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明けましておめでとうございます。
本年もヨロシクお願いします。 皆様のご活躍を楽しみにしてます。 年末のハードな三日間を終わらせて、
終わったその日の夜に妻と一緒に車を走らせて 長野県脱出。^^ 東へ東へと走らせて、午前3時に行き着く所へ〜〜 日が出るまで時間があるので、少し仮眠をとり 携帯の目覚ましでたたきお越されて、 先端まで歩いき、日の出を待つ。 辺りが明るくなるにつれて、水平線が雲が広がっているのが 分かるようになり、これはダメかな? と思いながらカメラを構えていると、水平線がぼんやり赤くなり 火柱のように朝日が出て来て撮影。 本州で一番早く日の出が見えるポイント 千葉県犬吠埼 この後、また直ぐに日が隠れて次に出てくるのは 8時過ぎ〜〜〜〜 しかし、風が冷たくって寒かった その後は、銚子市市内を散策^^ お昼は、美味しい漬け丼をいただき、 温泉に入って我が家へ 先月、私のメールこんなお知らせが来ました。 私が資格として持っている「COEN」の 新指導者制度説明会。 自然体験活動に興味ある方、してみたい方、 一緒に参加してみませんか? 私はこの日は行こうと思ってます。 詳しいことはこちらのアドレスから http://kokucheese.com/event/index/48462/ |
川のお話
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私が一つの資格として持っている
「CONE(自然体験活動推進協議会)」の大会が 10月19日20日21日の三日間開催されました。 場所は白馬村五竜岳エスカルプラザのホールを借りて、北は北海道、南は沖縄と全国各地から参加があり、 賑やかに大会は盛り上がりました。 初日 懇談会のパネラーには、オリンピックで活躍した荻原健次さんや 山ガールの生みの親?とも言われている橋谷晃さん、 「山辺ドリーム大学」などを通して地域づくりに貢献した 小室邦夫さん等 子供のときの話や、ドリーム大学が出来たいきさつなど話しを聞く事が出来ました。 山に登り始めたきっかけの話が面白かった〜〜 その他にも「森のようちえん」や「自然学校」の 現状ことや参加している子どもたち、大人たちの感想やデーター、 それに伴うこれからのビジネス、商品価値についてなども聞く事ができてかなり、勉強になりました。 夜は懇親会、所属なしの私には他の団体に接触するチャンス^^ いろんな人たちと話して名刺交換して情報のやり取り。 宴席の食事には信州サーモンや白馬豚の 丸焼きなども出てきて豪華〜〜 夜のイベントでも 熱気球が夜空に浮かんで体験飛行が出来るサービスまで 宿に戻ってからの二次会も沖縄の方々や大阪の方々と飲みながら まじめな楽しい話が寝るまで続いていました。^^ 二日目 野外活動。 大町市内を散策した後、黒部ダムの散策。 街中で見つけたキャラクターが面白かったので一枚 この後、黒部へ向かう。 トロリーバスに乗り黒部ダムへ ダムの反対側へ歩き黒部の紅葉を楽しむ 赤や黄色の紅葉がそこら中に広がっていました。 宿に戻り、夜もやはり宴会。 食事後、大手木工玩具の社長さんたちの話を聞き つつ静かに飲んでました。^_^ 最終日 セクション分かれての講習会。 私は「川の安全管理」と「自然学校をテーマにした地域づくりの 展開」を受講。 川の安全管理ではRAC(川に学ぶ体験活動協議会、私も入ってます。)の方が 最近の川での事故を参考に危険な場所の見分け方や回避のしかたなどを教えてもらいました。 自然学校をテーマにした地域づくりの展開では 地域との連携をとりつつ、いかにビジネスとして行くかをテーマに 話し合って、成功例、失敗例など交えてこれからどうやって行くかを 話を聞く事が出来ました。 全てが終わり、閉会へ ・ ・ ・ ・ ・ と思ったら・・・・・ 重要事項が・・・・ 長野県内(九州+神奈川の一部)にあるアウトドア、ネイチャーに関わっている団体、個人の連携を組む事になりました。 その名を「信州外遊びネットワーク」 その結団式と同意を求めて終了する事に・・・・ これからもっと長野県が面白くなってきそうです。 おまけ
