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韓国やアジア系の映画のみにしようかと思ったんですが、やめ!

最近見た映画から昔見た映画と見た時期はバラバラですが、
自分の記録として書いてます。
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映画「アジョシ」
 
「アジョシ」 公式サイト
<以下、完全ネタバレしてます>

 たまたまWOWOWで観てしまった、「アジョシ」。
何だか感想を書かずには居られませんでした。映画の感想というよりも私の勝手な
ウォンビンに対する想いかな。。。
それにしてもあまりに記事をUPしていなかったので書き方忘れてしまった
 
 ウォンビン、なんていい男になったんだろう。。。
子供が出来た時のあの笑顔、格闘している時、最後に抱きしめる姿、
多くない色々な表情の中での説得力と演技力に驚きました。
イイ俳優になったなぁ。
私が韓国に興味を持つきっかけになった人だけある(笑)
今はファンです!という感じでは無いけど、やっぱり「イイ男」だというより
イイ男になった!!!って感じです。
偉そうだな
それでもクシャっと笑ったときの優しい目は変わらないところがまた魅力!
ウォンビン、ファイティン!!!
 
映画は「レオン」を連想させるようなシーンもありましたが、韓国映画らしい残酷なシーンも
多く(苦笑)それでも、最後には涙が出ました。
映画の取り扱っている内容があまりに冷酷で、痛々しすぎて辛かったですが
最後はホッとしました。
アクションもすごかったです、ナイフを使ったアクション早すぎて見えないし!
戦っている間に足を叩かれたりとかリアルに痛そうなのに、それをもろともしない
強靭な肉体と意志が見えました。
 
「今日を生きる者」という言葉も印象的で、これからは未来を見て欲しいなと思いました。
ソンミに「一人で生きろ」と未来を願う言葉伝えていたので。
 
ふぅ、久々に印象的な映画を観たかも。
 
今までも映画、観てきているんですけどね。。。
 

映画「のだめカンタービレ」最終楽章(前編・後編)



前編

千秋先輩の指揮のシーンは圧巻でした。
演奏が終わって、本気でクラシックコンサート見ている気分になって拍手しそうになりました^^;

いっぱい笑って、見終わった後も後編の様子を見るまではいい行き分で帰れそうな気分でした(笑)

のだめの頭の中の世界も満載で、笑えるシーンも多かったし音楽に真剣に取り組む千秋先輩の様子が
伝わってきた気がしました。

ただ、後編の予告を見るとかなり心配と言うか、のだめの苦しみが切なくなりそうで
後半が気になりました。
なんで、シュトレーゼマンと演奏してるんだ?と。



後編

前編に比べると内容が急に深刻な気がしましたが、見終わった後の後味は悪くないです。
楽しかったぁぁぁ!という感じは前半の方があったかなと思います。

のだめと千秋先輩の未来は音楽で繋がって行くんだろうと
思える内容で、終わり的には幸せだなと思いました。

笑えるシーンもあったし、音楽も良かったし、そしてのだめの悩みと千秋の悩みに
妙に同感してしまって、何だか涙出ました(笑)

この映画、やっぱりのだめが主演だったなぁと見終わった感想です。
「のだめカンタービレ」だったなと。

それとやっぱりクラシック、いいなぁと。
ここ1年くらいクラシック好きだなぁと思い始めてましたが、再認識です♪

また龍くんのアルバムも出たことだし(笑)
のだめのOSTも購入予定です(^^)v

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映画「ペントハウスコッキリ」観ました

【監督・出演者】

<監督>

<出演者>
チャン・ヒョク
チョ・ドンヒョク
イ・サンウ
イ・ミンジョン
・・・etc

【あらすじ】
5年間付き合った彼女に捨てられたフリーカメラマンのヒョンウ(チャン・ヒョク)、完璧な奥さんがいるが、毎晩新しい女性と刺激的な夜を過ごすミンソク(チョ・ドンヒョク)、外国で成功し、12年振りに韓国に戻り、今は友達の妻となった初恋の女性が忘れられず隠密な関係を持つジニョク(イ・サンウ)。
幼い頃からの友人のこの3人が再会する。

