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日本のこころ

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BOX付きです。


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鑑賞の手引書まで付いています。


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プレゼントのオリジナル懐中時計


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戦艦「大和」の雄姿がデザインされています。

これを見たら、ヤフオクに出品するのがもったいなくなってきました。
やっぱり、父にあげよう。
父にあげるのも、なんだかもったいないなぁ。


まだ、1、2巻しか観てませんが、「当時の日本人はこんな生活をしていたのか」という観点で見た方がいいと思います。

サヨクな人たちは、「産経新聞が関係してるんだから、戦争礼賛のDVD」だ!」と内容も観ずに言うことでしょう。

でも、「産経新聞が関係しているにしては・・・」と首を傾げる部分がありました。

盧溝橋事件に端を発した日中戦争を、一方的に日本の野望であるかのように説明し、「泥沼の戦争になった一因には、中国共産党の度重なる挑発もあった」との説明くらい入れてほしい。

南京事件に関しては、「南京大虐殺」、「南京事件」という言葉は使わないものの、南京事件があったとの前提で説明が入れられています。
これじゃ、「やっぱり、あったんだ」って思われる。
せめて、大虐殺派、中虐殺派、、まぼろし派と意見が分かれており、いまだに結論にはいたっていないことを説明として入れてほしかった。

どうしたんだ、産経新聞?
よく見たら、制作には、一切かかわってないみたいですね。

制作者はユーキャンです。

3巻以降はどうなってるんだろう?

さすが産経新聞

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新聞がちょっと折れている。
撮り直すの面倒なので、そのまま。

涙が止まらないーこれぞ我々が生きた時代です


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あなたの過ごした時代が映像で甦ります

この時代に生きてた人は、今どのくらい生きてるんだろう。



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私の歩んだ歴史そのもので大変貴重です。

こう書いた人は、本当に自分の歩んだ歴史そのものなんでしょうか?何歳?

本当だった。(兵庫県・75歳・男性)とあります。
すみません。編集部員が書いたのかと思ってました。


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通販限定提供 愛蔵版映像集

月々2,980円 x 13回払

観たくなった。買おうかな。


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記念プレゼント 「大和」の雄姿をデザイン 特製懐中時計

これは、いらない・・・。
もらって、ヤフオクに出品したらいくらになるかな・・・。
それとも、父にあげるか・・・。

とりあえず、買ってみよう。
産経新聞購読者しか買えません。


もうすぐ、終戦記念日だからか。

「敵兵を救助せよ!」の動画をみつけました。

http://jp.youtube.com/watch?v=B0TIBmyTR1A

http://jp.youtube.com/watch?v=iMWy8wW1VSg&feature=related

http://jp.youtube.com/watch?v=qhxMP9RrLwk&feature=related

とても感動しました。
感動の涙が止まりません。

昔の日本人はとても高潔だった。

戦闘では勇敢に戦い、戦闘能力を失った敵兵は、一人残らず救助する。
あの状況でとてもできることではないです。

サー・フォールが仰っていたように、「誇り高き武士道」、そしてたけしが言っていた「日本人の品格」を感じさせてくれる美談です。

翻って、今の日本人の多くが日本人の品格を忘れている。
そしてイギリス人であるサー・フォールは、今でも日本の誇り高き武士道を忘れていない。

今月、サー・フォールは来日する予定ですが、今の日本人の惨状を見られたくない。


関根勤さんのお父さんの話にも感動しました。

敵兵を救助せよ

 今年は日英修好条約調印一五〇周年にあたる。また英国政府は本年を「日英友好促進年間」に指定している。
 この記念すべき年に大東亜戦争中に日本海軍に命を救われた元英国政府外交官で元英海軍中尉、サー・サムエル・フォール(八十九歳)が十月末に来日し、日本人有志と共に恩人、工藤俊作海軍中佐の顕彰祭を挙行する。またこのときサー・フォールは、六十六年ぶりに当時救助活動をした海軍少佐、谷川清澄氏(九十二歳)と対面する。

イギリス人のサー・フォールが、大東亜戦争中に日本海軍に命を救われたとは、どういうことなのか?
66年前の救助活動とはなんなのか?

