しょうた

一度きりの人生、楽しまなくては。

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わたくしコーヒが大好きで(*^_^*)、1日5〜10杯は飲みます。そんなに飲んで胃が痛まないのか、夜眠れるか⤵、なんて思う人もいるかもしれません。質の悪いコーヒーは油分が酸化しており、胃に悪いとされていますが、新鮮なコーヒは体にとても良い。2型糖尿病にかかるリスクが3〜4割下がったとか、肝臓がんで亡くなる危険が、飲まない人と比べると半減するといいます。又ダイエットになるとか。但し新鮮さが命です。焙煎したコーヒ豆は約1か月間だけ鮮度、香りが保たれるといわれてます。
そこで自分で焙煎してみようと思い始めました。
下記の画像がコーヒの生豆です。生豆は普通に保存すれば数年大丈夫だそうです。
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生豆を焙煎器に入れた状態です。耐熱ガラスの中に入れて、アルコールランプで加熱する回転式です。
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5分ぐらい加熱すると生豆が乾燥して黄色みを帯びてきます
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15分ぐらい加熱すれば茶色みが濃くなって豆は膨らんでパチパチと音を立てます。〈1ハゼ〉です。その後1〜2分でミディアムロースト(浅煎り)の完成です。さらに加熱すれば深煎りになり、お好みで調整できます。私は浅煎りが好きです。
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まだ豆に熱が残っていると焙煎が進みますので冷却します。
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焙煎すると豆から皮がむけてきます。
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約500グラム焙煎して出た皮です。鰹節見たい(笑)
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冷却後豆についた皮を取り除くためざるで皮を取り除きます。
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以上の工程で焙煎は完了です。
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注意:焙煎中煙が出ます。私はレンズフードの下で焙煎して煙を外に出します。
焙煎直後の飲料は適していません味が安定するまで10時間〜24時間かかります。
いよいよ豆を挽きます。下の画像は挽いた直後です。このときの香りはたまりません、最高です⤴
この香りのため焙煎しているといっても過言でありません。
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続いてコーヒーメーカーで入れます。私のコーヒーメーカーは、1〜3杯用の小型でコーヒーをためる容器は加熱機能がなく、保温性が保たれるようになっております。(加熱すると焦げくさくなります)また
取り外せは、マグカップのとして使えます。お気に入りの1台です。
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コーヒをおいしく入れるには、蒸らすのが基本です。湯をかけ1分ぐらい蒸らします。
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あとはスイッチを入れれば器械がやってくれます。
コーヒーの出来上がりです。香りを伝えられないのが残念です。
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ああ言い忘れましたが、コーヒを作る水も大切だと思います。私は天然水を使ってます。
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ちょこっと手間はかかりますが、趣味ですから楽しんでやってます。趣味に限らずなんでもそうですが、何事も楽しく、嫌がらず行うことが大切だと思ってます。楽しんでやれば必ず良い方向に行きますよ。(^−^)
2009年5月31日(日)☂函館 Cホテルより。
2009年5月24日(日)鰺ヶ沢、曇り、生わさおに会ってきました。飼い主のイカ焼き屋のおばさんもとても元気そうでした。(^v^)(先日行ったとき、病院へ入院中だった)
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24日は、予定通り弘前から鰺ヶ沢にドライブ★★★
初めに立ち寄ったのが、3号線沿い津軽カントリークラブのむかい、アソビの森のゴルフ練習場、大自然での練習は気持ちがとてもよかった。(^−^)
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3号線を鰺ヶ沢に向けて走り、嶽温泉を過ぎると山林の中を走ります。
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鰺ヶ沢に着き、先ずは腹ごしらえ、なおじろうの名物 『なおじろうチャンポン』を食べました。みそラーメンベースに具がゴージャスで蟹、海老、ホタテ、サザエ、その他貝類入りでした。美味でした。
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なおじろうから車で1,2分で『わさお』のいか焼き屋さんです。生わさおは、写真よりかわいい犬でした。日本海沿いに『わさお』の犬小屋があり、ときより『わさお』は日本海を眺め、何かを考えているようでした。
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鰺ヶ沢漁港で≪イカ釣り漁船≫を発見。
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海の駅に立ち寄り、海産物、野菜が新鮮で格安ばかり。
ずわい蟹、本マグロトロ他購入、とても美味でした。
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帰りに嶽温泉に立ち寄り、温泉につかりました。
いおうの匂いがあり、泉質は酸性・カルシウム・塩化物・硫酸塩泉と書いてあり、湯の花の乳白色で、とても気持ちがよかった。酸ケ湯温泉の泉質に似てました。
嶽温泉を出るときは、霧がかかり、神秘的な感じでした。
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津軽はいいですね。
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とても充実した一日でした。今日はぐっすり眠れそうです。楽しかった。
2009年5月18日待ちに待ったBMWの納車日です。★★★
19日は、早速仙台から弘前まで東北自動車道でドライブ、パーキングエリアで撮影した。画像です。
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BMW5シリーズです。
タイヤは後輪19インチ265、前輪19インチ235になります。
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シュニッツァー仕様です。新車ではありません。
18歳からいろんな車に乗りました。ケンメリ・スカイランから始まり11台目になります。BMWは320i、318i≪どちらも新車≫に乗り3台目になります。
走りは最高で、スピードを上げればあげるほど、安定しコーナーも多少スピードがあっても抵抗なく曲がります。これまで乗った車と比較すれば最高でした。
内装もシンプルでかつ、気品さがありとても気に入りました。
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今日は、これから鰺ヶ沢に行き、わさお見学、なおじろうの名物 『なおじろうチャンポン』≪ラーメンに蟹、サザエ、アワビなど入った海の幸たっぷりのもの≫を食べに行きます。(^u^)
次回感想など紹介したいと思います。又わたくし、コーヒ大好き人間で自家焙煎してます。その辺も紹介できればと思います。
函館の夜景は香港、ナポリと並ぶ世界三大夜景の一つとされ見に行かれた方は分かると思いますが、函館山の標高334mへロープウエイで展望台へ行き、夜景を見た瞬間、宝石を散りばめたようで息を飲みました。 あの美しさと感動は忘れられません。
特に日没30分前あたりからの日が暮れていく様子は最高でした。
日没前約30分前からの約10分きざみの画像です。
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見に行った日は2008年11月8日で 雪は降ってないものの寒い日でしたが、
あまりの美しさに感動して寒さを忘れしばらく見てました。
その後、日本一おいしといわれる 、活イカを食べてきました。噛めば噛むほど甘く、美味しい一品でした。
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函館山の帰り、おしゃれな建物発見、思わずシャッターを押しました。
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函館市地域交流まちづくりセンターです。大正12年創建の丸井今井呉服店函館支店として建てられた建物を再利用したようです。函館の夜は最高でした。(*^_^*)

