、パクりまくってるでしょう。
そんなことするんなら、自民党に政権返せよ。
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