カービューティープロ ハラダ 代表の作業日誌

カービューティープロ ハラダ代表による作業日記とブレイド125FI。たまにまったく関係ないことも。
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2年目の新古車にしてはボディの状態は良く窓ガラスに雨シミが見受けられなかったので保管状況は良かったと思われます。それでも2年間の汚れは有るものでパネル接続部分などを中心に洗浄を行いました。
フロントホイール2本がリペア塗装されていて、この頃はリペアして販売するのだと思いました。
ホイールをガリッタから前オーナーは乗り換えたのかもしれません。
フルコーティング仕様です。

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タントOEMスバル・シフォンです。出来立てのようで状態は良かったです。
新車時に良く見られる液体ワックスや保護フィルム糊などを取り除けば一段とキレイになります。
ボンネットが樹脂製から鉄製に変わったのは驚きました。
エグゼの高撥水をお楽しみに!

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新車の塗装はデリケート 雨シミやキズが深く大変でした。
カルミガキに比べ塗装面はより平坦になっているので新車以上と言って良い仕上がりです。
この頃の新車は塗膜が薄いので必要以上にミガキ過ぎないように気を使います。
フルコーティング仕様です。

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2年前の予想を上回る21万キロ走破して4回目の施工となります。過去3回V250から今回はPCX−の施工です。長く同じクルマに乗ると補修(再塗装)箇所も出てきますがギアミガキハードでリカバリー出来たかと思います。コーティングは保管環境や走行距離や洗車メンテナンスで変わってきますが1年後2年後のPCX−の状態をお伝えできそうです。定期レポートお待ちしております。

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モータース様から補修の御依頼です。
他の部分は新車時ディーラーコーティングで5年経っているので左側だけ直しても微妙な感じがしますが・・・1パネル補修との事でしたが塗装屋さんが隣りのパネルと色合わせする為にボカシ塗装をしていて2パネル補修でした。深いキズも一本入っていたのでギアミガキハードで取り除きました。純正コーティングが撥水系だったのでポルシェ911に続いてを施工させて頂きました。

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半年前にエグゼコーティングをさせて頂いたシエンタです。
コーティング補修は年間4〜8件ほどありますが
塗装補修した場合は2週間ほどシンナー成分の乾燥待ちをしてから作業させて頂いております。
塗装済のバンバーなどの場合は直ぐできます。
新車でも作業日数2日は頂いていますが補修作業でも同じ工程になるので2日頂いています。

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PCX−高撥水の最上級があるので食わず嫌いと言いますか興味がありませんでした。
今回補修と言う形で施工してみて最新型のコーティングの素晴らしさが良くわかりました。
の柔らかくしなやかなコーティング面は『なんちゃってスクラッチシールド』と言っても良いかもしれません。(ちょっと大げさ?)半年後の撥水性そして作業性の良さ、どちらも良かったです。
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発売から約4年経ちましたが最新型のよろしくお願いします。


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7ヶ月前にフルミガキ・エグゼコーティングをさせて頂いたプジョー106です。
上棟建前の際に大工さんに付けられたキズとか・・・置き場所の問題です。
御自身が大切にしていても外的要因でクルマは汚れていきます。
タイヤも新品になって乗る気満々で以前より走行距離も増えています。
コマメな洗車をお願いします。

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先日コーティングさせて頂いたお客様がメンテナンス剤の購入がてら、
約50年前のダイハツ オート三輪トラックで御来店して頂きました。
マツダ・ダイハツ・クロガネがあるとオヤジから聞いていましたが、走っている姿は、はじめて見ました。
ダイハツなので軽サイズかと思いきや1500ccの白ナンバーなので意外と大きかったです。
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昔のエンブレムは大阪城なんですね。
これを現代のダイハツ車に復刻はないでしょうね。
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コラムタイプのMTです。
シートベルト付いていません。ご安全に

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ゴールデンウィークから屋外駐車場のラインペンキ塗装と車止めの設置
仕上がりに気を良くして洗浄室の塗床を施工しました。
失敗を繰り返し、やっと仕上がりました。シロウトがやるものではありません。
明日からの作業前に代車でシェイクダウンです。
コケ汚れから抜け出すためにカラーは良くあるグリーンではなくベージュを選択しました。
グリーンだとコケが分からないかと言う事と、明るい感じにしたいと思ったからです。
今回、塗床にしたことには2つの解決策があったからです。
問題はホイール洗浄に使用する強酸性液剤による液剤の色落ちと水による滑りでした。
クリアー塗装があることが分かり、色落ちは防げると思いました。ベージュが出てきたらクリアーを再塗装です。
すべりは細かな砂を塗料に混ぜ滑り止め対策があることがわかりましたが、シロウトが塗る床はキレイには仕上がりませんでした。機能重視で行きたいと思います。
シンナーを入れずに原液4層塗りだったので、乾燥に4倍時間が掛かりました。
作業をお待ち頂いているお客様、大変申し訳ございませんでした。
完全乾燥しているか、よくわからないので、しばらくは人工芝を裏にしたマットをタイヤ下に敷く予定です。

それからヘッドライト プロテクションフィルム導入に向け施工練習を行いました。
そのことに関しては、また今度です。

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先日コーティングさせて頂いたお客様がメンテナンス剤の購入がてら、
約50年前のダイハツ オート三輪トラックで御来店して頂きました。
マツダ・ダイハツ・クロガネがあるとオヤジから聞いていましたが、走っている姿は、はじめて見ました。
ダイハツなので軽サイズかと思いきや1500ccの白ナンバーなので意外と大きかったです。
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昔のエンブレムは大阪城なんですね。
これを現代のダイハツ車に復刻はないでしょうね。
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コラムタイプのMTです。
シートベルト付いていません。ご安全に
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ゴールデンウィークから屋外駐車場のラインペンキ塗装と車止めの設置
仕上がりに気を良くして洗浄室の塗床を施工しました。
失敗を繰り返し、やっと仕上がりました。シロウトがやるものではありません。
明日からの作業前に代車でシェイクダウンです。
コケ汚れから抜け出すためにカラーは良くあるグリーンではなくベージュを選択しました。
グリーンだとコケが分からないかと言う事と、明るい感じにしたいと思ったからです。
今回、塗床にしたことには2つの解決策があったからです。
問題はホイール洗浄に使用する強酸性液剤による液剤の色落ちと水による滑りでした。
クリアー塗装があることが分かり、色落ちは防げると思いました。ベージュが出てきたらクリアーを再塗装です。
すべりは細かな砂を塗料に混ぜ滑り止め対策があることがわかりましたが、シロウトが塗る床はキレイには仕上がりませんでした。機能重視で行きたいと思います。
シンナーを入れずに原液4層塗りだったので、乾燥に4倍時間が掛かりました。
作業をお待ち頂いているお客様、大変申し訳ございませんでした。
完全乾燥しているか、よくわからないので、しばらくは人工芝を裏にしたマットをタイヤ下に敷く予定です。

それからヘッドライト プロテクションフィルム導入に向け施工練習を行いました。
そのことに関しては、また今度です。

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