投資日記

投資(主に中国株、ベトナムファンド、J-REIT)の公開やその軌跡と雑記

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最近、買った銘柄である
3888:金山軟件
を分析してみる。
2009年中間はまだだが、2009年1Qと2008年本決算が出ている。

2007年10月に上場し、
「剣侠情縁」というネットゲームやウイルス駆除ソフトなどを
手がけている北京のソフトハウスだ。
2004年以降の年平均売上成長率は64.5%となっているらしい。

株価は8/19終値で7.98HKDで売買単位は1000株
最低取引価格は96,957円だ。

総株数:1,073,366,708株(約1,073,367千株とする)
現在1人民元⇒1.134香港ドルということにしておく。

2008年本決算の損益計算書は
売上: 820,944千RMB [556,614千RMB] ⇒47.5%UP
粗利益:710,009千RMB [461,130千RMB] ⇒54.0%UP
純利益:304,035千RMB [155,452千RMB] ⇒95.6%UP
※[]は前年度(2007年実績)の数値

一株当り純利益は0.283RMBだから
「0.321HKD」くらいで株価7.98HKDの実績PERは24.8倍くらい。

2009年1Qでは

売上: 236,228千RMB
粗利益:206,910千RMB
純利益:101,094千RMB

2008年の4Q単体と同じくらいで変わってないが
この数字を単純に4倍して本決算の予想をしてみると

売上: 944,912千RMB [820,944千RMB] ⇒15.1%UP
粗利益:827,640千RMB [710,009千RMB] ⇒16.5%UP
純利益:404,376千RMB [304,035千RMB] ⇒33.0%UP
※[]は前年度(2008年実績)の数値

一株当り純利益は0.3767RMBだから
「0.427HKD」くらいで株価7.98HKDの予想PERは18.7倍くらい。

貸借対照表は2008年12月現在で
固定資産: 578,360千RMB [ 469,686千RMB]
流動資産:1,252,780千RMB [1,269,537千RMB]
(内、現金相当物:1,252,780千RMB [1,007,115千RMB])
------------------------------------------
総資産: 1,831,140千RMB [1,739,223千RMB]
------------------------------------------
流動負債: 344,671千RMB [ 371,816千RMB]
固定負債:  44,240千RMB [  39,042千RMB]
総資本: 1,442,229千RMB [1,328,365千RMB]
※[]は前年度(2008年本決算)の数値

一株あたり株主資本は
1.3436RMBとして「1.523HKD」くらいだ。
現在のPBR(純資産倍率)は5.2倍くらいだ。

ちなみに予想ROEは「0.427HKD」/「1.523HKD」×100=28%

凄い成長率?とも思えたがよく観たらまあまあの感じだ。
やはりテンセントとかは別格なのかな。
でもどう考えても阿里巴巴より割安な感じがするなあ。
中間決算でこの銘柄の成長が分かると思う。

※この日記中の情報は個人の為に作成されたものであり信憑性などはありません。
 投資判断は自己責任で。

他のほとんどの企業は1-12で年締めだが玖龍は7-6で締めている。
2008−9年度(?)の本決算はまだ発表されていないが、
本年2月に出た中間決算を再検証してみる。

広東省を拠点にもち今後の経済発展には欠かせないダンボールなどを
生産する会社だ。製紙業界最大手。
元々、中国株の世界では有名な成長株であったが、
昨年のリーマンショック以降、高レバレッジをかけて経営にブレーキが
かかり黒字倒産の噂までたつ始末。。。
一次10分の1まで株価は下がったが最近はまた持ち直してきている模様。

株価は8/19終値で7.86HKDで売買単位は1000株
最低取引価格は95,499円だ。

総株数:4,331,892,000株(約4,331,892千株とする)
現在1人民元⇒1.134香港ドルということにしておく。

損益計算書は
売上: 6,333,264千RMB [6,690,409千RMB]
粗利益: 795,029千RMB [1,576,214千RMB]
純利益: 320,847千RMB [1,078,682千RMB]
※[]は前年度(2007−8年中間決算)の数値