夕方、ちょっと釣りをしました。^^ しかし、これも先月、試験放流した、魚でした。^^; |
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久しぶりの投稿になってしまいました。^^; これまで、秋眠してました。すみません_m_ ここで、今年の鱒釣りの釣果を発表。 ニジマス20匹その内ルアーは4匹 ブラウントラウト5匹、内ルアーは1匹 イワナ10匹、内ルアーは1匹 ヤマメ1匹でルアーのみの釣果 合計36匹 最大はニジマスの30cm ロストルアーは12個 総評 今回で3シーズン目の鱒釣りも終了に・・・・ 今年の本流は4月初めから雪代が入り釣りにならない状態が続き、 5月から7月のベストシーズンは連日の大雨で地形が変わる程、長雨と増水で 結局、釣りにならなかった。 9月に入って残暑が厳しく活性も悪く、散々なシーズンになりました。 そこで、シーズン途中から殖産内の支流に入り、イワナ、豆ニジ狙いに徹し 思わぬ釣果をあげることも出来ました。 ただ、ルアーは見ての通り思わしくない結果になり、来年への課題を残すことに・・・・ 魚の大きさも最大30cmと今までやった中で最低><と言うより年々縮小してます。 来年の豊富としては本流での新規開拓とサイズUP、出来れば50cmアップを釣ってみたい^^; それと、殖産内での支流の開拓。面白そうな川も何カ所か見つけたのでやってみる。 もう一つの目標としては、遠征もこれまで以上にやってみようと思い、とりあえず 来年も、お世話になるであろう、犀川漁協。来年はやってみたい白馬方面や大町方面も目標に サイズアップもニジマスなら50cm、イワナは35cmヤマメは30cmを目標に・・・・ 釣り友の皆様、また来年もお世話になると思いますのでどうかヨロシクお願いします。 これはある、テレビ番組で紹介された方法の一つで、 汚染が進んだ都市河川で、水質改善に繋がったある液体の名前です。 その、液体一つで全部が解消出来るわけではありませんが、その川も 水質改善の為にいろいろ手を加えて水草を植えたり、水の流れを良くしたりして 努力していました。そして、今、問題になっている家庭排水をなんとかしようとして 用いられたのが、これから紹介する「えひめAI(あい)」 用意するものは 500ccの分量の時で量です。 ヨーグルト25g 砂糖25g ドライイースト3g 納豆1粒 約40℃のお湯450ml これだけ。 まずは、ミキサーにお湯以外全部入れて、拡散します。 ある程度、拡散出来たら、お湯を混ぜてペットボトルへ移します。 ふたは閉めずにペーパータオルなどをかぶします。 何故かと言うと、中で発酵するのでその時一緒に炭酸ガスが発生 ふたなどを閉めてしまうと圧力で破裂することもあります。 ペーパータオルの回りを輪ゴムなどでしめると良いかと思います。 そして、出来るだけ温度が35℃になるところで保存。 作っている人の中で水槽などで使う、ヒーターなどで温度を上げている人も居ます。 冷蔵庫の裏側とかこたつの中とか暖炉の前とかも良いかと思います。 待つこと1週間。 出来上がり。少し白濁してます。臭いは酒粕に近い臭い。 これが、どうゆう役目になるのかと言うと、この中で善玉バクテリアが発生。 このバクテリアが水に含まれる害のある有機物や油などを分解して行きます。 そして、良質な有機物として水に解され綺麗な川になって行くと言うことです。 週に1、2回流しに約200cc流すだけで良いそうです。 その他に、汚れた布巾などに吹きかけると汚れが消えたり、油まみれの換気扇などは 霧吹きなどで吹きかけてしばらくおくと油が浮いて来て拭き取れますし、 洗濯機に入れたり、浴槽やトイレのタンクなどに入れても良いそうです。 お風呂に入れたときは、肌がしっとりしてちょっと、温泉気分を楽しめることができました。^^ ただし、絶対に飲むことは止めてください。 あと、植木や野菜作りにも薄めて使うと元気になるそうです。 