。.’★・。ヒル乃ヨル姫人生謳歌劇場〜常時ォラォラです〜”☆.。

姫チャン(・ω・)b 無事帰国☆☆点燈目指してますが未だ達成できづww♪ヤミクモにがんばります(笑)

過去日記 第2章:1月〜FAN限

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いつも姫の過去日記を楽しみに閲覧頂き有難うございます。

この時期より姫店の知名度が格段あがり、また。
姫の身辺では闇社会の方々とのやり取りが始まる事となった時期でもありました。

最近、姫の耳にこのblogを見た幾人かの方々より(知人)『この店?』と尋ねられるようになりました。
知人レベルなら姫も楽しんでネタとしてゆけるのですが、
夜世界にBBSなどの夜スレッドがあり、また久々に先日『潰し』行為があり、現従業員に迷惑と姫自信『お客様と従業員の痴話喧嘩ネタ』により警察に呼びだされると言う経緯が有りました。

今まで皆様に楽しんで頂くため公開をメインとして来ましたが、
そろそろ店の出来事も解る人には『ズバリ!』の内容となって参りました故。

以降は姫が『誰が閲覧下さっているか解ってる』と言う、安全圏の中でこれからも過去日記を書き上げたいと思う所存です。

皆様の差し支えがなければ、今まで未Fan登録の方々は登録にて今まで通りお楽しみ頂ければと思います。
また既にFanの方々も、ご了承とこれからも過去日記だけでなく、長く楽しんで頂き、また互いに楽しんでゆきたいと思います。

勝手ながら
皆様に理解頂けます事を
お願いもうし上げますm(._.)m

ヒル乃夜姫

P.S. 早速ですが明日過去日記アップです(笑)

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画像:島田 下:春夜 もちろん勘のいいお客様もいるので。数日で消去させていただきます。FAN限定の顔出し、臨場感をあじわってくださいネwwww
こまめによく姫過去ブログに来てくださる方への興味に感謝の画像です♪)

三月に入り、店も落ち着いた感じがもどりつつあった。

問題としては『鈴原』と『越野』

鈴原は個人的な姫の問題ではあったが、越野は店としての問題だった。

営業状態としては、ホワイトデーのイベントと坂田、島田のバースデーイベントを控えているにもかかわらず、越野が前店の代表に呼ばれ口攻めでいびられているコトが姫として気がかりだった。

神座は相変わらず、わが道を行くが姫のコトを気遣って極力ヤンチャはしない。(少々酒乱だがお客様に対してのわがままぶりを見せているにとどまっている)

坂田は相変わらずベルギー在庫一掃とナンバーを狙って頑張っていた。
本人曰くシャンパン祭りは『生誕祭』にいくと豪語していた。

輪藤も相変わらず女顔で天然色オトコを演じていた。
今月はナンバーを狙い頑張っている。
大きなお客様を『本営業』で頑張っていた。

島田も今月はバースデー、彼のセレブのマンチャマダム客と他のお客様がかぶらないようにきちんと調整しながら慎重に営業の数字を上げていっていた。


店としては数字を下げないコトが一番大切なことだ。
従業員のテンションと内部のゴチャゴチャが無いほど従業員たちはきちんと仕事をこなしてくれる。
とくにコノ店はプロジェクトだったからだ。

島田が事務所にやってきた、

島田「オーナー、俺。コノ店を欲しいと思います。いままで香川君の下にいましたが、今ナンバーを張り続けて自身も出来ましたし。野心もあります」

姫「いいと思います。狙うチャンスは存分に。ただ、見ているところは」

島田「数字だけではない。そういうことですよね?香川には参謀(僕)がいました。僕には信頼してヘルプしてもらえる後輩がいない。」

姫「いまからこの従業員をあなたの見方へと固めれますか?」

島田「まだまだ固まってません、だからこそ僕の地元の後輩を呼ぼうと思っているんですが・・・いいですか?」

姫「従業員が増えることは一向に^^*)いつこれますか??」

島田「じつは・・・もう寮にあいつ来てるんですが。早速今日から働かせていいでしょうか?」

姫「?!はゃっ!!名前は?」

島田「源氏はもぅ考えてます、春夜」

姫「イケメン??^^;)」

島田「オトコマエッス」

春夜が島田につれられ間もなくしてやってきた。


姫の店は比較的イケメンが多い
何故なのかは多分『我こそ夜王』といわんばかりの挑戦者たちが集うからだろうか・・

春夜もイケメンだった。

春夜「オーナー、よろしくお願いします!!、僕は島田君を助けて行きます!島田君がいつかプロジェクトの代表としてトップに立つまで。僕、サムライになりますwww」

どんな熱血漢???