この数字を単純に2倍して本決算の予想をしてみると

売上: 12,666,528千RMB [14,113,586千RMB]
粗利益: 1,590,058千RMB [ 2,872,336千RMB]
純利益:  641,694千RMB [ 1,900,827千RMB]
※[]は前年度(2008年6月度実績)の数値

一株当り純利益は0.148RMBだから
「0.168HKD」くらいで株価7.86HKDの予想PERは46.8倍くらい。

貸借対照表は
固定資産:27,579,791千RMB [24,986,188千RMB]
流動資産: 4,729,043千RMB [ 7,626,757千RMB]
(内、現金相当物:914,504千RMB [1,562,873千RMB])
------------------------------------------
総資産: 32,308,834千RMB [32,612,945千RMB]
------------------------------------------
流動負債: 4,458,827千RMB [ 6,208,412千RMB]
固定負債:14,281,335千RMB [12,859,383千RMB]
総資本: 13,568,672千RMB [13,545,150千RMB]
※[]は前年度(2008年本決算)の数値

一株あたり株主資本は
3.1322RMBとして「3.55HKD」くらいだ。
現在のPBR(純資産倍率)は2倍くらいだ。

ちなみに予想ROEは「0.168HKD」/「3.55HKD」×100=4.73%

いつまでもこの様な悪い状況が続くはずがないと思ったから
今まで買っていた訳であるが2009年6月期の決算には多少の不安もある。
とりあえず売ってしまったが、
また物色するには本決算を見た後でも良いかとも考えている。

※この日記中の情報は個人の為に作成されたものであり信憑性などはありません。
 投資判断は自己責任で。

1688 アリババ
の2008年中間決算が発表されたので分析してみる。

正式名称は「Alibaba.com Limited」で
アリババグループホールディンクス(持ち株会社)の
子会社でBtoBサービス専門に扱う会社の様だ。
資本関係は複雑で親会社のホールディンクスはYahoo!Chinaや
ソフト会社の阿里軟件(アリソフト)、決済サービスの支付宝(アリペイ)、
そして、オークション等?のCtoCサービス専門の淘宝網(タオバオ)も所有している。
Yahoo!China等の親会社のアリババではなく、アリババグループ傘下のBtoB専門会社である
アリババドットコムなのだ。
そのホールディンクスの株主構成はソフトバンク33%や米Yahoo!も
大株主として君臨している。

2007年11月6日に香港市場に上場したが公募価格は13.5HKDで
一次41.8HKDまで値を上げたが2008年9月のリーマンショックにより
その年の10月には株価は3.46HKDまで下げていった。
その後、また株価はあがり始め、最近は20HKDくらいを見据える株価となっている。

株価は8/19終値で18.6HKDで売買単位は500株
最低取引価格は112,995円だ。

2009年中間決算報告によると

総株数:5,052,356,500株(約5,052,357千株とする)
      11,000,000株の自社株買いをしているから
修正総株数:5,041,356,500株(約5,041,357千株とする)
現在1人民元⇒1.134香港ドルということにしておく。

損益計算書は
売上: 1,714,900千RMB [1,415,165千RMB] => 21%UP
粗利益: 564,400千RMB [1,244,601千RMB] => 55%DOWN
純利益: 514,100千RMB [ 697,179千RMB] => 27%DOWN
※[]は前年度(2008年中間決算)の数値

この数字を単純に2倍して本決算の予想をしてみると

売上: 3,429,800千RMB [3,001,194千RMB] => 14%UP
粗利益:1,128,800千RMB [2,613,826千RMB] => 57%DOWN
純利益:1,028,200千RMB [1,205,186千RMB] => 15%DOWN
※[]は前年度(2008年実績)の数値