世間的には成功したと言われる3人の男達。しかし、実際には別れた彼女が忘れられずに自暴自棄のような生活を送るヒョンウの相談に乗るジニョクはミンソクの妻と関係を持ち、ミンソクは妻を愛していると言いつつも二人の前で他の女性とも関係を・・・。
そんなミンソクがある日、妻の浮気を知ることに・・・。



【感想】
何とも不思議な過激な映像と言うかぐちゃぐちゃな人間関係なんですが、ファンタジー(?)な要素もあるけどサスペンスも?というような映画でした。

いやぁ、感想書きづらい^^:

でも嫌いじゃ無かったんですけどね、私は(笑)

文才の無い私が感想を書こうと思うと全てネタばれになりそうなくらいに感想が書き辛い!!(苦笑)

公開前に過激な映像で話題になってた作品ですが、私が一番衝撃を受けたシーンは

像が空を飛んでるシーンでした(笑)

突拍子も無い映像に思わず映画館で「はい?」と笑いそうにと言うか軽く笑った^^;

予告編の映像で、映画の内容が結構分かっては居たんですが肝心な事を忘れていて
中盤で台詞を聞きながら、そうだったっけー?!
と一人でビックリしつつ、最後はドロドロで・・・と思っていたんですが、最後のさわやかなジニョクの笑顔を見たら
何だかドロドロした内容も問題なしと言うか、後味が悪くなく終わった気がしました。

ホントに不思議〜!!!

まぁ、大ヒットするような映画で無いことは確かです(笑)

こうして感想を書きながらもちょっと不思議な何を言いたかったんだろう?とよく分からないような
そして感動するとかもあまりないんですが、嫌いじゃないという(笑)。

もしかしたら、私がイ・サンウを好きだからなのかもしれませんけどもね^^;

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映画「国家代表」


【監督】キム・ヨンファ

【出演者】
ハ・ジョンウ
キム・ドンウク
キム・ジソク
イ・ジェヨン
チェ・ジェファン
・・・etc



韓国で丁度、期間限定で日本語字幕つき!で上映していたので旅行中に映画館で観てきました^^
予定外だったんですけどね(笑)

でも、さすが人気作品だけあって楽しめる映画でした☆

日本人にとってはちょっと・・・とツライなぁと思う部分もありましたが(苦笑)

スキージャンプを題材にした映画なのでスポーツ映画の良さもあって、ちょっと泣いてしまった。
そんなぁ・・・って思ったりしながらも兄弟を思う気持ちとか、親と子とか色々。

笑えるシーンもいっぱいあったし、日本で公開されたら文句は出るかもしれませんが(苦笑)
作品の内容的には楽しめると思いました♪

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映画「キッチン」観ました


監督:ホン・ジヨン

<出演者>
シン・ミナ
チュ・ジフン
キム・テウ
チョン・ヘジン[女優]
・・・etc


【あらすじ】
ある日、こっそり忍び込んだ画廊で、ひょんなことからドゥレ(チェ・ジフン)と関係を交わしたモレ(シン・ミナ)。しかし、フレンチ・レストランを開店したいと打ち明けた夫のサンイン(キム・テウ)が連れてきたシェフは、あのドゥレだった。ドゥレはモレの家に住むことになり、3人は共同生活をスタートさせるが……。
(シネマトゥデイ)



感想

実はあまり内容を知らずに(覚えてなかった?)観てしまいました。

モレってば魔性の女だわぁ、ちょっと羨ましいです!(笑)

ジフン君の演技が自然で活舌は良くなかったけど(爆)歌は上手かったし(笑)
ハマり役だった気がします!


でも、映画自体は何だか「魔性の女だわぁ」って言う感じで3人で明るい未来は
ずーっと迎えられるのかしら?

と疑問を残したまま終了した気がします(^^ゞ

そして、女性の方がタフだよねぇと言うのも描かれていた気がする(笑)

振り回してるような意図的な行動じゃないだけに男性は振り回されるんでしょうね。

あんな女になりたいようななりたくないような?(爆)

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