でもこれぐらいの子のほうが『裏切り』がなくてありがたい。

最近は酒井(元ママの店のホスト)の動きがますます反抗的になってきている。
島田の説得も効く様子もない。
越野のいさめ口調も『ふーーーん』というぐらいのスルー

姫の話はもちろん聞かないwww
欠勤はないが、遅刻(毎日同伴で掃除を免除しようとする)や店の規律を少々乱している。
がそういう人間に限って、他人の粗は良く目につくらしい。

『やってれない!』
『いいけげんにしろや、もぅコノ店終わりやな』

などブツブツ漏らし、私への不信を煽ろうとしているのが丸わかりとなっていた。

その中での春夜のような売れ筋のまっさら新人で、なおかつ姫にも従順でいてくれる従業員は可愛がる価値がある素材だった。

輪藤は持ち前の人懐こさで早速話しかけ、楽しそうに島田や徳野たちと話している。
ヤンチャ坂田も春夜の入店で楽しそうだった。

先月大きな未収を飛ばれた(チョクチョクは返金しているが・・・多分無理)雪村は少々テンション落ちを引きずってはいたが、なんとか皆の新しい風に煽られたか笑顔が漏れていた。

来週のバースデーイベント前。
島田のよきヘルプとなるように、春夜を育てたい島田の意気込みも伝わる。

しばらく越野、鈴原問題は何事も無い様に。。。と願う姫だったよ・・・・。


美弥子からメールが入った。

美弥子『姫様聞いて、あいつ(鈴原)馬鹿なんですけど!残りの100万借りたのはいいコトに飛ぶのは早めるみたいなんですが、しっかり外の釜の飯食ってから(どこかでしっかり働いてから)金返して、開業の順序。変えやがってんです!!』

すぐに電話しなおした。
姫「どういうこと??」

美弥子「あ!!姫様??アイツっ金もまだ返してない状況の中で、開業するって、そのほうが手っ取り早いって言って、バンで『移動シルバー店』をするっていってるんですよ!!」

姫「え?!車って鈴原はもってたの??」

美弥子「ヤツもってないですよ〜!!しかも、車、普通の黒バンの中古なんて安いのいくらでもあるじゃないですか!!ヤツ、シボレー購入するっていってるんですよぉ!!本と馬鹿じゃないの?!思いません??」

姫「なんでまた分不相応なシボレーなの??」

美弥子「佐代子さんも開業に一緒にやってくるんですって?!なんなの?!って感じ!!どこまで色ボケしてんだ?!」

鈴原は今の自分の借金の状況も。
身分も。
無一文であることも。

そして佐代子さんが本当に自分に最後までついてきてくれるのかも見えていない。

美弥子「しかも聞いてくださいよ!!そのシボレーのローン私でオーバーローンして、そのオーバーローンで入る現金で開業資金にするっていってんですよぉ?!」

姫「・・・・(ゼック)」

まだ美弥子を利用するのか??

美弥子「姫さんも頼まれてもしちゃ駄目ですよぉ?!最初の話とずいぶん変わってきてるんで、まじ心配になってきたっっ><;)」

もちろん美弥子はシボレーのローンの肩代わりはしないらしい。
美弥子「ヤツに足(車)渡したら飛ばれるんで。足渡したらだめですよ!!」

了解です。
鈴原からもメールは入るがこのような内容ではない。


鈴原の行動が姫の見えないところで動き始める。
美弥子さんの連帯保証が、心配になってきた。

彼には。
誠意はないのだろうか。。。

鈴原からも『借金の返済方法』について心配ないですよ!当てがあるんでのメールに。
ナナからのメールもちょこちょこ最近も入る。
たいていはルイとの恋の悩み。

しかし最近気になることがあった。
ナナは最近私に何も言わず病む事があった。
今までは何でも話したのに。

何を避けているのか。
何を疑っているのか??見えないが。
なにか動いている。そんな気配。

鈴原からのメールは
『ひとまず、借金返済については前客で美味しい客がいるので、そいつから煽っていきます。コッチの言うことを聞くやつなんで、ちゃんと返せますから、安心してください。』

何かがおかしい。
元客・・・・
たかれる・・・・
ナナの私への不信感??