一株当り純利益は0.204RMBだから
「0.231HKD」くらいで株価18.6HKDの予想PERは80.5倍くらい。
減益予想だが余程将来期待の銘柄なのか凄いPERだ。
あのテンセントでさえ実績PERは63倍くらいだ。

貸借対照表は
固定資産:1,047,760千RMB [ 772,277千RMB]
流動資産:7,896,235千RMB [7,120,653千RMB]
(内、現金相当物:1,234,040千RMB [2,688,951千RMB])
------------------------------------------
総資産: 8,943,995千RMB [7,892,930千RMB]
------------------------------------------
流動負債:3,313,133千RMB [2,818,181千RMB]
固定負債: 129,207千RMB [ 106,340千RMB]
総資本: 5,501,655千RMB [4,968,409千RMB]
※[]は前年度(2008年本決算)の数値

一株あたり株主資本は
1.0913RMBとして「1.23HKD」くらいだ。
昨年3.46HKDまで株価が下げた時はPBR(純資産倍率)は2倍くらいだったので
冷静だったら思い切って買いを検討出来たものだ。

ちなみにROEは「0.231HKD」/「1.23HKD」×100=18.8%(昨年31.7%)

戦略としては会費を下げて会員を増やしていくということは分かった。
でもまあとりあえず自分は暴落の時は安かったが、
今は高いと感じたから売ってみた。
ただやはり自分はこの銘柄の将来性を見限ったわけではないので
暴落した時は積極的に買いなおしたいと思う。

※この日記中の情報は個人の為に作成されたものであり信憑性などはありません。
 投資判断は自己責任で。

2008年中間決算は既に出ている

2899 紫金砿業(ツーヂン)
を分析してみた。

本年3月あたりでは金相場は1オンス1000ドルの攻防が続いていたが
現在では850ドル前後という所だ。

自分は4月くらいに7.68HKDで買い、5月に7.19HKDで売っている。
(つまり損切り)

株価は10/6終値で3.32HKDで売買単位は2000株
最低取引価格は88,112円だ。

予想利益は減ってしまったとも言えるが、
3月くらいは26万円くらいしていたことを考えると超お買い得?
ではないのか?っということで見てみることにした。

総株数:14,541,309,100株(約14,541,309千株とする)
3月は約13,141,309千株だったが4月に14億株のA株を発行している。
内訳は非流通:10,535,869千株、H株:4,005,440千株

主要株主には中国の会社と中国人っぽい人(70%安定株主と思われる)
JPモルガン(3.62%)やメリルリンチ(2.5%)が連なる(こっちは只今投売りしてる方?)

現在1人民元⇒1.134香港ドルくらいであろう。

2008年の中間報告によると(損益計算書より)
売上: 8,212,654千RMB [6,673,418千RMB] ->23%UP
粗利益:3,322,062千RMB [2,566,019千RMB] ->29%UP
純利益:1,742,397千RMB [1,201,833千RMB] ->45%UP
(除く少数株主持分の利益:473,482千RMB)

一株当り純利益:0.12RMB [0.09RMB]
※[]内は2007年度同期の数値。
※[]内において総株数は2007年末時点で計算している。

粗利益の伸びは29%

中間報告の数値を単純に2倍して本決算の単純予想をしてみると
売上: 16,425,308千RMB [14,871,268千RMB] ->10%UP
粗利益: 6,644,124千RMB [ 5,575,907千RMB] ->19%UP
純利益: 3,484,794千RMB [ 2,552,007千RMB] ->36.5%UP
※[]内は2007年本決算実績値

