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『男は外に出れば7人の敵がいる』
子供の頃に何かの本で書いてあった
昔の歴史的人物の言葉だと思う
当時、まだ純粋な子供だった
のもありつつ
当時はこの言葉の意味が
全然理解出来なかった
歳をとると共に
何気にこの言葉の意味が
分かる気がしてくる
生活でも仕事でも
食事でも
好き嫌いがあるもので
好きなタイプには
好意的に友好的に
嫌いなタイプは
なるべくコミュニケーションは
最低限に留める
人と言うのは変わるんだよね
最初は嫌いなタイプだったけど
よく話をしたり
聞いてみたりすると
『好いヤツジャン』と思う時もある
逆な時もよくある
その時が『敵』に思ったり
『味方』に思ったりなんだよね
昨日は『味方』だったと思ったのに
今日は『敵』になった。
このパターンはよくある
こんなパターンは
人が信じれなくなりそうになる時だったりもする
逆のパターン、『敵』と思ってたら
ある日『味方』になってきた
このパターン、何か『裏』がある場合が多い
相手の好意は素直に受け止めるべきだが
注意を払って払いすぎる事は無い
BY 古畑
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