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昨日アップは山下から歩いて下高井戸までの徒歩鉄写真
今日アップ分は山下から若林までの分となります
まずは山下近くに咲いていた彼岸花とのコラボを撮影
もうだいぶ傷んでましたが白い彼岸花は今年撮影してなかったので撮影してみました
ここでは線路脇に咲いていたキバナコスモスと共に
チョット花が少なく寂しいですが綺麗な色が良いアクセントになりました
お祭りの提灯と一緒に撮影
何枚か撮影しながら松陰神社前まで来て歩いて来ました
日曜日は天気が良くて結構焼けてしまいました(笑)
松陰神社前駅にも綺麗にキバナコスモスが咲いていましたので
ここでは縦アングルでキバナコスモス強調してみました
若林に向かう途中でオシロイバナの群生を見つけましたのでここでも撮影
相変わらず赤系には弱い我が愛機(笑)
そうして最後は若林の定番撮影地 環七を横切る世田谷線
環七通りは途中何本も鉄道と交差しますがここが唯一の踏切となります
ここは踏切ですが遮断機は設置されてません車は信号のみで停車
電車は道路前で一時停止して安全を確認してから侵入して行きます
そんなところが普通の踏切とはだいぶ違いますね
若林から先は前回撮影してますので(←クリック)今回はここで終了
この後、小田急線世田谷代田まで歩いてトトロのシュークリームを買って帰りました(←クリック)
この日は山下〜下高井戸 折り返して 若林 そして世田谷代田まですべて徒歩
総距離8kmくらいを歩いての撮影でした 疲れた・・・・・
最後の幸福の招き猫電車の撮影 自分なりに納得できた撮影が出来たと思ってます
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私鉄 東急
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日曜日は東急世田谷線に撮影に行って来ました
世田谷線で招き猫のラッピングした「玉電110周年記念 幸福の招き猫電車」
の撮影をしに行って来ました
この車両は昨年9月25日から走り始め 当初は今年の3月末までの運行予定でしたが
好評だったので今月末まで延期されてました
それがとうとう終わってしまうので最後の姿を撮影に行って来ました
まずは小田急線を豪徳寺で降り小田急線と隣接する世田谷線の山下駅から
京王線につながる下高井戸まで歩きながら撮影した分を紹介
山下駅から歩き始めてすぐにねこ電車が現れました
まずは普通に撮影して徒歩鉄スタート
下高井戸までは近いのですぐにきますのでカーブで待ち構え
2両編成なのでカーブでとっても編成は綺麗に撮れません(笑)
天気が良かったので下高井戸方面に向かう列車を正面で撮影すると
もろ 逆光の為後追いで撮影
下高井戸からの返しは黄色い花が咲いて綺麗でしたので手前に入れて
あえてねこ電車を隅っこにボカして配置
下高井戸に向かって来るストレートでは縦アングルで直線距離の長さを強調
振り向いて駅に向かうシーン
ホームから出て来るところを今度はインカーブ側に移動して撮影
山下から下高井戸間の最後は道端に咲いていたメキシカンセージと撮影
バックのマンションのデザインと青い空がチョットお洒落な感じです
次回は山下から若林までを紹介します
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太子堂八幡神社のお詣りの後、太子堂八幡神社の参拝に利用する東急世田谷線を撮影
この路線は都電荒川線と同じで東京都内に残っている路面電車形式の軌道線となります
紹介している車両は「玉電110周年幸運の招き猫」と言われるラッピング車両です
沿線上に「招き猫発祥の寺」として人気の豪徳寺があるのでそれにちなんでラッピングされた様です
今年9月まで運行される事になってます
一枚目の写真は軌道上に草が生えてて、まるで猫が草むらでじゃれてる様です
バックに大きくそびえ立つのは「キャロットタワー」と呼ばれるオフィスビルです
下町感のある街に違和感はチョットありますね
最上階には展望室が無料で開放されてます
一枚目の写真の線路の反対側から下高井戸に向かうシーンも撮影
この日は他に予定があったのでこれで東急世田谷線の撮影は切り上げて移動しました
今まで東急世田谷線は撮影した事が無かったのですがチョット面白そうなので
今度、豪徳寺に参拝がてら撮影に行ってみたいと思います
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富士山を撮影した場所に戻ってみるとまだ夕焼けの中、富士山を見る事が出来ましたので
早めに帰る予定だったのを変更して撮影して帰る事にしました
犬を散歩していた方がここで富士山が見れるなんて知らなかったって言ってました
それ程ここでの富士山が見られる機会は少ないのかもしれません
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土曜日は東急池上線に撮影に行って来ました
お目当ては2016年から走っている旧東急3000系のリバイバルカラーの塗装をした1000系車両です
「きになる電車」と呼ばれている車両です
「気になる」と「木になる」をかけてネーミングされているようです
塗装はブルーとイエローの2トーンカラーで内装は当時の多くの電車の様に木目となってます
こちらはほぼ同じ場所で撮影しているリバイバルカラーとオリジナルの比較
結構 雰囲気をつかんでますね
*ちなみにオリジナルカラーの写真は自分は撮影してないので
Wikipediaの画像を引用させていただいてます
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