これは、私もまだ試してません。 騙されたと思って、是非作ってみてください。^^ 先月の27日に釣り友であるシーマパパさんの イベントで鮭つかみにに参加しました。 楽しく出来ました。^^ パパさんお疲れ様でした。^^ 来年もヨロシクお願いします。 そして家に持ち帰って料理 やはり、新鮮な魚は刺身でしょう〜〜〜^0^ なんて うっそ〜〜〜〜 実は・・・・ 鮭のしゃぶしゃぶ^0^ 家にあったクルミを砕いてすり潰して クルミダレを作って 野菜と一緒にしゃぶしゃぶ。 完全に火が通ったところでパクッ^0^ これで、今日も日本酒が美味い^^
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この前、私がファンポチしているブログで ちょっとした、話題に上がっていた魚に関する規則について調べてみました。 調べたと言っても県のホームページから県の条例、規則、法令についての メニューを開いただけのお粗末なもですが・・・・ 前にも、長野で釣りをするなら調べておこうと思ってみた事がありますが、 もう一度、確認しておく価値もあると思って調べました。^^; 第23条 次の表の左欄に掲げる水産動物は、それぞれ同表右欄に規定する期間は、 これを採捕してはならない。 ●名称 禁止期間 あゆ 1月1日から5月31日まで いわな 10月1日から翌年2月15日まで やまめ 10月1日から翌年2月15日まで あまご(地方名称あめのうお、たなびら) 10月1日から翌年2月15日まで 木崎ます 9月15日から翌年3月31日まで さけ 1月1日から12月31日まで さく河性ます 1月1日から12月31日まで かじか 3月1日から5月15日まで 2 前項の規定に違反して採捕した水産動物又はその製品は、所持し、又は販売してはならない。 一部改正〔昭和57年規則37号・平成5年36号・22年2号〕 ******************************************************************************** となっていました。 この中に書いてある「さく河性ます」と言うのは私もよく分かりませんが 調べると、海降性アマゴには適応されてない所をみると、川へ遡上するマス類の事を 言っているのでは? と私は想像しています。 この禁漁期間は例え、用水路、一般河川または、水たまりに入っている、マス類やアユなどを 漁協管内、河川に問わず捕獲してはいけない言う事になります。 文章にはそこまで書いていませんが、魚自体に架けられている規則になります。 訂正 県の水産試験所まで電話して調べた方からの指摘で一部、間違いがありました。 県の水産試験所の話では用水路、または家庭排水がながれる下水、田んぼなどに 引く水路に関しては対象外になっているそうです。 したがって、私が書いた用水路、水たまりは間違いと言う事になります。 指摘ありがとうございます。 これからも間違った事が書いてありましたらご指摘ください。 ※2前項の規定に違反して採捕した水産動物又はその製品は、所持し、又は販売してはならない。 と言う項目がありますが、実際には禁漁後でも販売されたり、所持していたり、 管理釣場も営業をしてます。規則に引っかかるでは?と思いますが・・・・・ 水産試験所などの許可(最終的には県知事の許可)を得て業務を行っているようです。 今年、犀川の下流部に当る殖産漁協組合がニジマスのみ禁漁期間でも釣りが出来る ことになりましたが、このような手順をかけてやっとの事で解除まで持ち込んだのでしょう。 その他にも、国が出している河川法や環境に関する法令も入って来るので大変だったと思います。 ●名称 大きさ いわな 全長15センチメートル以下 やまめ 全長15センチメートル以下 あまご(地方名称あめのうお、たなびら) 全長15センチメートル以下 木崎ます 全長15センチメートル以下 にじます 全長15センチメートル以下 ひがい 全長10センチメートル以下 うぐい 全長10センチメートル以下 こい 全長18センチメートル以下。 ※下伊那郡天龍村平岡の平岡発電所平岡ダムから下流の天竜川においては、 全長20センチメートル以下 ふな 全長10センチメートル以下 うなぎ 全長30センチメートル以下 おいかわ 全長8センチメートル以下 たんがい(淡水の二枚貝) 殻長15センチメートル以下 2 かじか、さけ及びさく河性ますの放産した卵は、これを 採捕してはならない。 3 前2項の規定に違反して採捕した水産動物又はその製品は、所持し、 又は販売してはならない。 ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ これは資源保護の観点からの規則です。 餌釣りで魚釣りしていると基準サイズを満たさない魚が釣れてきますが それは速やかに川へ戻しましょう^^ 決して、持ち帰らないように・・・・(一番、危ないのは私かもしれませんが・・・^^;) マス類に関して解禁期間の話になります。禁漁後は全てのマスが釣っていけません。 一つ、この中で外れているブラウントラウトに関してはニジマスと同じ扱いになっている可能性も あるので、書いてないから大丈夫だろうと言う事ではないです。。 それに、環境省の外来生物の要注意生物になっているので、意図的に外してあるかもしれません。 ただ、マス類なので禁漁後は釣らない方がよいのでは。 第34条 次の各号の一に該当する者は、6月以下の懲役、10万円以下の罰金、 拘留若しくは科料に処し、又は併科する。 (1) 第5条、第12条、第22条第1項、第23条から第27条第2項まで、第28条、 第29条、第30条第6項又は第31条第5項の規定に違反した者 (2) 第11条、第20条第1項、第30条第4項 (同条第8項において準用する場合を含む。) 又は第31条第4項の規定により付けられた制限又は条件に違反した者 (3) 第20条第1項の規定による採捕の停止の命令に違反した者 (4) 第22条第2項の規定による命令に違反した者 2 前項の場合においては、犯人が所有し、又は所持する漁獲物、その製品又は漁船若しくは 漁具その他の水産動植物の採捕の用に供される物は、没収することができる。ただし、犯人 が所有していたこれらの物件の全部又は一部を没収することができないときは、その価額を 追徴することができる。 **************************************************************************************** こんな恐ろしい罰則が待っています^^; 県で決めている規則なので、それも厳しい罰則付き。 これは、規則でなく、法令で有って条例の範囲に入っています。 私が横浜にいたときの話ですが、漁業権の無い川で、ある団体の代表と 4月にアユの遡上調査をして、アユが来たと新聞で発表したところ 神奈川県の水産試験所から「何事か〜〜〜〜」と怒りのクレーム>< 河川を管理して調査を依頼した河川事務所(国土交通省)と団体を 巻き込んでの騒動になった事がありました。 最終的に、罰金で済ましましたが、この時、アユとマス類は県の条例、法令で 決められている事をしりました。 この規則は長野県だけの規則ではないので、都道府県に同じような規則は存在してます。 皆さんも一度調べても、勉強になります。 今月もニジマスがやっと釣れました。^^ サイズは30cm前後 これは、釣っていい区間で釣ってますからご安心を^^ これで、2月から連続で毎月釣っている事になりました。^^
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今日は余談話もオマケもありません。 すみません _0_ 川のお話は始め予定してたのはフォッさマグマの話でもしようと 思っていましたが、魚の種類を先に話します。 さてさて〜〜 犀川流域にはどれだけの魚がいるか知ってます? 国土交通省千曲川河川事務所の調べですと13科49種類だそうです。 内訳はこちら その他に養殖所から逃げ出したイトウや信州サーモン、キザキマス、シナノユキマス(コレゴヌス) を入れると52、3種類になると思います。 