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パチ地獄

自分以外、多分誰も興味ないけれど、半ばライフワークになっているシャッドラップのパチ収集とその系譜探り(笑)。

また少し、謎が解けたり、さらに混迷の度合いを深めたりしてきたので、備忘録がてら記しておきます。

これまでミスターツイスターブランドから『ミスターシャッド』の名前でリリースされていた製品とWBGブランドの『バルサシャッド』がリップ裏の文字の書体から、同じ日本のMoriyamaというメーカー製であることなどを紹介してきましたが、今回、テキサスの木本シェフのご尽力もあり、こんなものを纏めて手にいれる機会がありました。


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JEROSTACKLE社の『バルサシャッドルアー』。と言っても誰も知りませんよねw。
私も画像でしか見たことがなかったのですが、 TAMMY'STACKLEというショップがデッドストックをe-bayに出しているのを木本さんが見つけてくださって、海を渡ってはるばる凱旋帰国してきました。

凱旋と書いているからおわかりの通り、これも日本製。


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デザインこそちがえど、ミスターシャッドと台紙のサイズやブリスターパックの中にさらにプラケースというパッケージングも同じ。


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極めつけはリップ裏。なんとここにもMoriyamaのネームが!


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というか、パケ違いなだけでWBGと同じものであることが判明。もうパケがないと、どこのどいつかさっぱりわかりません。サイズはSR-7クラスでバスタブでのテストではすこぶる良い泳ぎ。

で、ここから更に蟻地獄に突入するのですが、FBの変態さんたちの投稿の中でこんなのも登場してですね。


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『ウォーターウルフ』。知らねぇ…。

ここんちのトレードマークは目玉に塗られた夜光塗料なんですが、そういえば前ユーザーのリペイントかと思って目玉の塗装剥がしちゃったのがあるのを思い出してですね。


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それがこれなんですけど(うっすら残る塗装わかりますかね)、これのリップ裏にもMoriyamaのネームが。

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はい、これで少なくともMoriyamaがリップや塗装に手を加えて、同じものを少なくとも3社に卸していたことが判明。いや〜こうなってくると、ますますMoriyamaがどんなメーカーだったのか気になる。

さらに、この半年ぐらいの間にコレクションに加わったものの中に正体不明のこんなのがあってですね。


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先ごろ開かれたルアーを肴に酒を飲む『上野会』で、シマドン先輩に目がRYOBIっぽいと指摘されていて。

RYOBIと言えばで、カープさんに判定をお願いしたら、ロドリの1998年4月号『ルアーブランド大辞典』という特集に台湾製の似たプラグが載っているとの情報を得まして、仕事の資料を集めるついでに、国会図書館で当該雑誌も出してもらって、ページめくったら、まさにこれってのが載ってる!


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記事は台湾のルアー工場について触れたものなんですけど、怪しいパチが並ぶ並ぶ。多分、この一部は『テールウォークミノー』 の名前になってRYOBIブランドで市場に流通したと思われるのですが、正体を掴めずにいたら、たまたま某フリマアプリで見つけちゃったんですよ。

パケ入り。

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正体は『テイルウォークシャッド』。パケにも台湾製の表記があるので、ロドリに載ってたものと同じで間違いなさそう。最初、エイテックのTAILWARKブランドかと思ったら、これ90年代のRYOBIパケですよね。いや〜やっぱRYOBIだったか。

しかし、探せばみるかるもんですね。シマドン先輩からの頂き物も含めて、現在、手持ちは4色。ただ整形、製造技術は断然、Moriyamaの方が上。ちなみにサイズはSR-5クラス。
しかし、日本に加えて台湾の系譜が見つかったことで、ますます怪しい道に進んでいくこの探索。

手のひらに乗っちゃう小さい奴も、片方はミスターツイスターだけど、もうひとつはロゴなしだったり。


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最近はプラにも手を出してしまい。


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これはコーモシャッドとかナチラルシャッドとか色んな名前で出てますけど、まぁ兵庫のパチ大国製。これはこれで悪くなかったりする。

加えてプラパチは、はーさん画伯からこなんなのもいただいてまして、もうこうなると手に終えない(笑)。

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皆さまも、奥深きパチラップの発掘にご協力よろしくお願いします。


