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当商店街はすっかり「シャッター街」となり、枯れ葉が風に吹かれて飛んで行く・・・ってなさびしいカンジになっちゃいました。毎日更新した時分が懐かスぃです。
さて今年もはや6月。
関東ではあと数日で「梅雨入り」となる見込みです。ってか、すでにここ数日梅雨っぽいです。
そんな中、ある休日に嫁さんと食品の買い物に行っていて
嫁:「今晩のおかず・・・もう、こんな時間(買い物に出掛けたのが 16:00 ちかく)なので、お弁当とか、みんなテキトーにスキなモノ買って食べましょ♪」
〜ということになり、行ったスーパーで格安 \298〜 クラス弁当を物色し出した嫁。
私:「オレは \298 弁当なんて、へーじつの昼メシにたびたび食っているので飽き々しているので、なんかもっと・・・おいしいモノを探したい・・・。」
〜と、ふと目をやったオープンタイプのフリーザーに積まれていたそれを見て「!♪」萌え・・・ときちゃったわけです。
そのおかずは!ジンギスカンです。
私:「おぉ!ジンギスカン♪関東にもジンギスカン!♪めったに食えないかもな!?」
〜と私の晩ごはんのおかずはジンギスカンに“即決!”したのですが、そこには北海道内の、あちこちのジンギスカン屋の名前が生産地名とともにPOPに書かれて設置されています。
「長沼ジンギスカン」(言わずと知れた長沼町)
「義経ジンギスカン」(札幌市)
それは当たり前なんで、いいですが!
私が買った
「松尾ジンギスカン」
が
松尾市
はないでしょう!?
松尾市なんて、北海道のどこに?いつ出来た!?
あまりのやっつけぶりに、なんだかヤンなっちゃいましたが、ジンギスカン自体はひさしぶりということもあり、とてもおいしかった♪でも高かったな〜。やっぱ、海を越えて来るんだから、無理も無いか・・・?
それにしても、関東のその店で、ジンギスカンを買っていたのは周囲を見回しても、私だけでしたね(苦笑)
梅雨が終われば、あのアツい夏がやってくる!
それでも、関東人はジンギスカンを食すことは無いのですね!?
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2012年も3月に突入・・・早いものですね。
で、あの震災が発生してまもなく1年が経過しようとしております。
ニュースではいまだに震災ネタがどこかしらで流れております。これも「もうすぐ1年」ってことで
「(震災を)忘れちゃいけない」
というメッセージなのでしょうね。
私は関東へ引っ越して来てから半年経とうとしております。北海道に居た頃よりリアルに地震に見舞われていますが、こう、しょっちゅう発生されると、ヘンに慣れてしまうのが・・・こりゃまた、人間の適応力っちゅうのは、まことにオソロシイものですわ。
ところで・・・
きょうあたりはかなり気温が高くなってきたため「もう春かなぁ。」なんてことを思わされるほどでした。来週(3月第2週)は、東京あたりは20℃近くにもなる日があるのだとか!「寒い冬」といわれた今冬を忘れてしまいそうになっちゃいました。そろそろ・・・バイク出せるかな??
通勤マシンを購入(四輪)したため、すっかりそっちに気持ちが行ってしまって、バイクの面倒看てあげていませんが、ジツは先週いちどエンジン始動を試みております。見事!あれだけ(関東も厳冬期は−10度近かった日がけっこうあったのです。)寒さが厳しく、その間バイク放置していたのにもかかわらず、エンジンはあっさり“一発始動”♪さすがは国産バッテリー(GSユアサ)ですね!両輪の空気圧を適正地に戻して、しばらく空ぶかしになりましたがエンジンを回して、走行せずそのまままた“元通り”単車カバー保管状態に戻しました。いつから乗れるかな・・・?はやく乗り出したいです。
北海道のように豪快に走行出来るステージはかなり限られますが、関東の良いとこを回ってみたいな♪
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新年を関東で迎えました。
歳前と、新年を迎えたときの雰囲気・・・なにも変わっておりません。
年々・・・バイクに乗る時間も減ってきており、バイクを持っていることすら意味が薄れてきつつあります。
嫁さんからも
「ほとんど(年間を通じて、バイクに)乗ってないんだから、売っちゃったら!?」
〜と、なんだか、某バイク買取業者のCMの一シーンをまのあたりにしているようです・・・。
なんとなく、過ぎ去る日常・・・
ことしは、私のバイクライフ・・・継続可能なのか?わかりませんが、細く,長くバイクとは接し続けて行きたい・・・最低限,そう思っています。
みなさんの2&4ライフも、良い歳になりますように・・・お祈りしております。
(※:削除対策として、たまに更新を掛けております。)
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やっと生活サイクルが出来上がろうとしています。
こちらへ引っ越してから、公私共にチョークソ忙し生活になってますね。さすがは関東です。
(削除対策として、定期更新しています。)
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家族とともに、遠い地へ。 いちど(引越先)界隈へは行ったことがあるので前回ほどの不安は無いけれど、不安がまったく無いかと言えばウソになる。 それでも、ビジネスたから行かねばならぬ 。 家族からはバッシング。 「慣れていた」とはいえ、やはり出身地を離れるのはちとキツい。 でも、むかし住んでいたさいたまからまた少し違う場所で新しい生活を始めて、家族とともに自分を変えることに挑戦してみたいと思います。 |



