喜怒哀楽トレード日記 (ときどき温泉&ラーメン)

やるべきことを、きちんとやろう。本業奮闘中のため、トレードとブログ訪問は不定期です。

その他の日記

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全60ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

やっと…

本日、タイヤを交換。
雪山に備えてスタッドレスにしました。
イメージ 1
携帯電話もそこそこ写るなぁ…。

それにしても、また追加で仕事が入ってしまった。。。
22日までになんとかせねば…。
先日、急遽、秩父まで鉱泉巡りに出掛けたときのこと。
翌日の昼メシ時に、温泉仲間から案内されたのがこちらでした。
イメージ 1
「小鹿野 安田屋 秩父店」という「わらじカツ丼」が有名な老舗です。
うーむ、この佇まい、案内されなかったら絶対に素通りしてそう。w
案内されて良かったです。www

場所は埼玉県秩父市日野田町1丁目6-9。

営業時間は11:30〜19:00で、定休日は月曜日のようです。


さて「わらじカツ丼」ですが、どうも秩父のご当地B級グルメのようです。
トンカツを叩いて伸ばして「わらじ」のようにし、
甘辛のタレにつけたものをドンブリの上に載せたもの。
しかも、そのカツが2枚乗っかるので「わらじ」という名前になったそうです(店主談)。

そんなわけで、メニューには1枚と2枚の仕様があるようなのですが、あえて2枚をオーダー。
待つこと15分くらいで出てきたのがこちらでした。
イメージ 2
うーむ、もの凄いボリューム。w

タマネギや、たまご閉じなどといったビジュアルは存在せず、
シンプルにドンブリの上にたれがついたカツが載るだけの、名前そのままの食べ物です。w


(゚Д゚) 頼んだはいいけど、これ、食べきれんのかよ…


と内心、思いつつも、おもむろにカツにかぶりつきます。


ぼちぼち(゚д゚)ウマー


うん。不味くはありません。
でも、かなり(゚д゚)ウマー でもありません。
(´д`)フツー よりはおいしいですけど、かなり(゚д゚)ウマー までは行かない感じ。^^;

なんか訳のわからない説明になりつつありますので、どんな味なのか説明していきましょう。

基本的にカツ自体は叩かれているせいか、かなり柔らかいものです。
箸でも切れそうなくらいに…。
そこにソースをベースとした甘辛なタレが付けられています。
カツの下に敷かれたごはんも、カツについていたソースが付いた程度。
いわゆる「ソースカツ丼」のご当地番みたいな感じですかね。

ですので、食べ疲れは意外となく、テンポ良く食べていける感じ。
見た目は大きいんですけど、肉の厚さはそれほどでもありません。
ですので、ムリかと思っていたカツ2枚とも完食できてしまいました。(^^ゞ



うーむ、でも、そのくらいしか印象がない。。。www



つまり、「これぞまさにB級グルメ!」という印象しか残らないのデス。^^;

味が云々よりも、ココまで来て食べきったことに満足感を感じるような食べ物でしたね。
なにより、このボリューム感満点のビジュアルと、完食しきったレポートは、
秩父まで行ったことを報告するブログネタとしては凄くイイかも…。w

というわけで、秩父の方まで行かれることがある方は、ぜひ一度はお試し下さいませ〜。^^;
意外とイケると思いますよ。個人的には…。

開く トラックバック(1)

我が家では2年に一度くらいの恒例行事となっているエアコンの掃除。
イメージ 1
もちろんこういうことが書いてあります。
書いて無くても常識ですし、掃除して壊れても自己責任です。
「壊れたら新しいのに買い換える口実ができるジャン!」っていう
ポジティブシンキング(開き直り)が出来るひとでなければ、マネしないで下さい…ネ。



んで、今年はなかなか涼しくならなくてやる気が起きなかったんですけど、
ついにエアコンONにすると部屋がカビ臭くなるので本日決行!く(`Д´)


というか、午前中は仕事だったので、仕事から帰ってきてからの作業。

エアコンの下の壁にゴミ袋をペタペタと貼り付け、吹き出し口の導風板を除去。
もうその時点で、見るも無惨なイヤ〜な状態でっす。。
イメージ 2
┐(´-`)┌ はぁ。。。
これでもかなり掃除した状態なんですけど、
我ながらブログにアップしてもいいんだろうか…と思うほど汚い。。。。^^;




(;´Д`) カビくさいワケです。。。。





(゚Д゚) こんな状態には、もうコイツしかありませんね!
イメージ 3
カビが大嫌いな私は、常時2本(大、2.5本分のヤツ)は在庫。
今回もしっかりエアコンの周囲を養生したうえで、
こいつを吹き出し口にたっぷりと吹き付けます。
もちろん、外した導風板にもたつぷりと吹き付けて完璧にカビをそぎ落とします。





んで、その後は水を入れたキリフキでカビキラーを流し落とす感じ。
イメージ 4
壁に貼り付けたゴミ袋には、こんな見るのもおぞましい暗黒の液体が貯まりましたワ。

(;´Д`) イヤ〜、きちゃねー!





