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自民党よ!
「癌」直人に協力するな!
市民運動家、市川 房江 からも自分の葬式には、「癌」だけ
は呼ぶなと毛嫌いされた反日・左翼の韓国人である。
癌、政権は原発被害を拡大させたことを隠すために癌総理の
延命を謀っているのだと考える
常に側近議員に仄聞として喋らせ、自分の言質をとられまいと
する卑怯な態度。常習的詐欺師の典型である。
マスコミは気にするな左翼学生運動あがりの役員の日本革命
の陰謀である。
連載 「 私しの日本憲法論」
国防と憲法と倉石問題 「憲法を尊重する」という意味
「東京新聞」二月二十二日の、放射線、欄には、
「失言でなければ本音を吐けないのが、日本の政治家の掟であるなら、そんな掟
は追放されるべきである。いま攻める方に回っている野党(現民主党)も、いずれ
日本をどうして守るかの問題と、真剣に取り組めば、掲げている非武装中立を、
引きおろさなければならぬ時がある。
見えすいた議論で政府をゆさぶるよりも、信念に忠実になることだ。同様に政府も
真実を語るべきである」と書いている。この新聞は概ね正論を吐き、真実を語る
ので、私は愛読しているのである。小さい新聞の方が真実を語るのである。
「山陽新聞」の二月十七日の、ちまた、欄には、
「倉石発言は国力を背景とした外交でなければ、われわれのいい分を通す
ことがむずかしいという仮定論だったと思う。野党が農相談話を憲法否定と
してひ免を要求、国会を空白にすることは義務ある審議を放棄するもので責任を
果たしていない。本会議で内閣不信任案を提出して堂々と戦うべきだ。
数で押し切られても国会で堂々と論戦を張り、国民の審判を受けるべきだ」という
投書が載っていた。社会党、公明党、民社党の横車が通って、倉石農相は辞任
のやむなきに至ったが、形の上では野党が勝ったようだが国を愛する魂の上でも
、ルールを守る誠実さの上でも野党の方が敗北だったのである。
日本国憲法の第九十九条に、「この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ」と
あるを、この憲法の欠点を指摘したり、改正したりしてはならないという意味に
社会党等は解釈して倉石農相の罷免を要求したのであったが、欠点を指摘したり
改正したりしてはならないのなら、第九十六条の憲法改正の条項の必要はない
のである。
改正の条項がある限りは、欠陥があらわれて来ることが予想されているから
こそ改正の条項があるのである。「尊重する」ということは、欠点を欠点のまま
放置することではないのである。欠点が見つかれば、それを是正し、尚一層
完全なものにする努力を尽くすことが「尊重する」という意味である。
たとえば「子供を尊重する」という場合に、子供に悪癖や欠点が見つかれば、
それをそのまま放置しないで、その悪癖を矯正し、欠点がなくなるように善導する
ことが「子供を尊重する」所以である。
しかし日本国には日本国の歴史と伝統とに基づいて個性ある国家の在り方、
存在様式、というものがあるべきで、民族の個性も歴史も伝統も発無して、
他から押しつけられた外国精神に基く憲法は、独立国の憲法とは言えない
のであって、それは植民地憲法である。
私たちは植民地的取扱いを受けて押しつけられた憲法をはね返して、
日本建国以来の個性と歴史と伝統を生かした本来の明治憲法に復元すべき
時が今将に来つつあるのである。
日本全国の愛国者すべては連合せよ。しかして日本国の個性と歴史と伝統
ある文化国家の特質を奪還せよ。憲法も制度も、文化も今こそ日本が完全
独立すべき時である。
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自民党は結党理念に立ち返るべきです。
公人として毅然とすべきです。
傑作
2011/6/15(水) 午後 6:21
全く同意です。
傑作
2011/6/16(木) 午前 2:30 [ さざんか ]