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テクニカルKSGゲーム

毎年、寒さに震えながら行っている笑、カサゴゲームに3日夜、今シーズンもチャレンジしてきました。

同行者は会社の同期と先ごろトップトウで熱烈なコーモ愛を綴ったシマドンさん。
シマドンさんは初カサゴです。

この日は日中、15度まで気温が上がる春のような陽気で、夕方になっても寒くない、風も少ないという釣り人には願ってもない好条件。ただこの急激な変化がお魚さんには良くなかったようで…。

いつものピーズさんにお願いして、午後5時過ぎに出船。


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羽田方面に向かい、まずはシーバスからスタート。係留された船周りを攻めますが単発で当たるだけでフッキングせず。移動した先で私がようやく50ぐらいのを1匹掛けて(まだ釣れると思ったので写真撮らずリリース)、シマドンさんもなんとか60クラスを1本絞り出してましたが、同期はバラしに泣いてシーバスタイムは終了。


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定番の滑走路脇のポイントに船を進めて本命のカサゴさんを狙います。頭の上を着陸前のジャンボ機がかすめるように飛んでいくという、他では体験できないシチュエーションもこの釣り場のすごいところ。

今回の私の秘密兵器がこれ、マルキューのパワークラブ。まんまカニです。


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去年、持ち帰ったカサゴのお腹からカニが出てきたので、これはと思って用意してたんですよね。これをショートリーダーのダウンショットにリグって釣り始めるとポンポンと2本キャッチ。

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これはイージーか?と思ったら、そうは問屋が卸さず笑、この日はなかなかシビア。
魚が散ってるのか一ヶ所でバタバタと釣れ続くことはなく、単発で抜いていく感じ。


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途中、風も出てきたり、根掛かりに泣かされたりして、苦戦しましたが二桁はなんとかいったかな、と思います。

シマドンさんも苦戦しながらも数を重ね、2人揃ってヒットする場面も。


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私のフルパワーフッキングに「今、村田基を見たよ」と笑っておられましたが、合わせが決まって、グリグリとハンドルを巻きながらテトラから引き離すのが、この釣りの面白いところ。

同期も「ムズい、ムズい」と言いながら船長のアドバイス受けてやってました。


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船長は我々が重いシンカー付けて苦戦している横で、操船しながら1/16ozのジグヘッドを沈めてきっちり釣るという神業でグッドサイズを連発。やっぱり上手い人は違うなぁ。

苦戦しつつも、それぞれお土産が持ち帰れるぐらいは釣ったので、まぁ良しかな。


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この釣りの肝はいかに根掛かりを回避しながらボトムを取るか。それには潮の流れに合わせて随時、シンカーの交換が必要で、これまでの反省を活かして私が考えたのが、このシステム。


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一番下にスナップを付けることでウエイト交換が楽になるという、なんということもない仕掛けなんですけどね。今回はナス5号笑がベストでした。

まだまだ、シーズン中ですのでフルパワーフッキングを楽しみに行ってみてはいかがでしょうか。カサゴは刺し身にしても美味しいですよ!


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 今年も横浜のショーをのぞいてきたので簡単なリポートをお届けします。毎年のお目当てにしていたラパラ(というかカタログのおまけのキーホルダー)ですが、今年は3月のキープキャストのみ出展ということで残念ながらナシ。
 
 というわけで前回、アップした新サソリをいじりにシマノブースへ向かうも朝の中央線並の人だかりで、リールが見えない笑。皆さん新しいものには目が無いようですね。


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 気になっていたカラーはカタログよりグッと落ち着いた感じ。150サイズなのでメーンで使っている16〜20lbラインも余裕を持って巻けます。剛性面ではバンタムにかないませんが、巻き心地もなかなかシルキー。ただ、コンクエストみたいなヌルヌルした感じではなかったので、違和感なく移行できそう。←買う気満々。
 
 ハンドル側からも。キャスコンのサソリマークが男子心をくすぐります。シマノ狙ってきたなと思ったので、ブースのお兄さんに指摘したら図星のようでした。


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 今メーンで使っているスコmgより、スプール周りがずいぶん広く空いているので、親指を置きにくいんじゃないかな?と思いましたが、実際握ってみると杞憂でした。
 
 シマノにはSTXなんていうモデルも。


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黒いボディーがシックで悪くなかったですよ。定価2万で右ハンドルのみ。しかし、ラインアップが少々多すぎる気もしますがね。
 
  リールだとダイワの新ミリオネアも気になっている方が多いと思うので写真を載せておきましょうかね。

 
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 手にすると思わず「エッ」と声を出してしまうほど、見た目に反して軽く感じる重量は200g。100g台のリールも多い現行型の中では決して軽量ではないのでしょうけど、ブースの方も「この見た目だからそう感じるんじゃないでしょうか」と話されていました。


