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いつもは撮影者もほとんどいない沿線にはいたる所に同業者様がいましたが
そこはマイナーなローカル線そんなには混む事はありませんでした
来年のお化粧直しが終わったらまた来ようと思います
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私鉄 流鉄
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5000形「流馬」さようなら記念運転の第二弾は沿線の花達と一緒に撮影
流馬の色はだいぶ褪せて来てしまってますが花達が最後の力走に本当に華を添えてました
次に私たちの目の前に姿を現す時にはどんな色で沿線を彩ってくれるのでしょうか?
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本日はタイトルの通り流鉄の5000形「流馬」のさようなら記念運転が実施されましたので
千葉まで行って来ました
このブルーの車両が本日をもってラストランとなりました
ちなみにラストランって言っても廃車になる訳ではなく8月に全般検査入場して、塗色変更を実施し来年春頃、新塗色、新愛称で再デビュー予定するそうです
沿線で何パターンは撮影してますの順次アップしていきたいと思います
まずは流山駅周辺での撮影分です
一枚目は車庫から本日のラストラン一番列車が入線してきたところです
この日のラストラン一番列車が入線後脇に赤い「あかぎ」が並びました
ラストランにエールを送っているかの様です
一番列車が馬橋へ向かって走り出しました
馬橋側と流山側では回転幕も記念ヘッドマークは違う意匠となってました
馬橋側は回転幕は「惜別流馬」 ヘッドマークは「ありがとう」
流山側は回転幕は「流馬最終」 ヘッドマークは「さようなら」 となってます
流山駅を撮影 ちなみに左に停まってる「なの花」は「流馬」のラストランが始まるまで運用にあたってました
ラストラン記念の入場券です
流鉄は馬橋から流山までの全長5.7kmのとても短い路線に全部で6駅ありますが
入場券は5枚 鰭ヶ崎駅の入場券が無いのは何故?
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久しぶりに流山電鉄を撮影に行って来ましたので写真を紹介
今回は菜の花との写真のみのこだわって沿線の菜の花を探して歩いてみました
この日はオレンジ色(流星)と青(流馬)の2色が運用に入っていました
まずは菜の花にピント持って行き撮影
どちらとも菜の花に合う色合いです
次に今度は車両にピントを持っていき撮影
流電は住宅街を走る鉄道なので背景がごちゃごちゃしちゃうので
列車をボカした方が雰囲気は良いかもしれません
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