1株あたり0.2396RMBで「0.2717HKD」で予想PERは12.2倍

解散価値(資産−負債)は(貸借対照表より)
固定資産:14,933,595千RMB [12,403,168千RMB]
流動資産:10,665,185千RMB [ 4,395,992千RMB]
------------------------
総資産: 千RMB [16,799,160千RMB]
------------------------
流動負債: 4,882,313千RMB [ 6,656,190千RMB]
固定負債: 1,526,150千RMB [ 3,024,357千RMB]
総資本: 19,190,317千RMB [ 7,118,613千RMB]
(内一般株式分:16,962,024千RMB、少数株主分:2,228,293千RMB)
※少数株主持分:連結子会社の資本のうち連結財務諸表提出会社の持分に
 属しない部分をいう

銀行からの借金減って、現金などが増えている様だ。
なかなか健全な財務である。

ってことで一株あたり株主資本は1.16647RMB「1.322HKD」くらいだ。

よって一株当り2008年度純利益予想が「0.2717HKD」くらいで
ROE(株式資本利益率)は0.2717HKD/1.322HKD=20.5

資本が増えた分、ROEは低くなっているが
2007年に比べ安定した株になっている。(その分、何か・・・)

利益を全部「金」と見立てて現在の金先物相場より
以前計算した売上予想を載せると以下の様になる。

2008年の計画では黄金の生産は57,300千g:1,842,236oz(≒1,842千オンス)
【弱気】 1オンス当り800ドル平均で販売 :1,473,600千USD:10,488,256千RMB
【普通】 1オンス当り1000ドル平均で販売:1,842,000千USD:13,110,320千RMB
【強気】 1オンス当り1200ドル平均で販売:2,210,400千USD:15,732,384千RMB
【超強気】1オンス当り2000ドル平均で販売:3,684,000千USD:26,220,640千RMB

2007年の金の推測売上は9,100,540千RMBであるから、そこから大胆過ぎるが
他の鉱物資源もだいたいそんなものだと仮定して
2008年の利益の伸び予想をしてみる。
【弱気  800USD/oz】10,488,256千RMB/9,100,540千RMB=1.15:15%増益
【普通 1000USD/oz】13,110,320千RMB/9,100,540千RMB=1.44:44%増益
【強気 1200USD/oz】15,732,384千RMB/9,100,540千RMB=1.73:73%増益
【超強気2000USD/oz】26,220,640千RMB/9,100,540千RMB=2.88:188%増益

ってことでなんとなく弱気〜普通を揺れ動きそうだ。

確かに安くなった。でもその代わり利益予想における「夢」もあまりなくなった。
この株は「金」価格の上昇と言う「夢」が株価に乗っていたと思う。
それにして今は安いとも思える。
アメリカ等の同業の銘柄なんかは今でもPERは30倍くらいは維持している。
紫金は2年前(2006年)くらいの水準に戻ってしまったかの様である。

ここ数ヶ月の下落振りは恐ろしいものがあるが
たぶん、今は大株主のJPモルガンやメリルリンチが投売りしているのだろう。

オンス:「oz」「ounce(s)」の略
金などの重さの単位
1オンス(正確にはトロイオンス)=31.1035グラム

10/7未明現在で
1オンス=866ドル

※この日記中の情報は個人の為に作成されたものであり信憑性などはありません。
 投資判断は自己責任で。

本年3月31日に上場を果たした
0757 陽光能源(ソーラーギガエナジー)
の2008年中間決算が発表されているので分析してみる。

陽光能源は
遼寧省錦州市に太陽電池用単結晶シリコンのインゴット・ウエハーの製造子会社5社、
上海市にシリコン原料の再生子会社を保有する中国の大手単結晶シリコンメーカー。
太陽光電池用のシリコンインゴット、シリコンウエハーの生産、
多結晶シリコンの純化、リサイクルを行う。
09年までの単結晶シリコンインゴットの生産能力を3000トンに、
ウエハーの生産能力を8800万枚に拡大することを目標にするほか、
原料となる多結晶シリコンの供給を高めるため、他社との提携なども深めている。
がIPOの公募倍率は0.8倍になるなど当初はあまり人気がなかった。

http://www.nikkeibp.co.jp/news/eco07q3/543146/
上記ニュースの様に株主には住友商事もいるらしい。
決算書によると戦略的パートナーは上場時では
21.2%:WWIC(台湾 合晶科技社):http://www.waferworks.com/
8.6% :スペースエナジー社(日本):http://www.space-energy.co.jp
1.4% :住友商事(日本)
他は個人大株主とかが占めている。

