全返信表示
[ hay**e20*32002 ]
2015/10/9(金) 午前 1:49
[ 枚岡 ]
2014/1/13(月) 午後 0:58
島根県の安来は古事記では根之堅洲国というところでスサノオの活躍地ですね。正確には十神島根之堅洲国となりますが長いので古事記では省略されています。この省略された、十神島というのは出雲国風土記では砥神島という陸繋島であったであろう現在の安来市の十神山です。この島は安来市のシンボルと見いわれ、きれいな円錐形をした小山ですが、古代の人たちにの崇敬した島だったらしいです。この十神というのはイザナギ・イザナミ以前の神々を指し、両神を含めその後の神代の時代と分けて神世と表現されます。この神世七代の十柱の神々が宿る神聖な島だったのだと言われています。ここは、中海という湾岸にあり、例えば淡島と古事記に見える島と認識しうる粟島が対岸の鳥取県米子市にもあり、ここがオノゴロ(淤能碁呂)島と考えると、近くに国生みの神、イザナミの神陵地もあることから合理的なのではと思われます。
[ サイタニ ]
2013/5/14(火) 午後 6:44
それでいきついたのが日本を守ってくれ日本を再興してくれということだと思って亡くなった戦友たちのためにも頑張ったとはなされました。戦後生まれは生き残った戦前の方々のレールをしいてくれた上を歩いてきただけと思っています。だから今正しい歴史をしらないのと、日教組の反日教育で愛国者は皆無、あげくは、中国、北朝鮮、ロシア、韓国からは馬鹿にされいじめられているありさまです。学校でいじめられる人何故だと思いますか、弱いとみられているからです。現実は国内に警察がいるように海外には軍隊が必要です。これが当たり前の国家です。軍隊がいるいらないと論じる国は日本だけでしょう。そのようにこの憲法で日本人の考えは世界の非常識になっています。あの共産党の野坂幹事長?も国家に軍隊がないとはありえないとこの占領憲法にくってかかたということです。
[ サイタニ ]
2013/5/14(火) 午後 6:42
コメントありがとうございます。戦前生まれの方ですか、そしたら本当にご苦労様でしたというしか言葉はありません。しかし私は今の占領憲法があったから平和になったとは思っていません。元アサヒビールの会長でお名前忘れましたが、戦後2年間占領軍は日本がいかに悪かったか、アメリカは日本に自由を与えるためにやってきたとラジオで毎朝2時間放送して日本国民は政府軍部にだまされていたと洗脳したということです。だから当時愛国者ほど軍部を憎み、きちがいになったものもいると話しておられました。貴方も愛国者だったのではありませんか、私の父も海軍でしたが戦争の話は一切しませんでした。
今の平和を気づいたのはあなた方戦前の教育を受けられた方々のお陰だと私は思っています。ワコールの会長でなくなられた、名前はまたどわすれましたが、自分は戦後外地から船で引き上げる時何千名もいた中でたった何十人しか助からなかった中で何故私は助かったのかと自問自答したとのことです。
[ ぽぽ ]
2013/5/14(火) 午前 11:05
[ tas ]
2013/5/11(土) 午後 4:10
ニューヨークタイムズとワシントンポストは広告収入が減って経営が厳しく随分買収されていることは疑う余地がある。正直言って外国に好かれることは逆に何か裏があると敬遠しなければならない。日本は軍事では米国と強く同盟し、経済では米国と戦争状態が正しい外交姿勢だ。外交は力なり。何も外国に好かれる必要はない。力を持てば自然と媚びて集まってくる。兎に角アベノミックスを成功し、強い経済力をつけること。嫉妬する国は足をい引っ張るための、くっ付いたり離れたりするもんだ。そんな事には目もくれないでGoing my way 和して同ぜず。これが日本の針路だ。今回の件にはその理由がある。韓国は全く米国の植民地化している。例えば銀行など80%は米国の支配下にある。米国は韓国を出店にして、日本、中国を経済的に押さる戦略の一つだ。一方、日本は独立国として、米国とは軍事的には同盟国として、経済的にはライバルとして、生きることが日本の独立の一歩だ。またそれだけの力がある。何も米国に気兼ねするこことなど全く無用。米国と親離れして、世界は広い。広い世界に日本を信ずる外国と仲よく手を結び活動することが出来るよき機会だ。
[ サイタニ ]
2013/5/11(土) 午後 3:57
[ サイタニ ]
2013/5/11(土) 午後 3:52
tasさんごもっともです。それが正論です。
これは昭和四十二年に講演されたもので、当時共産党、社会党で3分の2を超えそうな勢いで、社会党は1970年代には日本に革命政権又は革新系連合政権を樹立するといっていまして、自民党は高度成長で汚職議員が逮捕され腐っていましたので、こういう方法もある。とらなければ危ないという警告です。
貴方みたいにわかっておられる方達ばかりでしたら、いいんですが、戦後六十七年占領軍の日本弱体化政策と日教組の反日教育で、竹村健一がいつもテレビで日本の常識は世界の非常識と云っていたように、いまだに国旗、国歌に反対する教師がいて、軍隊と名前を変えるだけでテレビ、新聞等は戦争になるというしまつです。まともな国で軍隊の無い国などありません。世界の常識です。その常識がわからない(わかっていて反対)、それに、あの鳩ポポに管、アメリカ大統領、オバマはあきれて今後日本の総理には会わないといたのですよ。