もしかしてと思いながらもまさかと流す。
ソレばかり考えているほど暇じゃない。


2007 3月 半ば 来週のイベントを控え。みな営業を頑張っていた。
店よりも、個人的なことでソレゾレが忙しかった。

FAN先行UP 三月

今回は先行お知らせできました♪

書き上げしだいUPです♪

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画像:坂田 をこのたびFAN限定でUpさせていただきました。

鈴原の飛び計画が電話口で出てから、明後日。
現実のものとなる事となった。

美弥子が連帯保証人として立つらしい。
そこまで鈴原を信用しているのか?
それは姫としてはどうでも良いことだった。
とりあえず鈴原の隠れ家とやらのカウンターに腰掛ける。
美弥子もきちんと鈴原の決意と返済めどの話をききたいのか、姫の横に腰掛けた。

姫「170万以上はヘルプできませんね。後の100はどちらからか調達しないといけないけど。つてとかはあるんですか?」

鈴原「とりあえず美弥子が150万の連帯保証人になってくれるんですが、残りの120は実は最近彼女が出来て。そいつに連帯保証人を願おうと思ってます。
今夜そのまま着いて来てくれますか?そいつの店に案内します。そいつ佐代子っていうんですが、ガールズバーのオーナーやってるんですよ。」

美弥子「それはそれで引っ張れるよね?でも私に依頼した150万の返済のめどはどうなってんの?それをきちんと聞かないと私は印鑑押せないし。今、実は以前キャバやってる時に客に騙されて世間知らずだったから500万の連帯保証人になって払えないから、自己破産してるんだよ?」

そうなんだ・・・大丈夫??美弥子に連帯保証人なんて法律上破産人には負債を負うことができないじゃん。

美弥子「あ。。姫さん大丈夫ですよ?破産だと仕事したくても出来ないから。今仕事ができるように弁護士に処理してもらってるんで。モウスグ一般人ですwww

だったらいいけど。実際はまだ未処理。
期日はいつよ。

美弥子「3月末で綺麗な身になったとたんあんたのお陰でまた黒になんのヤダからねっっ!」

美弥子は猜疑心の目で鈴原を見ている。
姫もソレぐらいでナイトいけないと思いつつ。

鈴原「大丈夫、姫さんにも約束したんだけど。めちゃくちゃ一生懸命働くし、以前シルバーアクセで一儲けしたんだけど。まだそのルーツも有るし。シルバーショップをしようかと思ってる。開店する前にももちろんドッカで雇われで働くし。
まずは店(ホスト)を辞めないことには、何にもスタートできないんだ。シルバーの俺が開く店にはしばらく今の店のオーナーの目もあるし美弥子に店長とかして貰うから、美弥子よろしくな♪」

それも一理あり。

美弥子「姫さんひとまず私は鈴原信じて連帯保証人になるんで。とりあえず私が鈴原をばしばし躾けて働かします。辞めないと話も始まらないし。170貸してやってくれませんか??コレが私の免許書と実家の住民票です。そしてこれが関西に住んでいる兄夫婦の戸籍票。書類はこんなものでしょうか?」

弁護士に提出するにはほぼ完璧。

姫「わかりました。じゃここでなんですが契約しましょう。残りの20万はその
佐代子さんと会ってからにしましょう。」

鈴原の隠れ家でひとまず150万を貸し付け。
その足で鈴原の働く店へ向かった。
店未入金の270万のうちの150万を入金しに。
入金後佐代子という一週間前に彼女となった女の店に向かった。

雑居ビルの2階にあるガールズバー。
そこのオーナーの佐代子はヤンキー上がり?ギャル上がりバリバリルックスの子だった。
しかし、顔はどうだろう・・・正直鈴原はトップホストなのにこの子が好みの(美人といえる)顔なのか。。。とおもった。

ただ。スタイルはメチャクチャヨイwwww

佐代子「始めまして、」

鈴原と仲良く話す美弥子とその横にいる姫にいまいちいい反応を見せない佐代子。嫉妬を感じる。
これなら鈴原のいうがっつきが可能かもしれない。

佐代子のガールズバーの開店経緯をリサーチとして聞くことにした。

佐代子曰く、もともとキャバ嬢で、その店の給与や方針が自分含め店の後輩達と合わなかったらしく。独立をした。その資金は鈴原と少し会う前に警察に捕まった前彼氏からのものだという。
前彼氏は暴力団の構成員で、『場外賭博』やバカラの罪で警察に引っ張られていて。親にも彼氏のコトで迷惑かけているので。鈴原と出会い、付き合うこの機会に前彼とはきっぱり別れようと思っているとのコトだった。

・・・ダメじゃん。
鈴原駄目ダメじゃん。

佐代子さん鈴原には前彼氏ときちんと切れていないことを伝えていないwww

しかも前彼氏は関西の2番手の暴力団の構成組に所属している。
(下っ端だけど。微妙だわ。。。)