多分まだ、捕まってない魚もいると思うので、発表された表よりもっと多いと思います。 それで、実際、私が捕まえたり、観察出来たのが13種類います。 ここでは少し気になった魚をピックアップしてお話しする事にしますね。 要注意と言うのは明治以降に日本に持ち込まれた生物の中で 最近、著しく増殖が認められ、この先生態系に影響の恐れが有る生物につけられています。 要するに、近い将来、特定外来種の指定される可能性があることを示しています。 要注意とされている魚たちの種類の中には、ニジマス、ブラウントラウト、 ブルックトラウト(カワマス) などの鱒類も含まれています。 明治以降、外来の鱒たちは養殖のしやすさと、味が良い、淡水魚として日本に持ち込まれました。 やがて、釣りの対象魚としての魅力を見つけて、各地の河川へと放流が始まりました。 ●自然繁殖は殆ど皆無 要注意の鱒の中には自然繁殖が殆ど出来ない鱒も含まれています。 それが、ニジマス。 なぜ、養殖が容易に出来るのになぜ、自然繁殖が難しいかと言うと産卵時期にあります。 養殖をしている時点では秋が産卵時期ですが、野生化したニジマスは 春から初夏に産卵時期を迎えます。(私も最近知りました^^;) 魚も子孫を残す為に繁殖行動を起こしますが、ニジマスの誕生に必要な適水温は12℃前後 到底、日本の河川では維持出来ない水温になります。 成長すると高水温でも耐えられますが・・・ 実際3月頃釣ったオスのニジマス。 釣った時は盛んに精子を出してました。 しかし、子どもが育たない環境なので 毎年のように漁協などが川へ放流する形になります。 実際、日本でニジマスが繁殖可能な所は長野県の上高地と北海道のみとされています。 それでは何故、要注意とされているのかと言うと放流した事によって、 生態系に影響があるのでは? と言う意見が出てきました。 悪食であるニジマスは動くものなら何でも口にします。 本当は川虫中心の主食なのですが、魚なども追って食べたらり, 縄張り意識が強いので、他の魚を追い払う事もあります。 川で漁を生業にしているところから、ウグイやアユの減少はニジマスに 有るのではないかと言う意見もあり、環境省が要注意にしています。 私の意見としては、他にも原因があると思いますが・・・・ ●この魚の影響で渓流が大変な事になるかも もしかしたら、ニジマスより厄介な存在になるかもしれません。 それは、ブラウントラウト。 ヨーロッパ原産でアメリカから20世紀の初めカワマス(ブルックトラウト)の 卵に混じって、日光周辺に放流されたのが最初だと言われています。 養殖もされていますが、釣りの対象魚としても人気が高く、 他の川へ放流されるようになりました。 何が厄介だと言うと適応力と繁殖力。 成長も、イワナやヤマメに比べて早く大きくなり、日本の川にも適応もする。 繁殖力もヤマメに比べて高い魚です。 そうなると、在来の鱒類と繁殖時期が重なるブラウントラウトは その、産卵場でもある、支流や砂礫に入ってヤマメやイワナから大きな体を武器に 奪い取って、自分が産卵してしまう事が大きな問題になっています。 去年、犀川の上流の梓川で調べた所、上記の事が実際起こっている事が記事になっていました。 ヤマメやイワナの繁殖活動を推進している関係者には大きな痛手になる事になります。 そこで、環境省は要注意する指定になりしました。 このままだと、ブラウントラウトは特定外来種の指定を受ける可能性が大きい魚の一つです。 そうなると、許可無く生きたままの持ち帰りや放流は禁止になります。 ある、自治体や漁協の中では駆除を検討している所あり、これからの動向が注目されています。 私の意見としては、ヤマメやイワナが生息しているエリアでは駆除。 特に梓川源流、または支流は外来鱒の入れさせないぐらいの処置をして 犀川本流のブラウントラウトは現状のまま位の区別は必要かと思います。 その他にも気になる魚はいますが、また次の機会にお話ししますね 長文になってすみません_0_
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