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 去年出ていた黒リョウガはそこそこの大きさがありましたが、握った感じはすごくコンパクト。カチッとした造りとシルキーな巻き心地はコンクエストの対抗馬になること間違いなし。
 
 5万円台の価格を見ると手が出せませんが、これでスピナーベイトとかクランク巻いたら気持ちいいだろうなと容易に想像できましたね。コンクの金色が苦手という人には選択肢が増えて良かったのではないでしょうか。

 ダイワブースにはモデルチェンジしたタゥーラも。


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ある程度自重のあるルアーを遠投したかったら、SVスプールのモデルよりこっちの方が飛びますとのこと。SVはバックラッシュしにくい反面、ブレーキがかかりすぎて最後のひと延びが出ないのだとか。


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 ちなみにタトゥーラもキャスコンにロゴマーク。これ今後の流行になるかもしれませんね。

 やたらと横長の握りがついたアブの新作。3本指で握ってマグナムクランクを速引きするんですよ〜とブースの方が力説してましたが、売れなそう…。


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 ロッドもいきましょうか。話題のスピードスティックはガラスケース内に展示。来年のショーで完成品をお見せできればということで、鋭意テスト中だそうです。


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 展示されていたオリジナル3本のうち、一番左は説明してくださった社員さんが昔使っていたという現物。残り2本は会長の私物で、コルクグリップのモデルは市販化されなかったプロトモデルだそう。コルクの安定供給が難しいということでお蔵入りしたんだとか。


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 ちなみにガングリップモデルや5.6ftとかの短いモデルの予定はないそうです。旧モデルの復刻を望む声は社内外から根強くあるそうですが、グリップの問題だったり、一度火事になって古い資料が焼けちゃったりしているので難しいんだとか。
 
 「トップウォーター向きのモデルはブライトリバーさんでやってますし、うちブランクなので、そちらをお買い求めいただけば」とのこと。でも、ユーザーが欲しいのはTenryuスピードスティックなんですけどね。有名なあのロゴもフジのスピードガイドの商標?に引っかかるので使えないみたいですね。グリップ取り外し式のワンピースで、価格は「サラリーマンのお父さんが頑張ってお小遣いで買えるぐらいにしたい」ということで、3万前半を目指しているようです。「国内生産でやっているのでどうしても3万は切れないですよ」とはメーカー談。オリジナルに近い、ピアノブラックのブランクカラーに茶のスレッドがやっぱりかっこいいよね、と開発チームでは話しているそうですが、完成が楽しみですね。
 
 このカラーはちょっと・・・と思ってしまったのが、ロードランナーの新シリーズ「ストラクチャーNSX」。


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ドブ川みたいな緑でセンスを疑いましたね。誰も意見しなかったんだろうか。田辺センセはお客さんに熱弁振るって勧めてましたが。
 
 ノリーズブースにはWIGGLEWARTさんの黒船をパクった(一応、ご本人に話はあったそうですが)フカベイトが新製品として展示されていました。


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色までご丁寧に黒でしたが、さすがに形までコピーするのは気が引けたのか、なんだかちょっと小動物のような形をしていました。
 
 ルアー系はそんなに目を引くモノは無く、スミスのストライクフロッグにヘドンのプラグっぽい新色が出ていたり
 

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 ロングAにものすごいエグい色が出ているのが気になったくらいでしょうかね。


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 オフトから引き継いだプラドコ製品(ヘドンのぞく)をまとめたカタログも出ていたので、アメルアファンは要チェック。

 シマノのフラットサイドは監修した人の趣味が色濃く反映されててアメリカのハンドメイド風。奥の茶色×黄色とか日本のメーカー絶対塗らない系ですねとブースの方に話しかけたら苦笑いされました。


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 そうそう、ソルティースラッガーの復刻版はオリジナルのアクションを忠実に再現とのことでちょっと気になりました。


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 数年前にも復刻版を出していましたが、例の陸っぱりの王子さんからダメ出し食らったそうで「今回はOKもらえました」とのこと。ジグヘッドやスモラバに刺したとき、テールが下がらないのが王子のこだわりらしいです。


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 ダイワブースには80年代のゴテゴテしたワームを想起させる、変な突起が大量についたでかいカーリテールも並んでいました。速攻でワゴンに行きそうですけどね笑。
 
