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続けます。 個人的なお知り合いの1台、あるショップになぜか今でも展示されています。 こちらの車両もお知り合い!ご夫婦でレーシングスーツです!気合い入りまくり....。 皆さんご存じの彼女!知らない人はネットで調べましょう(笑) 一緒に走りたかったな〜!貴重なホワイトです。 これはまた綺麗な娘がきましたねぇ!私の中ではこの子たちは全部女の子なんです。 私的なトリはこの1台ですね!ジュニアじゃないですよ〜 こんな感じで私のレポートは終了です。
来年もがんばりますのでよろしくお願いします! |
ABARTH :アバルト
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引き続きラリー参加車両編ですが、今回は更に個人的こだわりをもって選ばせていただきました。 前回同様マシンの名前は伏せます。皆さん調べてみてくださいね。 見事すべてのマシンの名前が分った方には私から賞品があるかも...ないかも? まずはオレンジが似合うこの一台、車検のときシュノーケルは車高に入るのか? オープンでの走行では風邪対策も大事です! ここから同型車種が4台続きます。色も全部赤です! 良く見るとほんの少しずつ違いますよ、探してみてください。 1台目はこの方、遠路遙々ありがとうございます。 2台目、やはりこの車には男女ペアが似合いますね! 3台目、ちょい悪オヤジが運転します(笑) 4台目、前の3台とちょっと年代が違いますがこれもまたオサレ〜....。 あと5台ほど載せたいのですが、ちょっと画像のキャパがオーバーしそうなので次回に....。
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筋肉痛のおかげで前回から間があいてしまいました。 今回はラリーに御参加いただいた車両の掲載です。 申し訳ありませんがすべてはご紹介できませんので、取り合えずいつもの個人的ツボ的な感じでいきます。 マシンの名前は敢えて伏せていきます。色々なところで紹介されてますし、ググるのもまた楽しいですからね〜! まずはこの1台!会場までは車載でいらっしゃいました。 2台目!この車が走る姿が見れる人は奇跡だと思ってください。 3台目、4台目続きます、普通に生活していたらまず見れない光景です。 5台目!本国でも中々見れない車両でしょう。 6台目はスーパーカーです。この車が後ろから付いてくるんですよ!それってまさに幸運....! 更に個人的な趣味の掲載を次回に続けます。
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今年で4回目の『クラシックカーフェスティバルin桐生』が群馬大学工学部キャンパスで開催されました。 今回からはスタッフとしての参加になりますので裏方に徹しますよ〜! 当日はAM5:00集合!まだ真っ暗です....。 事前の打ち合わせで決めた所定の位置に駐車、今回はここからアバルトの右に向かってチンクを並べてもらいます。 7:30頃でしょうか?明るくなってきましたが参加車両もまだほとんど来てませんね〜.....。 スタッフならではのスナップかな?.... トヨタ博物館からのレアな展示車両2台に超!気を使っている車両随員の○○さん。 ネクタイ姿が決まっているのに緊張すると作業帽かぶっちゃうのがくせみたいですね! きっとまじめな良い人ですよ〜。 今回初めて裏方に回りましたが......大変でした!本当に。 写真もほとんど撮れませんでしたね。 アルファでご参加の皆様にもほとんどご挨拶もできずお見送りもできませんでした。 この場を借りてお詫びいたします。申し訳ありません! 年のせいか今になって更に筋肉痛がひどくなって、キーボードを打つのもままならなくなってきましたので今回初めて行われたラリーイベントの様子は次回アップします。