翌日は、金森赤レンガ倉庫、旧函館区公会堂、元町公園、函館朝市など見学しました。
五島軒のカレーも食べてきました。さきいかも美味でした。
金森赤レンガ倉庫の前の画像です、奥に見える山が、昨日夜景を見に行った函館山です。
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元町近辺には坂がいろいろありまして、歩くのは大変ですが、綺麗で疲れを感じさせません。
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旧函館区公会堂です。明治43年(1910年)に建てられた美しい建物で、国の重要文化財に指定されているようです。
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元町を散策中、近づいてきた猫です。かわいい猫でした。
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最後に、函館駅の隣にある朝市行きました。
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津軽は津軽のよさ、函館は函館のよさがあるように思います。
函館には約3か月ご再び遊びに行き、五稜郭、外人墓地など見学しましたので、次回紹介しようと思います。(^−^)
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まず弘前城の紹介ですが、
江戸期の城で弘前公園内にあります。津軽為信(ためのぶ)が計画し三男の信牧(のぶひら)が1610年に着工し、翌年完成させている。47,000石の居城で東西615メートル、南北950メートルで約48万平方メートルの広大な土地に城郭は本丸、二の丸、三の丸、四の丸、北の郭、西の郭の6郭から構成され1棟の天守、3棟の櫓、5棟の櫓門が現存しています。
桜は、1715年に、津軽藩士が京都から25本の苗木を持ち込み、城内に植えたのが始まりと伝えられています。
明治になって、荒れ果てた城内を見かねた旧藩士・菊池循衛が、明治15年(1882年)にソメイヨシノ1,000本を植栽しました。しかし、平民の花見は許さんと、一部士族の迫害を受けましたが、明治30年に再び1,000本が植栽されました。現在、公園内には、ソメイヨシノを中心に、シダレザクラ、八重桜など、約50種類2600本の桜が咲き誇ります。 
私が見に行った4月23日、24日は満開で桜のトンネルをくぐったり、水面に写る桜を眺めるのもとても素敵でした。ライトアップされた夜桜も艶麗な美しさでした。日本一の桜といわれるのにふさわしい見ごたえがありました。しかし今年の4月26日はこの時期としては珍しい雪が降りこの日に見に来られた方はさぞかし寒かったでしょう。
2月初めに、弘前城雪灯篭まつりが毎年あり、2月9日に見に行きましたが、雪の弘前城も良かったです。
私は津軽地方の人間ではありませんが、弘前周辺(津軽地方)には、まだたくさん良いところがあります。いずれ紹介しようと思ってます。
次回は、函館の世界3大夜景、五稜郭、外人墓地、などなど紹介します。

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