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にゃんにゃん分析というものがありました。 「にゃんこ先生」で分析してみました。 本名で分析してみました。 |

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こんにちは、ゲストさん
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「奇兵隊内閣と名付けたい」。菅直人首相は8日夕の就任記者会見で、幕末の志士の高杉晋作が創設した武士と庶民の混成による軍隊「奇兵隊」になぞらえて、新内閣を命名した。(6月8日 産経新聞)より一部引用 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100608-00000189-jij-pol
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http://www.weeklypost.com/100115jp/index.html
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http://www.sanspo.com/geino/news/091230/gnj0912300852021-n1.htm
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こんなおっさんが入閣しました。 Wikipedia 山田正彦政治家)より
所属議員連盟 [編集] 障害保健福祉推進議員連盟事務局長 チアリーディング推進議員連盟事務局次長 再チャレンジ支援議員連盟事務局次長 みどりを守る議員連盟事務局次長 首都圏地震対策議員連盟幹事長 患者中心のがん医療を推進する議員連盟の会事務局長 民主党娯楽産業健全育成研究会 副会長 - パチンコ・チェーンストア協会政治アドバイザーである[3] 政治的主張 [編集] 離島は輸送コストなどによりガソリン価格が高いことから、離島のガソリン税減免を主張する[4]。 パチンコの換金合法化、パチンコ4号機撤去法規制反対、パチンコ業界は経済産業省に移管するべきと2007年の内閣委員会の国会質疑で主張している[5]。また、それ以前の2007年4月25日に、パチンコチェーン店玉越の会長[6]より、改正規則の経過措置3年をさらに1年延長することを要望する「請願書」を手渡されている[7]。2007年6月15日には、衆議院内閣委員会で、パチンコパーラーの倒産が今年に入って急増している状況を踏まえ、その理由を溝手顕正国家公安委員長に質問し、「5号機を導入するための借入負担が増大しているからではないか」、「そもそもなぜ市場にあるパチスロ機について期限を切って5号機への全面入替を求めているのか」と説明を求めた。さらにパチンコ行政のあり方をめぐり、「許認可と取締り行政が同じなのはおかしい」と質問。30兆円産業と言われるパチンコ業界は経済産業省に移管するべきと主張した。このほか、型式試験機関の「保通協」、それに現行の賞品の換金システムである「3店方式」について質問。型式機関が保通協の一カ所に限定されている現状を批判するとともに、パチンコの換金を法的にきちんと認めるべきだとした。 |
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「国民が知らない反日の実態」HPをご覧になったことのない方、是非ご覧になってください。
管直人の正体
目次より
■"まこと大橋"報道をマスコミと捏造
管直人発言集より
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共同通信の世論調査で、管新首相に期待する人が57.6%もいるとか。
まだまだ民主党に騙され足りない人がいるようなので、「正論」7月号より、土屋敬之東京都議会議員が予言する、民主党の参院選裏マニフェストを挙げていきたいと思います。
多くの方がご存じの通り、土屋都議は、民主党は表のマニフェストに書かれた政策は本気でやりたい政策でも何でもなく、マニフェストに書かれていない本気でやりたい政策をひた隠しにしているということをバラし、民主党を除名になりました。
