カービューティープロ ハラダ 代表の作業日誌

カービューティープロ ハラダ代表による作業日記とブレイド125FI。たまにまったく関係ないことも。

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今年の1月(11ヶ月前)に同じGLC43

を施工させて頂きましたが
半年後に対向はみ出し車両と正面衝突して大破、お客様は救急搬送されましたが怪我なく無事でなによりです。
半年待って納車ですが初期型は純正21インチでしたが10ヵ月後の改良で20インチになったので残念がっていましたが
初期型21インチはLSDがバキバキ音を立てていて無理をしていた様でしたが
20インチ仕様の今回はバキバキ音はないので無理してないと思いますね。
AMGも無茶するなーと思う1コマでした。
ボディの状態は前回同様でボンネットが点々テンとブツブツしていました。
ギアミガキでキレイになりましたが高級車ベンツだからキレイと思ったらとんでもないです。
ひと手間ふた手間掛かりましたがキレイになりました。
エグゼの高撥水をお楽しみに!

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高速走行をメインに使用されるという事で飛び石対策としてPPFを御用命頂きました。
できるだけ1枚貼りにコダワリたい所ですが

サイズ的に大きくフィルムを取り回すのにゴミの混入リスクが高まること
Rが回り込んでいるのである程度伸ばし施工しなくてはいけないこと
飛び石やコスッタ際に再施工をする場合分割していた方が再施工面積が少なく工賃が安く済むこと
ナンバープレートベースが特殊ボルトで外せなくPPF施工がやりにくいこと
などを理由に上面2分割 下面3分割 合計5分割して貼ることになりました。

現実問題、施工してみると5分割が妥当と思われました。
物理的に1枚貼りや3分割は無理と思いました。
ソナーセンサー部分などは先にコンピューターカットしてある場合あわせていくのは無理と感じました。
後カットの方であればキレイに真ん中を、くりぬく事が可能です。
応用力のある直貼り後カットです。

施工方法、技術的な部分は、同業他社に対して企業秘密ということで説明は一切できません。
すぺてのPPFがキズが消えるわけでは有りません。
自己修復機能(フェニックス・モード)の有るPPFは数少ない商品です。

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アメリカの電気自動車テスラがやってきました。オールアルミボディです。
ボディの状態は異物が大量に付着していて取り除くだけでも一苦労
長期在庫車だったのかな?
高速をメインに使用されるという事で半自動運転などいろいろなことに興味をそそられる未来の車です。
飛び石対策としてPPFも貼らせて頂きました。
ミガキやPPFでとても時間が掛かりお待たせしました。
エグゼの高撥水をお楽しみに!


新規メーカーなのに、いきなり高級車!
給電口すら見当たらない。場所を聞いてビックリの位置でした。
リーフ4倍のバッテリーの様ですから寿命も4倍長いはず10年はバッテリー問題はおきないのでは?
時季はクリスマス2017 本国アメリカではサプライズでメーター内にサンタとトナカイソリが登場して
ウインカー音はシャンシャンシャンと鈴の音♪
日本ではアップデートなしで2018の楽しみのようです。

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売れるクルマにはワケがある最新技術を惜しみなく採用していてスゴイの一言
ボディの状態は深いキズがありましたのでギアミガキに変更してキズを取り除きました。
新車と言えども状態はさまざまです。
新車の塗装はデリケート、コーティングをするのならキレイが良いですよね。
黒系は磨きが大変ですがお任せください。

エグゼの高撥水をお楽しみに!


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昨今ドライブレコーダーは煽り運転で注目されていますが『死人に口なし』
身を守る為にも必要かと思います。
高性能・高品質を求めるなら日本製ですが
コスパを求め、お守り程度なら海外製でもよろしいのではないのでしょうか。

カービューティープロ ハラダでは御希望であれば取付け作業いたします。
配線作業によっては作業時間が異なりますので工賃が変わります。

目安として半日辺り1万円税抜き

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