ある程度、汚れを流しきったら、内部に貯まった水分をぞうきんできちんと拭き取ります。
イメージ 5
この時点でかなりピカピカ。

(`・ω・´) 奥にある回転する送風用の羽根もきれいに拭きます。





電源を入れる前に、たぶん温度センサーであろう部分をドライヤーで乾かします。
イメージ 6
ホットワイヤー式のエアフロみたいですね。^^;
※車に詳しいひとにしかワカラン話かも…。



ある程度ドライヤーで内部を乾かしたら、導風板などを取り付けて完成!
イメージ 7
電源ONでしばらく「除湿」で試運転して、問題なければ作業完了デス!!


ヽ(´ー`)ノ カビのニオイはまったくしなくなりました!



というわけで、「エアコンは2年に1度くらいは掃除しましょうね!」って感じ。
あぁ、他の部屋のエアコンもやらないとなぁ…。



追記:寝室のエアコンも掃除しました。快適! 快適!
かねてから計画を進めていた「謎の計画その1」が遂に無事、計画達成!
その計画とはAudi A4 2.0TQに「純正のクルーズコントロール」を後付けするというものでした。(^^ゞ

というのも、私が新車を購入しようと考えていたときに、
どうしても取り付けたっか機能が「クルーズコントロール(略して「クルコン」)」だったんですね。
この機能、高速道路などで任意のスピードをセットすると、
アクセルペダルを踏まなくても、コンピューターが自動的に速度調整して走れる…、というものです。

使ったことが無い方は、なかなかこの「クルコン」のありがたみを理解して貰えないのですが、
一度使って長距離運転をしてしまうと、なんと右足が楽なことか…。
右足でアクセルペダルを踏む(ペダル全開ではない位置で保持)は、
結構、右足の筋肉を使うようでして、一度使うと手放せないくらいものすごーく便利なんですよ。

特に私はこの新車購入から4ヶ月で1.5万kmオーバーという過走行ユーザー。
当然のとこながら、仕事でも、プライベートでも長距離の運転が非常に多く、
どーしても、クルコンが欲しかったワケです。


んが、しかし、我が愛車のAudi A4 2.0TQ(8K)君というと、
車格の割りにクルコンが標準装備ではないんですね。。。。
ちょっと前までラインナップにあった一個でかいエンジンを積んでいる3.2は標準なんですけど…。

一応、2.0Tにもオプション設定ではあるにはあるんですけど、
「アダプティブクルーズコントロール」と呼ばれる
「センサーで前後の車の車間を監視して、車間を保持しながらクルコン出来る」という
ハイテク装置になってしまって、純粋なクルコンではないんですよね。

しかも+30マソだったかの高価なオプションであるうえ、
アウディジャパンには希望色の在庫がなく、
オーダーメイドになって納期が6ヶ月待ちになるとのこと。┐(´-`)┌
渋々、クルコンを断念した…という経緯があったのです。


そんな経緯があったうえで、納車から数ヶ月後。
ふと、欧州系のアウディ関連のコミニュティサイトを見ていると、
「Retrofitted Cruise Today」という、なんとも誇らしげなスレッドがあるではないですか!

いやー、これは衝撃的でしたね!!

