就職できないうつ病人間

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元警視庁通訳捜査官、坂東忠信氏のブログで、沖縄侵略を狙うシナ人の野心を紹介しています。
 
「琉球は中国の領土なのに、日本が不法に奪って返そうとしない。琉球統治権を回復しなければならない!」と、ネット上で中国人民を洗脳しているようです。
 
日本は、アジア人民に地の負債を負っていて、今に至っても謝罪を拒否しているのだそうです。
「自衛隊はすでに標準の軍事組織の範囲を超えており、世界的にも正常な国家の軍事力に勝っていて、世界第三の軍事強国の称号を得ており、軍国主義は復活の勢い」なのだそうです。
日本の野心は大きくて、中国に非はないのだそうです。
 
噴飯ものの嘘だらけですが、「くだらねぇ」と、一笑に付すようなことではありません。
シナは、領土侵略の計画を着々と実行してきているのです。(パラセル諸島、スプラトリー諸島)
来年までに、台湾を併呑する予定です。
 
今年の5月か6月には、大船団を率いて、尖閣諸島にやってくるようです。
 
坂東氏の記事から、一部抜粋すます。
 
 
中華人民共和国琉球自治区の設立
琉球群島千年の国家戦略の開始

国連は先日、ミレニアム総会を再び開催したが、中国も千年の発展を考慮した問題に取り組まなければならない。

千年持続する経済発展の基礎と、安全保障は、中国が考えなくてはならない重大な問題である。

中国は琉球群島を回復しなければならないのみならず、中華人民共和国琉球自治区を成立させなければならない。

琉球自治区を建設し中国東方の宝石とし、これを建設して国防のための巨大な鋼鉄の長城となし、中国が太平洋に向かう前進基地としなくてはならない。

琉球自治区、それは中国の経済発展を促進し、国家の長期安定維持のための一つの大きな鍵となる要素である!

この千年計画を、中国は真面目に取り組み研究しなければならない!

1 琉球を回復し、中国千年の繁栄と安定した安全な発展の準備を十分にすることを決意する。

(1)中国は琉球の統治権を回復するにあたり、歴史と法律をもって争うことの出来ない正当性を備えている。


現在「琉球統治権の回復は、東海問題と釣魚台問題を解決する鍵となる」という文言に、琉球群島の属性を探ってみれば、

「第一に中国歴代王朝の指導者には中国が琉球群島の主権を日本に渡した事実はまったくない

第二に、日本が現在法によらず中国に代わって琉球二統治権を行使している。この統治権は直ちに回復してよいものである。」

それゆえ琉球群島の主権は依然として中国にある。

歴史は充分に琉球群島の主権は中国にあることを証明している。
「カイロ宣言」と「ポツダム宣言」は法律上中国が琉球の主権を具備していることを保障しており、中国は琉球に対して争う点のない主権の法的効力がある。

琉球群島の統治権についてはわれわれは忘れることは出来ない!

(2)中国の琉球群島は戦略的地位として変えがたい重要性を持つ。

琉球群島の地理一は中国において相当の重要性があり、これは東海の東にあり、中国の東大門ともいえるもので、太平洋への出口でもあり、中国が千年の経済発展と社会安定、国家安全の鍵となるところに存在する。

日本とアメリカの両国は琉球群島を利用して、中国を封鎖し中国を防ぐ第一の列島としており、中国がいったん琉球群島を回復すれば、琉球群島は中国の千年発展の中で国家主権の安全の防波堤となる。

われわれは琉球を捨てることが出来ない!

(3)中国が琉球統治権を回復すれば、戦略的形成は一国の猶予も許さない緊迫性を持つ

事の発端は日本が作り出し、侵略がその本質にある。国は小さいながら、野心は大きい。
日本はアジア人民に対し、積み重なる血の負債を負っている!
そして今に至っても謝罪を拒否している!

第二次世界大戦では日本は口先ではカイロ宣言とポツダム宣言の条件を飲んで投降したが、戦争犯罪問題はいまだに終わっていない。

日本は侵略国家としての戦争遂行賠償を行っておらず、いまだに関係条約を履行していないのだ!
いわゆる「山河は変わっても人の本性は変わらない」というものである。

日本は不法にアメリカ軍から中国に属する琉球群島の統治権を手にし、これほどの長きに渡って、琉球を中国に返そうともしない。

日本は琉球群島をジャンプ台として中国の釣魚台及びその海域を侵略占領し、琉球を基地に狂った妄言で東海中間線を引き、日本は一々中国に東海問題に口出しし、いちいち中国との東海共同開発を要求し、いちいち中国との春暁油田の開発を要求し、これによって中国への侵犯を企てている。

不法占領が釣魚島とこれを含む海域の中国東海の主権に及び、日本はあらゆる極端な手段をとっている。

政治上は積極的にわが国との抗日戦線盟約国であったアメリカに身を預け、日本の戦車にアメリカをくくりつけるようなたくらみで、軍事上は積極的に動いて、武威を振るい、非法な行いを実行している。

戦略としては侵攻が主であり、あらゆる方向に出撃している。

日本は釣魚島とその海域において、やりたい放題に縦横無尽に突き進み、中国の機器を刻々と作り出している。

これらの言動は、日本がまったくカイロ宣言やポツダム宣言を履行せず、法に沿った道の上を歩まず、自らが敗戦国であることを忘れていていることを示しているが、再び軍事大国への道を走る権利はないはずだ。

現在日本では、自衛隊はすでに標準の軍事組織の範囲を超えており、世界的にも正常な国家の軍事力に勝っていて、世界第三の軍事強国の称号を得ており、軍国主義は復活の勢いで、釣魚島にまた行こうと呼びかけ、与那国島、那覇に派兵増員し、兵力を増強している!

日本はアメリカと韓国、東南アジアの一部の国家、インドを支持し、中国包囲網戦略を実施して、一時の間波風を立て、中国に不動の圧力をかけているのだ!

中国は悪寒と圧迫を感じずにおれようか? 
中国はさらに日本外相前原誠司と東海問題回復のための折衝要求にどうして答えられようか?

形勢は人を圧し、琉球群島統治権回復を、我らはこれ以上先延ばしにすることは出来ない!
 
 
こいつらを肥え太らせ、尖閣諸島侵略が可能な程に軍備増強させた責任は、日本にあります。
対中ODA、もうやめてください。
 

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