 剥製みたいなスイムベイトはコノシロカラーもあって、シーバスも釣れそうでした。


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 グッズ系は、パタゴニアのこのキャップがちょっと欲しかったかな。


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 ダナ−製の6万以上するウェーディングシューズも並んでいましたが、一生もんだと思えば買いかもしれませんよ、渓流ルアーやられる皆さん。


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マルキューのTシャツはネタ用に買おうかと思いましたが、後で見に行ったときにはマイサイズが売り切れていました。好き者が多すぎますね・・・。


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 潮来のオジサンは今年も元気でした。


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 バスプロを時折、ディスりながらのキャスティングセミナーは大盛況。「左ハンドルの人がよくツーフィンガーで握るけど、絶対駄目」と思い切り、自分のグリッピングを否定されました笑
 
では今年のリポートはこんなところで。

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蠍は赤


スコーピオンはやっぱり赤じゃなきゃダメだろとお偉いさんが言ったか、言わなかったかわかりませんが、赤い蠍、復活だそうです。


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『スコーピオンMGL』。サンスイでもらってきたカタログめくってたら目に飛び込んできました。


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初代スコーピオンが登場したのは中学の頃でしたが、マグ全盛の時代に遠心ブレーキモデルを投入してきた以上に斬新なワインレッドのカラーが色んな意味で衝撃を与えたと記憶してます。


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そんなスコーピオンも17モデルで遂に赤いボディを捨てて(mgモデル除く)、黒いボディを身に纏ったわけですが、セールスが奮わなかったのか、鶴の一声があったのか赤ボディ復活(笑)。


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MGLはヌルヌルした巻き心地のマイクロモジュールギアまで搭載とのことで、スコ1501→スコ1001→スコmg1001&スコXT1501と使ってきた身としては気になるところ。

スコmgからバンタムに乗り換えるつもりが1年過ぎてしまったところで、スコMGLの登場ということで、前回のアルカンセ含め、新戦力候補がまた増えてしまいました。剛性の面ではアルミ削りだしのバンタムには劣るでしょうが、実売で2万切るか切らないかのスコMGLはなかなか魅力的。赤の色味がちょっと明るい気がしますけどね。

次の週末は横浜のショーなのでラパラのカタログというか、オマケのキーホルダー入手がてらいじり倒してこようと思います笑

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hirobuzz


 米エクスキャリバー社の『プロバズ』といえば廃盤後も某オークションでプレミア価格が付くなどバズベイトマニアの間で絶大な人気を誇った製品ですが


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 そんなエクスキャリバーを越えるべく、我らがヒロ内藤氏が温め続けたアイデアを盛り込み、満を持して米ブーヤー社から今シーズンデビューしたのが、この『スクイールチャー』です。


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 リールズフリマでヒロさんご本人から「すごいバス作ってから」と伺っていたので、通販サイトで見つけ速攻でポチリました。(※先週末あたりからスミスさんのデリバリーも始まったようですね)

 細部を見ていきましょう。大きめのペラはエクスキャリバーと同じくオフセットセッティング。



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 シャフトとペラが擦れる面積が大きくなるように独特の曲げが施されています。そしてペラの片側だけが回転中にワイヤーにヒットします。これもエクスキャリバーから継承されてますね。

 ペラの後ろもリベットと接する面を大きく取るために凹ましてありまして、写真撮るために触っているだけで「キーキー」と擦れていい音がするする(笑)。



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 フックもキンキンです。エクスキャリバーは針先の鋭さにちょっと不満がありましたが、これはまったく問題ないレベル。




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 特徴的な扁平ヘッドもエクスキャリバー譲りですが、傾かないようにするため片側にだけ突起があります。これもヒロさんのこだわりでしょう。



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 スカートはチャート系とブラック系の4色。



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 必要最低限に絞った感がありますね。迷ってこの2つに。



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 ティンセルの効果は不明ですが、アメリカ人にはウケがいいんだと思います。

 ウエイトは3/8ozのワンサイズ。実はヒロさん的には1/4ozを作りたかったようですが、セールスを考えるとこうなるようで。そこはやはり大企業のプラドコですから仕方ないですかね。

 関東も梅雨入り、スポーニングから回復したデカいやつらが水面にも反応する時期になってきました。牛久の蓮畑でランカーがゴボッと食って来ちゃう、この田辺センセーの動画みたいな釣りをしたいもんですね〜。


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