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とりあえず、アメブロに移ります。
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暑い夏はレッドアイ

毎日暑い!今日は関東地方、ちょっと暑さも中休みって感じでしたが、日々、35度だのなんだのって
もうヤメテ〜    最近は日焼けが恐ろしくてたまりません。

さて、そんな今日この頃、本格的には人生3度目のダイエット中です。
前2回は、3、4キロくらい痩せたところで、もういっか〜って、思っちゃっていつの間にかフェイドアウトしていましたけど、今回は頑張るよ!!

まずは、来週、水着着る予定があるため、それに向けて    恥ずかしくないくらいに。

と言っても、炭水化物抜きとか、絶食とか、有酸素運動取り入れて、って程気合いは入っていなくて
ゆるいカロリー制限ですが、始めて2週間、1.5キロマイナスです。 頑張れ、私!!

年々、痩せにくい身体になっているのがわかります


でもこんなお酒が美味しい暑い夜だし、アルコール抜きもツライ。
だから、家では、飲みたくなったら、こんなの

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レッドアイ です。 なんとなく、アルコール飲んでしまった罪悪感薄れますし、
かえって、健康飲料なのではないか!?的な爽やかな飲みごたえ。  風呂上がりにサイコー。 オススメ。

トマトジュースを、ほかの野菜ジュースに替えてもイケルのではないか。しばらく、これでいきますよ。

  

思い出の場所が…


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ニースで起こった、革命記念日の集いでの悲劇にショックを受けています。

トラックの暴走によるテロという、太陽と笑顔の似合う街に全く結びつかないニュース。
いや、世界のどこにも、テロリズムが合う場所などありません。。

バングラデシュの事件も憤りを感じました。

一体いつまで、このような事件が続くのでしょうか。

人間は皆、生まれてきたときは無垢でか弱くて、親や世界に祝福されて、良い人生を全うすることを
願われていたはずです。
人の命をこんなにも無残に扱う者に、どうしてなってしまうんでしょう。

ニースは、今年、大切な人と思い出の旅をして来た場所です。
南仏の人々はとても親切で明るくて、冬でも陽射しが暖かく、大好きな街になりました。

事件現場である、プロムナード・デ・ザングレ は毎日歩いていた場所だけにショックです。

命を落とされた方々のご冥福と、怪我をされた方々の回復をお祈りします。
もう本当にこんなニュースは終わりにしたいですね…


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梅酢味噌と梅蜜

大きな綺麗な青梅、たくさん頂きました。さて、どう料理しよう

定番梅酒は、数年前に大量に作ったものがまだ残っています。ついつい、ビールやワインを飲んでしまうから、なかなか減らなくて。 古酒になってきましたよ。
梅干しは、実家の母が作るものを貰えるし。

よって今年は超簡単ですが、まだ作ったことのない「梅酢味噌」と「梅蜂蜜」、作ってみました。
いや、作ったって言えるのかなぁ?ってくらい数分で仕込みは終わりましたが。


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梅酢味噌。
「梅と味噌と砂糖を、1:1:1で瓶に詰めるだけ」とあるではないですか。
でも甘過ぎるかなぁと思い、甘いのあまり好きでないので、だいぶ砂糖は減らしました。
味噌は発芽玄米味噌を使ってみました。合うでしょうか?

数日で梅エキスが大分出てきたので、瓶を振って混ぜています。
2週間したら梅を出して完成。

この夏は野菜ディップとして、そして素麺の汁に、と使おうと思います。



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梅蜜              
これは、ただ梅を入れた瓶の中に、蜂蜜を被せただけ。
一か月くらいしたら梅を出します。

シロップに、チューハイに、ヨーグルトに、イロイロ使えそう。
取り出した梅は、砂糖と煮詰めればジャムに。

「梅シロップのクエン酸と滋養豊かな蜂蜜のダブル効果で、夏の疲労回復に効果あり」だそうです。



どちらも、瓶の熱湯消毒のみの簡単レシピでした。出来上がりが楽しみ。
毎日、眺めていますが、早くも梅蜜は発酵してきたような?泡がぶくぶく浮いてきています。


『鏡は嘘をつかない』

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岩波ホールで上映中の、インドネシア映画。監督は1986年生まれ!の若い女性監督:カミラ・アンディニ。

インドネシア、世界遺産の美しい海域ワカトビ。ダイビングの聖地としても有名らしいですね。

標海民族のバジョ族は海の上の高床式の小屋で、漁をして暮らしています。
この村人たちの暮らしが、慎ましくも暖かくて美しくて。
人間の幸せとは、モノに囲まれた暮らしより、自然と共にヒト共に生きることだなぁと考えさせられました

10歳の少女、パキスは漁に出たまま帰らぬ父を待ち続ける。
父が語った、「鏡は人や物を探す時に使い、真実を映す神聖な物だ」という言葉を信じて、鏡と遠くの海を見続けて。
そんな娘を心配し、反発し合う母も、不安と寂しさからか、顔を日焼け止め?で真っ白に塗りたくり、素顔を隠す。

ジャカルタから来た青年との交流、パキスに恋する少年の優しさ、そして漁で命を無くす村人たちの現実を通して、パキスと母も変わっていく

時折、声を出して笑いたくなるシーンもありましたが、哀しく辛い現実と、美しい景色から目が離せませんでした。
女性監督らしい、優しさに満ち溢れた作品。最近で1番良かった映画。

途中、村人たちが日本の東日本大震災の津波の被害の映像を観て驚いている様子もありました。
日本人として、あの悲劇は絶対に忘れてはならないと、あらためて教えられました。

そして海も山も、その恩恵を受けて生きていることに反比例して増えていく自然破壊や温暖化。
自然も嘘をつかないんだよね。。。

今夜はお魚を美味しくいただこう!

次の岩波ホールはカンボジア映画。
これも楽しみ

⭐⭐⭐⭐

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