「敵兵を救助せよ!」の著者、恵隆之介氏は、平成15年6月13日のNHKラジオによるロンドン発ワールド・リポートに驚愕する。
その内容を、「正論」10月号に恵氏は寄稿しています。

 大東亜戦争中、ジャワ海の制海権争奪戦に敗れた米英豪連合艦隊の残存艦艇は、日本艦隊の隙をついて同海域からの脱出をはかった。昭和十七年三月二日午後二時頃、二隻の英海軍艦艇は、インド洋への脱出を試みてジャワ海北西海域において日本艦隊に補足され相次いで撃沈された。両艦の乗員合計約四五〇人は脱出し漂流を開始するが、約二十時間近く経過した翌三日、午前十時頃には生存の限界に達していた。
 赤道下の強烈な太陽光、欠乏する水分、サメ襲来の恐怖で、現代の日本人では理解できないほど極限状態に達していた。一部将兵は自決のための劇薬を飲もうとしていたまさにその時、単艦で哨戒行動中の帝国海軍駆逐艦「雷」(艦長・工藤俊作中佐)に偶然発見された。
 サー・フォールは、いよいよ機銃掃射を受けて最期を迎えると覚悟したところ、「雷」は救難活動中の国際信号旗を揚げて直ちに救助活動に入ったのである。甲板に引き上げられた英海軍将兵を感激させたのは、汚物と沈没艦艇の重油で真っ黒になった英海軍将兵を、小柄な「雷」乗員達が嫌悪することなく、両脇から真水とガソリンで一人一人丁寧に洗浄する光景であった。
 二二〇名乗務の駆逐艦が敵将兵四五〇人を救助する。通常なら反乱を恐れてここまでは救助しない、しかもこの海面は敵潜水艦の跳梁が激しかった。まさに決死の敵兵救助劇であった。
 さらに「雷」は、潮流に流され四散している英海軍将兵を終日をかけて救助した。たとえ一人でも発見すると「雷」は必ず艦を停止し、総員で救助したのである。中には艦から投下された縄ばしごに自力で上がれない将兵もいたため、「雷」乗員が飛び込んで救助する光景もあった。「雷」乗員は、敵将兵に供与する艦載の被服が底をつくと、自らの分まで進んで提供した。
 サー・フォールは、この光景に「自分は夢を見ているのではないか」と何度も腕をつねったと言う。それだけではない、救助活動が終了した頃、「雷」艦長は英海軍士官だけを前甲板に集めた。そしてこう英語でスピーチしたのである。
「自分は英王立海軍を尊敬している。今回貴官らは勇敢に戦った。貴官たちは今日は帝国海軍のゲストである」
 そして彼らに士官室の使用を許し友軍以上の処遇を行った。NHKのリポーターは、興奮を抑えながらも、なぜこのような美談が戦後の日本に伝わらなかったのか不思議でならないと発言して中継を終えた。さらに彼は、サー・フォールが、「これこそ日本武士道の実践」と発言したことをも付言していた。

日清戦争、日露戦争の頃の日本は素晴らしかったけれど、昭和になってからダメになったという司馬史観がガラガラと崩れる美談ですね。

日本がおかしくなったのは、アメリカから押し付けられた戦後の反戦平和教育で育った人たちが壮年に達してからではないのか?

昔の日本人はこんなに素晴らしかった。

もちろん、悪いところがなかった等とは言いません。

悪いところは改善し、良い部分を残せばいい。

上記のエピソードのような日本人の美徳を取り戻しましょう。

NHKのリポーターは、何故、こんな美談が戦後の日本に伝わらなかったのかと不思議がっていたようですが、原因の一部はNHKにあります。
旧日本軍や自衛隊の美談は徹底的に避けますからね、NHKは。

でも、ラジオでは放送されたんだ。
NHKでも、TVとラジオでは違うのか?

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陽は、また昇る

http://pv6pvnewspv6pv.blog102.fc2.com/blog-entry-1352.html

日本って凄い国なんだと、改めて感じさせてくれる歌詞ですね。
歌詞の中に「日本」が33回も出てくる。

作詞は、カシアス島田だって、誰?

「頑張れ日本 凄いぞ日本 立ち上がれ今だ日本
美しく高く飛べ
誇り取り戻すために」


日本のサラリーマンの応援歌っぽいけど、日本の誇りを取り戻すために、政治家にも闘ってほしい。
そのために、福田は首相辞めろ。

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