土屋都議は、裏マニフェストを暴く前に、衆院選時の公約違反をいくつか挙げていますが、「民主党 公約違反」で検索したら、もっといっぱい出てきたので、そちらを紹介します。
■■■ 民主党 公約違反 リスト ■■■
・記者クラブ開放→反古(政権発足初日) ・税金の無駄遣い排除→八ツ場ダム中止で無駄金800億以上(政権発足7日目) ・日本年金機構廃止→1月発足(政権発足13日目) ・天下り全面禁止→全体の7割の天下り容認(政権発足13日目) ・税金の無駄遣い排除→税金でキャバクラ・ニューハーフパブ豪遊発覚(政権発足15日目) ・天下りの温床、独立行政法人は廃止→独立行政法人「地域医療推進機構(仮称)」を新設(政権発足15日目) ・政権交代で景気回復→日本株価独り負け(政権発足15日目) ・仕事の無い弱者を守るのが第一だ!→求職者の生活を支援する基金などの執行を一部停止、4千億円強の資金を回収(政権発足16日目) ・情報公開を徹底して、政治を透明化→省庁ごとの執行停止額や対象事業を隠蔽(政権発足17日目) ・後期高齢者医療制度は即廃止!→当面維持します。(政権発足18日目) ・情報公開を徹底します!→献金虚偽記載問題は説明しません!(政権発足20日目) ・国債は増やさない、増やしたら国家がもたない!→赤字国債発行(政権発足21日目) ・政権を取ったら子供手当てをすぐに出します!→法案提出見送り(政権発足21日目) ・政権を取ったらすぐに暫定税率廃止!→法案提出見送り(政権発足21日目) ・米国は最も大事な盟友!→東アジア共同体には米国は入れません (政権発足22日目) ・マニフェストは国民との重い約束!→政権発足1ヶ月もないのに、時間がたったので変化しますと宣言! (政権発足22日目) ・無駄を徹底的に削ってから増税をお願いする!→来年度予算も組まないうちに増税の意向 (政権発足23日目) ・暫定税率廃止してガソリンを安くします!→地球温暖化対策税に名前を変えるだけなのでガソリンは安くなりません (政権発足23日目) ・生活保護の母子加算を復活させます!→就労促進費を廃止で支給額減 (政権発足28日目) ・年金保険料の事務費への使用禁止だ!→2010年度は見送る方針を表明 (政権発足32日日目) 子供手当は、実現してしまったけれど、実現してほしくなかったです。 土屋都議もそうおっしゃっています。
来年からの満額支給は無理でしょう。
土屋都議によると、マニフェスト未達成など、民主党にとってはどうでもいいことだそうです。
そして、こう続きます。
一方で民主党は、自治労や日教組など組合の要請が強い政策は次々に実現している。驚いたことに、国鉄民営化に反対してJRに採用されなかった極左の国労組合員に対し、一世帯あたり二千二百万円、総額二百億円もの和解金まで決めてしまった。どうかしているとはこのことだ。
税金の無駄遣いをなくすんじゃなかったのか?
あ、マニフェストなんてどうでもよかったんでしたっけ。
民主党は、毎年公表してきた政策集「INDEX」を今年に限って公表しないそうです。
公表できない内容だからだそうです。旧社会党かと思われるような政策が羅列されていて、バレることを恐れているそうなのです。
そうなると、今後、選挙のある年は公表しないということなのでしょうか?
民主党が隠蔽するつもりの裏マニフェストを、土屋都議は予言します。
土屋都議による解説を、一部引用します。
【裏公約1】 外国人地方参政権付与法案を、今秋の臨時国会で成立させます。
民主党の結党時に策定された「基本政策」には、「定住外国人の地方参政権などを早期に実現する」と明記されている。そして昨年版のINDEXにも、「この方針は今後とも引き続き維持していきます」と掲げている。
【裏公約2】 今秋に民法を改正し、選択的夫婦別姓を実現します。
これも、本来は今国会で成立させたかった政策であり、今秋の臨時国会で強引に通そうとするに違いない。千葉法相のもと、すでに法案は出来上がっていると見るべきた。民主党のほか、公明、社民、共産各党と自民党の一部も賛同していることから、参院選で民主党を大敗させない限り、阻止することは出来ないだろう。その意味で、国家解体法案の中で最も危険な状態にあると言っていい。