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THE 2nd SUNDAY TOUR CLASSIC 続編です。 昨日のあの思わせぶりな写真と文章.....。 このブログをご覧になっている皆様!ご心配をおかけして申し訳ありません。 アバルトは不幸中の幸いといいますか、それとも悪運が強いのか? ......実はまったくの無傷!擦り傷さえありません。 (ついでに私も無傷、昨日は本当にただ単純に疲れていまして....ごめんなさい。) でもあの写真を見たら『こりゃ、やっちまったろ〜』と誰でも思いますよね〜。 自分ですら当初は『終わったな...』と思いましたから。 では事の顛末の詳細をご紹介していきます。 当日は、朝6:00にダムに集合。 6:30前にはクラブ員のミーティングや、ルートの説明など諸々があり、7:00前には5ヵ所のC.P.でチェックして頂くボランティアの方々が先に出発して行きました。 アバルトは6番手のスタート、7:20にダムを出ました。 スタート時の天気は生憎の小雨、しばらく行くころにはだんだん雨粒が大きくなってきている感じです。 アバルトは元々雨に弱いのですが、フルオープンで参加組みの方々はそれこそ大変! 最初はそんな状況でしたが、赤城山の北面から南面へとぐるりと回るあたりでは殆んど雨も上がり、C.P.4を通過する頃には不思議なことになぜかアバルトが先頭を走るという状況に....。 もうそろそろゴールも見えてきたというC.P.5寸前、事は起きてしまったのでした。 場所は南面から続く長い下りの峠道、右カーブからすぐに急勾配の左カーブ。 路面は朝からの雨でウェット、更にアスファルトはかなり劣化していました。 いつもなら楽にぬけられるスピードでラインインしたのですが、なぜかリアが流れます! まずいと思いすぐに右にカウンターで切り返し! 普通ならこれで建て直しOKなのですが、今回はリヤドリフトが止まりません。 更にまずいと思い『林に突っ込んで落ちるよりは、まだスピンして路上で止まったほうが良いでしょ!』と思いっきり左に切り直し! 左回転してくれると思いきや、まったくも期待はずれに四輪ドリフト状態に! みるみる近ずいてくる林!『あ〜これはだめですな〜』.....この後の衝撃にそなえて四肢に力を! ザザザザザザッ〜!!!ズズズズ〜 フニャ!? ...........フニャ?って。 今までの経験(どんな経験だ!)からこんな時は大体ガ〜ンか、グシャか、何かギュルン!みたいな感じだったと記憶してるんですけど.....。 衝撃も殆んどないですから、体もどこもぶつけてないし....。 『何なんでしょ〜これは。』と思いながらもこれ以上の滑落は防がなくてはとサイドを引いてギヤは入れっぱなしの状態に、ガソリンが漏れてないのを確認しスイッチを切って外へ出ました。 半ばあきらめの境地で車体回りを確認したところ.....いや〜エンスーの神様?って本当にいるんですね〜。 何と突っ込んだところは柔らかく濡れた背の高い雑草と何か蔓みたいなのが絡まっている場所。 アバルトは蔓と草に引っかかって止まっています。 ......衝撃がフニャだった原因はこれだったのですな〜。 フロントはさすがにめり込んでいましたから右のフェンダーはだめでしょ〜と思いましたが、潜って見ると何とこっちも蔓草がカバーしている〜!。 携帯で救援をお願いし、少し落ち着いて回りを見てみて更に幸運に気が付きました。 まずアバルトが突っ込んだ路肩の手前のところに石の階段!高低さが4mくらいある〜! ここに突っ込んだら人も車もまず再起不能だったでしょう。 更に、写真でもわかりますが少し先の方は杉の大木が乱立しています。 こっちも直撃したらフロントの大破は免れなかったと思います。 という訳で、そんな奇跡にも近い幸運が相まってアバルトはフロントナンバープレートがほんのちょっとヘニャるという外傷だけで済んだのでした。 THE 2nd SUNDAY TOUR CLASSICのレポートとは言いがたい内容になってしまいましたが、今回はこんな感じで許してください......。 追記 今回アバルトの救援のために迅速に動いてくださったクラブ員の皆様、本当に感謝しています。 皆様のおかげによりまして今日もアバルトは元気いっぱい走っております。 本当に有難うございました。
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