株価は8/29終値で3.5HKDで売買単位は1000株
最低取引価格は48,755円だ。

2008年中間決算報告によると

株数:1,564,667,052株(約1,564,667千株とする)

2007年の決算発表時は総株数:501,874,333株であり、
最大予想総株数は1,690,766,500株(約1,690,766千株とする)
でもあったが最大予想に近い形だ。

現在1人民元⇒1.139香港ドルということにしておく。

損益計算書は
売上:  685,480千RMB [ 388,976千RMB] => 76%UP
粗利益: 276,708千RMB [ 112,310千RMB] =>146%UP
純利益: 183,284千RMB [ 171,008千RMB] => 7%UP
※[]は前年度(2007年中間決算)の数値

売上がべらぼうに増えている。
税金を去年より多く払って純利益はあまり良くないが、
粗利益率はとても良い。
報告書を読み解くと昨年受けていた優遇税制が受けれなくなったとのこと。
昨年から11.6倍も所得税が増えたとのこと。
ん〜。ま、いろいろあるがこの粗利益成長率は良いでしょう!
あと売上の7割以上が国内向けであるから(あとは日本と台湾)
今後、内需関連株としても威力を発揮しそう。
それから昨年同期から粗利率は
28.9%から40.4%に上がっているとのことだから
結果としてこれからの純利益の成長も期待出来るだろう。
ネガティブ情報では人件費が昨年から320%上昇とのこと。
人員を増やし、昇給にも対応したのだろう。

この数値を単純に2倍して2008年の本決算予想をしてみると

売上: 1,370,960千RMB [1,015,538千RMB] => 35%UP
粗利益: 553,416千RMB [ 323,126千RMB] => 71%UP
純利益: 366,572千RMB [ 292,241千RMB] => 25%UP
※[]は前年度(2007年本決算実績)の数値

1株あたり0.23RMBで「0.2668HKD」で予想PERは13.1倍

貸借対照表より解散価値(資産−負債)は
固定資産: 391,135千RMB [ 277,879千RMB]
流動資産:1,146,032千RMB [ 673,996千RMB]
(内、現金相当物:千RMB [348,978千RMB])
------------------------------------------
総資産: 1,537,167千RMB [ 951,875千RMB]
------------------------------------------
流動負債: 149,408千RMB [ 289,521千RMB]
固定負債:  40,779千RMB [  29,637千RMB]
総資本: 1,346,980千RMB [ 632,717千RMB]
※[]は前年度(2007年本決算実績)の数値

これは株式公開により資本、資産が増えている報告にもなっている。

一株あたり株主資本は計算しづらいが
2008年の総資本は1,346,980千RMBとして、1,564,667千株で割り
0.861RMBとして「0.9805HKD」くらいだ。
事業価値評価は4/30時点の株価3.5-0.9805=2.52HKD

ちなみに予想ROEは「0.2668HKD」/「0.9805HKD×100=27.2%

今後の見通しとしては『今』が発展の商機とのこと。
これは素直にうなずける。

日本のメーカーも新型パネルの開発を頑張っている所だろうが、
この会社も研究開発して商品の市場競争力を維持出来るよう
今後も頑張っていくとのこと。

2007年年報の時よりベールが剥がされてきている感じだ。
この業界の成長性に比べ株価は何故か押さえられている。
半導体製品だからだろうか・・・
とても売れているのは事実であるから、
まあここはあまり考えずに買い増しを検討するのも良い。

※この日記中の情報は個人の為に作成されたものであり信憑性などはありません。
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