純正のクルコンレバーを取り付けて、
コンピューターの設定(コーディング)をチョチョイと書き換えるだけで
純正クルコンが取り付け出来てしまったよ…ハッハッハー! ってなスレ。
正に私が探し求めていたモノはコレでした。


しかし、このスレに出ていた品番で純正パーツを取り寄せようと思ったのですが、
なんと、その品番に該当するパーツが無いとのこと…。^^;
アレ? ガセスレですか? って感じで、
一端はこの計画の存亡自体が危ぶまれていたのです。。。


でも、やっぱり諦めないって大切ですね。
それから数日後、やっぱり国内にも同じ様なことを考えている
A4乗りの方がいらっしゃいました!
「みんカラ」で「クルコン取り付けたよ」的な記事を発見したのです。
わざわざウチのブログを見に来ることは無いかもしれませんが、
「mimaさん」「x-blade_cbさん」「picolaさん」の記事を参考にさせて頂きました。
先人の皆様、ありがとうございます。m(_ _)m


その方の方法を見ると、ドイツの「KUFATEC」という通販サイトから
「クルコンのレバーとカバー」を購入して、
取り付けてコンピューターのコーディングをちょちょいと…というもの。
http://www.kufatec.de

おぉ、この方法なら、私にも出来そうです!

ってなわけで、人柱になって頂いた皆様のおかげさまで、
私も無事にドイツからの通販でパーツ購入。
イメージ 1
「Highly sensitive electronic…」とか書かれたテープがなんともニクイですね。
購入まではpaypalの決済でちょっと躓きましたけど、
「picolaさん」のサイトに詳しく書いてありました。m(_ _)m


んで、これが待望のブツです。
イメージ 2

こんな感じでステアリングまわりをバラし…
イメージ 3
イメージ 4

取り付け&コーディング完了。
イメージ 5
基本的に純正パーツですので、すべてカプラーオン、ボルトオン。
加工は一切ありませんでしたので、写真撮りながらでも1時間くらいの作業でしたね。
夕方にやりましたけど、昨日は暑かった。。。。

んで、当然のとこながら、試運転でもきちんと作動しました。ヽ(´ー`)ノ
イメージ 6
ちなみにスピードがセットできる範囲は30〜250km/h。
国産車と違い、100km/h以上でもセットできるところがミソです。
流石アウトバーンの国の車。これで長距離が楽になりそうデス。
温泉旅行も一段と楽しいものになることでしょう。( ̄ー ̄)ニヤリ
つか、早速、長距離試乗のためにどっか行きたくなってきた。www


というわけで、謎の計画その1は無事に完了。
あ、一応お決まりですけど、これを見てマネするのは自己責任でお願いしますね。
メーカーから保証に関して文句言われても、私は一切責任を持てませんので…。



んなわけで、謎の計画その2を新たに進行させているのですが、
うーん、結構、大変そうな気がしてきました。。。。

国内で検索する限りまだ実例のヒットゼロですし、
KUFATECから届いた配線はなんとなく判りますけど、
ダウンロードした取り付け説明書が超ザッパリンで使えネー。^^;
たぶんバラしながら、KUFATECに問い合わせだな…って感じです。
一応、英語のメールでも問い合わせ出来てので、写真と付け合わせてがんばってみます。
またある程度まとまった時間が出来るまで封印かも…。
地元のお祭りのひとつなのですが、初めて行きました。^^;
イメージ 1

このイベント、北総線の矢切駅前にあるバスのロータリーを閉鎖して、
即席のビアガーデンになるものでして、もう16回も開催している(16年目?)らしい。
私は毎年のように仕事があって一度も行ったことが無かったんですけど、
今年はまたまた仕事が終わらせられるタイミングでしたので行けた…というワケです。

それにしても、かなり人が来るんですね。。。
ロータリーの真ん中には舞台まで作られちゃって、
なんか踊りを踊ったり、バンドが演奏していたりします。
イメージ 2

で、本題のビールですが、上の写真の生ビールが1杯300円。
まぁ、この手のイベントにしては安いです。

ビール祭りなんですから、そうこなくっちゃ…という感じですね。
某女史が来たら、グビグビいっちゃいそうですな。^^;


またビールが300円なら、ツマミは250円均一!


安っ!
って感じですけど、結構買ってみると、安いなりの量だったりします。^^;;;
ま、それはそれでいろいろな種類のツマミが食べられるので、面白いんですけどね。
ちなみに、アタリだったのは「どんどん焼き」だったかなぁ…。
「モツ焼き」も味は良かったんですけど、ちょっと臭いがあったのが…でした。

何はともあれ、初めて行きましたけど、なかなか楽しそうなお祭りです。
明日も18〜21時までやっているようですので、興味のある方はぜひ…。

P.S.
ホント、駅前ですので、立ち寄って電車で帰るってのもアリですな。

全60ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
にょほ
にょほ
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

話題の新商品が今だけもらえる!
ジュレームアミノ シュープリーム
プレゼントキャンペーン
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事