【裏公約3】 戸籍制度を廃止し、個人登録制にします。
「戸籍廃止」の表向きの理由は、「婚外子差別をなくすため」と主張するだろう。しかし本心は夫婦別姓と同様、伝統的な結婚観や家族観を破壊することにほかならない。
【裏公約4】 あらゆる格差をなくし、弱者、労働者の権利を最優先する政治を行います。
要は、労働組合の言いなりになって社会主義的政策を押し進めるということだ。新たなバラマキも当然盛り込まれるだろう。それによって国家財政が破綻しようが、知ったこっちゃないというのが、民主党の姿勢である。
【裏公約5】 1000万人の移民を受け入れ、多民族共生国家をつくります。
日本の労働人口は六千七百万人。そこに1千万人もの移民労働力を受け入れれば、企業文化は根底から覆される。不況になれば、大変な社会不安を巻き起こすだろう。移民問題で欧州各国では激しい暴動まで起きている。民主党の狙いも、そこにあると見ていい。
【裏公約6】 外交の基軸を、日米関係重視から日中関係重視にシフトします。
もちろん、表向きのマニフェストにこうは書かない。「さらに緊密で対等な日米同盟を」だの、「主体的な外交戦略を確立し」だのと、空疎な言葉を並べて国民を騙しにくる。しかし民主党の本心は、はっきり対中重視、いや、対中従属と言っていい。
【裏公約7】 人権侵害救済法案を成立し、全国二万人の人権擁護委員があらゆる人権侵害行為を迅速に摘発できるようにします。
この法案の実現こそ、民主党の最終目標と言っていいだろう。
(中略)
しかし本心は、「人権侵害からの救済」などという生易しいものではない。つまり、自らに都合の悪い言論を全て「人権侵害」に仕立てて取り締まり、国民を徹底した言論統制下に置くのが、この法案の究極の狙いなのだ。
以上、土屋都議の予言する裏マニフェストですが、多くの良識ある方にとって、予想通りのことと思われます。
この予言は、鳩山辞意表明の前に書かれたもので、首相が変われば違うんじゃない?と管直人に期待してしまう方がいるかもしれません。
しかし、土屋都議は、こう書いています。
(以上の裏マニフェストの)大半は既に諸外国で実施され、いずれも大混乱のうちに失敗している。にもかかわらず推進するのは何故か。社会の混乱こそ、彼らの目的だからだ。そして混乱の後に全く新しい体制の国家をつくる。そう、革命だ。
従って、政権交代後の混乱は、計算された混乱である。普天間問題などで完全に行き詰ったように見えるが、窮地に立たされているのは鳩山政権であって、民主党そのものではない。鳩山首相に混乱の全責任を負わせて退陣させ、ついでに小沢幹事長が形だけでも辞職すれば、民主党の支持率は再び回復するだろう。そして、新内閣の下で新たな混乱の種が作り出されるのだ。
その通りになってますね。
果たして、新たな混乱は起こるのでしょうか?
土屋都議によると、民主党では、表に出てこない経営陣や裏方が、議員というタレントを使って政治を動かしていて、鳩山も小沢もタレントに過ぎないのだそうです。
管直人も、そうでしょう。
新内閣が、どんなマニフェストを出そうが、またもや嘘だらけなのでしょう。
本音を知ろうにも、政策集INDEXは公表されない。
参院選で過半数を取りたい民主党は、何が何でも国民を騙しにかかるのでしょうね。
過半数が取れなかったら、みんなの党との連立を予想する人がいますが、最悪のシナリオです。
土屋都議のHPで面白い動画を発見しました。
たぶん、この動画を知っている人は多くいるのではないかと思いますが、私は今日、初めて観ました。
トップページのURLでした。どうしたらいいのかわからないので、ちょっと笑える”民主党の真実”をクリックしてください。
「正論」7月号 懲りない民主党 参院選”裏”マニフェストを暴く 土屋敬之 より引用(青字部分)
追記
土屋都議のHPより、今日のつっちー 「雑誌「正論」・参議院選 裏マニフェストを暴く 」のリンクです。
トップページのURLでした。どうしたらいいのかわからないので、今日のつっちーをクリックしてください。
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