鈴原はしかも今何故私たちがここにいることを伝えてもいない。

カウンターでのんきに他の従業員達と機嫌よく会話を交わして彼氏であるアピールをしている鈴原に美弥子と姫は促した。

鈴原は気まずそうに。
佐代子に話し始めた。

佐代子からの返答はもちろんNO
なぜなら前彼氏にこの店の開店資金を借りていて。しかもこの店の店舗賃貸家約の連帯保証人にもなってもらっている。
綺麗に切るにはまづはソコからも始めないといけない。

佐代子の鈴原への断り文句は。
金銭的に『親に資金を借りた。連帯責任はなにかあった時にこれ以上の迷惑は掛けれない』とのことだった。

当たり前かwww

このオトコは(鈴原)は以外に馬鹿かもしれない。
それに金を貸してしまった姫はもっと馬鹿でしょうがwwww

鈴原はこの話をスルーして店舗事務所に引っ込んだ佐代子を追いかけて事務所に向かった。

鈴原の持ち球はこれで終了かもしれない。

美弥子「馬鹿ですねあいつ。とりあえづ、私が連帯組んだ分はしっかり働かして返させますよ。」

かわいそうにきっと強がってはいるが美弥子も内心ヒヤヒヤでしょう・・・


その晩は鈴原と少々モメ気味の佐代子を佐代子のバーに放置して先に美弥子と姫は店を出た。

鈴原のお飛びは3月末日。
それまでに彼は就職先も、宿先も決めなければならない。
美弥子がタクに乗る間際に、

美弥子「姫さん。ヤツ(鈴原)宿先私の家にスティさせます。逃げられたら困るんで!いいですよね?」

美弥子の好きにすればいい。
姫はこの書類をとりあえず弁護士にいずれ渡すことになるかもしれない『リスクフォルダー』にいれた。

姫は思った。
コノコは以前鈴原に『893の娘』として紹介されたが。
全くのはったりで。
パンピーの娘だ。かたぎだと直感した。
笑顔が屈託がない。

まともな子だった。

姫「美弥子さん、お父さんはお勤めは?」

美弥子「しがないサラリーマンですよwww何故?」

姫「いえ、なんでも。心配掛けないようになんとか鈴原を躾けないとね?Ww」

美弥子「本とですよぉ!!姫さん、よろしくお願いしますね!あいつ女舐めてる所あるから。」

美弥子の言ってる事は当ってる。
女を舐めてるというより。この世の中を少々舐めてるのかもしれない。
今思えば。

美弥子がタクシーに乗るのを見送った時。
鈴原から電話がかかった。

鈴原「佐代子連帯は切れないらしくて・・・でもどうしてもあと少し必要なんですが、姫さん170はいけるっていってくれたじゃないですか、あと20ほど連帯なしですが、お願いできますか??」

連帯なしでどこまで信じれるのか?
佐代子の方が正しいのか??

姫「少し考えます。時間を下さいね。」

この日現在明け方の4時半。
店にタクシーの中から電話した。
店電話には酔っ払っている越野がでた。

今日は越野も出勤していた。電話口開口一番坂田の「やんちゃ」営業に疲れきったようすだった。
坂田のヤンチャ営業(ベルギービール祭り)に卓(;テーブル)はビショビショ。
ルイの服にビールが掛かって、ルイが厨房でマジきれしてるとかなんとか・・

姫「越野君、苦労掛けますね。。前店問題大丈夫ですか?力にはなれないけど愚痴ならきけますよ。」

越野「力は期待してませんwww今度愚痴聞いてください。僕この店好きなんですよ。坂田が今回ナンバー狙いたいだのでムチャくちゃしてますがwwガキばっかりですがwww。姫さんのコトも好きですよ。」

姫「ありがとう^^*)働きやすいいい環境を作るイイオーナーでありたいですよ。プロジェクトが終わるまで。」

越野「流されましたwwwオーナーのこと女性として好きです。」

姫「ありがとう。この調子でド色ホスト頑張ってくださいね」


www姫だって言われたら嬉しい、『女として』しかし。
ホストは信用しない。とくにプロジェクトの一従業員だ。
色掛けいくら?の世界。
越野とこの冗談トークでさえも・・・親しく話しすぎても、他の従業員からのやっかみ(プロジェクト終了時の代表の座)も避けられない。

逆にこの越野もソレ狙いだろうwww(オーナーのお気に入りwww)
解りやすいが大変だなぁ・・^^;)

今日も何だかつかれた。

2007年3月一週目末日・・・
リスクヘッジは美弥子の連帯保証人印のみ。

ただ今四日のFest準備が多忙な為週末まで訪問含めお休みしますm(._.)mっっ

明けたら T皿T)皆様ブログまであそびにいくよぉ・・・

姫んことわすれないでぇぇぇっっっ

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